7月28日新記事アップしました。8月10日現在、体験応募につきましてはもうしばらく様子を見たいと思います。
34歳 大阪出張のソフトSM調教体験M字開脚

カウントダウンとともにイキ果てるドM女!クリイキそして中イキも

その1:出会い系でソフトSM調教体験に応募してきた大阪出張のM女

イケない苦しみ

その後、下着を全部取り、全裸の状態でM字開脚
目隠しはしたままだ。
私は彼女の股の間に座りこみ、じっくりとオマンコを観察する。
オマンコをヒダの部分を親指で開いたり閉じたりする。
クチャクチャとヤラシイ音ともに感じている声も漏れてくる。


「じっくりとオマンコを観察してあげるよ
開いたり閉じたりするだけで、クチャクチャとヤラシイ音させて」

「まだクリトリスもさわってないのにこんなに濡れてるの?」
「よーし、このやらしい汁をクリに塗ってあげよう」

そう言いながらクリトリスに人差し指の腹で薬を塗るようにゆ~っくりと円を描くように刺激する。

「おっ、段々とクリトリスが大きくなってきた、いやらしいクリトリスだね」

彼女には見えないだけに妄想を掻き立ててるのだろう。
その後も丹念にクリトリスをゆっくりと責め、クンニをした。
クンニは舌でクリトリスを回す動きから、上下の唇に挟んでの真空舐め
イキそうになってもイカせない。

目隠しをいよいよ取り、イキの開幕だ。
彼女は恥ずかしそうに目をつぶる。

「ダメだよ、ちゃんと目を開いて! イキたいんでしょ」
彼女
「はい、イキたいです」

「じゃぁ、今からゲームだよ」
「私が10、カウントダウンするまで声出したらダメ」
「しっかり声を我慢出来たらイッテもいいよ」
私は電マを取り、クリトリス近くに当てながら、カウントダウンを始めた。

10,9,8,7,6

5の所からクリトリスに電マを当てる。
それまでは当たりそうで当たらないところなので、何とか声はガマンできる。
しかし、直接当たると、感じることを我慢できないのだ。

彼女
「ウッ、ンッ、アッ」

「あれ声が出てるんじゃないか?」
彼女は首を横に振る。
必死に口を閉じている。
4、3
とさらにカウントダウンが進むにつれクリトリスの一番感じる部分に当ててやる。
さすがにそうなると我慢できない。
「アッ~、アアァァーーー」と声を出してしまった。
ここで1回電マを外し
「約束守れず、声を出してしまったね」
「もう一度最初からだ」
この繰り返しを何度しただろう
時間が経てば経つほど、クリトリスは敏感になり、カウントダウンも進まなくなる。

「イキたいんでしょ、イキたいんだったら我慢しないと」
彼女
「だって、イキそうでイキそうで我慢できないです」

「じゃぁ、少し優しくしてあげるよ」
彼女
「はい、お願いします」

もちろん私は優しくするつもりなど毛頭ない。
これはドM女に対する調教なのだ。
調教とは身体に教えこむこと
イケなくて苦しむのは彼女だ。
私はむしろその姿を見て楽しんでいる意地悪なのだ。
SMと言えばハードで鞭で叩いたり蝋燭をたらしたり残虐なイメージもあるだろう。
私がしているのはソフトSMなのだ。
身体に跡が残るようなことはしないが脳には鮮明な刺激的な記憶が残る。
だから過去イジメられた刺激で感じた女性は脳裏にそれが蘇りまたイジメて欲しくなるのだ。

アソコも濡らし目も濡らす

その後も何度も楽しみ
そろそろ頃合いかなというとこでイカすことにした。
人によっては焦らしは様々なのだが、あまり焦らされると冷めてくる女性もいる。
彼女の場合は冷めずにむしろ悶々としたものがヒートアップし段々と変態になっていくのがわかる。
なので、焦らしを長めにした。

5,4,3


「我慢やぞ、イク時はちゃんと言うんだぞ」

2
「目はつぶるな」

1
「私の目を見て!」

0
「ほら、イケっ!、思い切り果てろ!」

涙目で私を見ながら
「イクッ、イクッ」
「イキます、イキます」

彼女のカラダが大きく波打ち、やっとイケた。
その後もしばらく放心状態でカラダがビクンビクンしていた。

しばし、ベットでお互い横になり休憩を取った。
彼女は何度もイカされたのでかなりグッタリしていた。
半分、寝ているような夢見心地気分なのだろう。
時折、キスを要求してくるので唇を重ねる。
こういう時の女性の仕草はとても可愛く感じる。
意識ははっきりとせず、もうろうとしているのがわかる。
しばらく休憩し、私はで指で優しくクリトリスを優しく撫で回した、後半戦スタートだ。
休憩したとは言え、まだ余韻が残っているようだ、ポイントに当たると時折、カラダがビクンとする。
私はなるべくビクンとならないよう優しく撫で続けた。
そして私は彼女に覆いかぶさり、上半身からゆっくりと責めた。
とてもヤラシイ吐息が漏れてくる。
最初の緊張はとれ、感じる方に意識が100パーセント集中しているのがわかる。

私は最初に伝えていた。
責められて責めて、はい挿入ってのがごく一般のエッチの流れだ。
よくある普通のSEXとは違いソフトSMで思う存分感じて欲しい。

たくさん責めて貰ったから、お返ししなきゃって言う義理のようなフェラは必要ないと伝えていた。
だからなのだろう、思う存分感じていた。
M女としての表情やしぐさは私にとって最高の興奮材料だ。

潮吹き、クリイキそして中イキへ

私はオマンコを責める場合、常に意識していることがある。
それは麻痺させないこと。
クリトリスばかり責めると人によっては痛くもなるし感覚が麻痺し段々と感じなくなったりもする。
私はクリトリスと膣の責めを分けて責めるようにしている。
今までは散々、クリトリスを責めたので今度は膣、中を責めていく。
指2本を挿入し、まずは中をマッサージするように責める。
この時にどの部分が感じるのか探索しているのだ。
手前で感じるのか奥が感じるのか上なのか下も感じるのか・・・
そしてGスポットへ
ここをゆっくりと押してやる、すると段々と膨らんでくるのがわかる。
これは簡単に潮を吹くなと思い、そのまま刺激するとビチャビチャを潮を吹き始めました。
しかも勢いよく大量に出る。
その間彼女は、「いやああああ~」と痙攣。
私「あーあ、こんなにシーツビショビショにして」
彼女「ごめんさい、ごめんなさい」の繰り返し。

その後も中への責めは終わらず。
クリトリスはその1点だけしか責めれないが中の場合、責められる箇所が数か所ある。
中の肉をほぐしていき、そしてポルチオ責めへ
ポルチオを突くと、女性の反応が急激に激しく変わる。
感じる声が全然違う。
今までの感じる声が

「アン、アン」

だったのが獣のような声に

「オゥン、オゥン」

と低い声に変わる。
表情には余裕が無くなり、必死に感じている顔になります。
よだれがも出て、とてもいい表情になりました。

その後、彼女からフェラをしたいという申し出があり、たっぷりとお返しをしてもらった。
彼女のお返しにはとても愛情がこもっており、義理でのお返しでないことは明白だった。

そして再度攻守交代へ
この時、彼女から挿入して欲しいとの申し出があったが、今回は丁重に断った。
というのも最初の約束ではSEXはNG行為だった。
彼女から挿入は彼氏を裏切るこういなのでしたくないとのことだった。
一時の気持ちの高まりで判断を誤り後悔して欲しくない。
後ろめたさを持ったまま帰って欲しくなかった。
もし、次に会った時にそういう気持ちがあればということで理解してもらった。

その代わりと言うのもなんだが、その後も存分に責めた。
クリトリスもほとぼりが冷め、普通の状態に戻っている。
丁寧にクリトリスを舐め回し、舌先で突き、そして得意の真空舐め
そしてクリトリスに電マを当て両足を閉じて固定し、足を開かないように私がその上に乗る
何度イカせただろうか・・・
すごい乱れ様だった。
両腕は空中で何かを掴もうともがき、目は白目を剥いている。
ここでもまた潮を吹き、シーツはビチョビチョ。

その後は、一緒にお風呂に入り洗いっこしました。
帰りは少しおなかが減ったので一緒にスイーツを食べ別れました。

彼女とはその後もメールでやり取りしてましたが会社を転職し、もう大阪出張は無いようです。
また、機会があれば会いたいなと思うM女性だった。

34歳 大阪出張のソフトSM調教体験M字開脚
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