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34歳 大阪出張のソフトSM調教体験 かなりのドM女だった その2

34歳 大阪出張のソフトSM調教体験 かなりのドM女だった その1

つづき
プレイはソファにて目隠し、M字開脚から始まった。
まずは言葉責めで責めていく
何も見えない状態で意識を集中してもらい、全ての神経をエロに集中させる。
彼女の脳をエロモードに切り替えていく作業だ。
さわるプレイで始めるよりも格段に感度が違う。
女性は雰囲気もとても大切なのだ。
脳をエロモードにしてとろけさせるのだ。

言葉責めで責めながら、調教自体もまずはソフトに責めていく。
私の主体はあくまでソフトSMなのだ。
耳、首、胸、腕、太もも、ひざ、オマンコ
どこがどう感じるのかの探索作業。
一通り終わったら、感じる部分を重点的に責めていく。
ただし、オマンコ、胸はこの時はあまり責めない。
普段、味わえない気持ちよさを与えたいので誰しもがさわる部分には、すぐにふれない。
彼女の場合、ひざだった。
ひざなんて普通の男はなかなか責めない。
しかし、舐めたり、甘噛みしてやるとすごく感じている。
M字開脚の状態なのでひざを責めるとマンコがぱっくりと開く
下着はつけているのだが卑猥な格好だ。
そして手は空いているので内ももに手を伸ばしていく
段々と下着の真ん中が染みてきているのがわかる。


「まだ、オマンコさわってもないのに濡れてるの?
パンツに染みが出来て丸わかりだよ」

彼女
・・・


「どれだけ濡れてるか見てやろう」

パンツを横にずらす

彼女
「イヤッ
恥ずかしい」


「ずっと、こういう風にされたいと思ってたんだろ」

彼女
「ハイ。。」


「こんなことされたいと思ってたなんて変態だね、ドM女だ」
「うわっ!
すごい濡れてる
オマンコからでた汁が糸ひいてパンツにくっついている
ほら、スケベな汁をすくってやるよ」

そう言って2本の指でスケベ汁をすくい、彼女の口の中に強引に指を入れた。

彼女
「ングッ」


「ほら、しっかり舐めなさい、自分が垂らした汁やろ」

彼女
「ホヒ(ハイ)」
口の中に指が入ってるのでちゃんと返事ができない。


「私の指を丁寧に、綺麗にするんだ」

つづく

34歳 大阪出張のソフトSM調教体験 かなりのドM女だった その3

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