産後セックスレスに悩む30代主婦が女性用性感マッサージで癒された体験談
出産後、産後セックスレスの状態が続き、夫婦の関係が止まったまま何年も過ぎてしまう。
家族としてはうまくいっているのに、女としては誰にも触れられないと悩む主婦は少なくありません。
そうした「産後セックスレス」の悩みを、誰にも言えずに抱えている主婦の方は少なくありません。
今回ご紹介するのは、出産後のセックスレスに悩みながら、家事・育児・仕事に追われる日々の中で「このまま女として終わるのは寂しい」と感じ、女性用性感マッサージを探していた30代主婦の体験談です。
刺激や特別なプレイを求めたわけではなく、ただもう一度、優しく扱われたい、安心して話を聞いてほしい。
そんな気持ちから、女性用風俗の無料体験に応募されました。
このページでは、産後レスが心に残す孤独や罪悪感、応募するまでの迷い、当日の流れ、そして体験後に起きた変化までを、同じ悩みを抱える女性の参考になるよう整理してお伝えします。
産後セックスレスで「女として終わるのが寂しい」と感じた30代主婦の応募理由
30代女性お名前: みな
年齢:35~39歳
希望コース:女性用性感マッサージ無料体験
相談事項:
こんにちは。性感マッサージは始めてでとても緊張しています。
出産してからずっとセックスレスで悩んでいまして、ずっと仕事と家事と育児で自分のことを大切にできておらず、このまま女性として枯れていくのが寂しくて色んなサイトを見てここにたどり着きました。メールだけでも相談だけでもいいです、と書いてあって、メールしてしまいました。
希望は、、もう一度男の人に優しくされたいことです。結婚するまではずっと彼氏もいたし、優しくされて甘えさせてくれることが普通だと思っていました。その時の優しくされたり甘えさせてくれたりした時間をもう一度感じたいです。
あと、性病検査も定期的に行っているということが書かれていて安心したのもあります。主人と夜の営みはないのですが子供には本当に迷惑をかけたくなくて。今流行りの梅毒?とかですかね…お母さんが性病でってたぶん軽蔑しますよね。
NGは、汚いことと痛いことです。イマラチオっていうんでしょうか、、、昔付き合った人に無理やりさせられてフェラも恐怖というかNGになってしまって。それでも大丈夫ですか?
でも優しく言葉で責められるのはたぶん好きです、別の人ですが、、、イクの我慢してとか言われたことがあって、すごく興奮したことがありました。
今までの性体験:
経験人数は、、初体験から数えると10人くらいです。でも、遊んでたとかではなく、ちゃんとみんな彼氏です。結婚してからは増えていません。
外イキは自分でもできますが、中イキはできないです。
あとは、、、本当に私の好みでたかさんの写真を見てそうかもって思っちゃったことがあって。細マッチョが好きなんです。
■管理人にひとこと
精神的に癒してほしい気持ちが大きいです。ずっとレスで辛いので。
メッセージのやり取りの中で、みなさんが出産後のセックスレスに長く悩まれていることが伝わってきました。
産後レスはとても多く、どちらか一方が悪いという話ではありません。結婚や妊活をきっかけに、セックスが「楽しむもの」から「子どもを作るための作業」になってしまい、気持ちが置き去りになるご夫婦も少なくないように感じます。
本来は、安心できる関係の中で触れ合い、気持ちが満たされる時間であるはずなのに、それが失われたまま何年も過ぎてしまう。そうした状態が続くと、「女として必要とされていないのではないか」と感じてしまうのも無理はありません。
みなさんの文章からは、刺激よりもまず「優しくされたい」「否定されずに受け止めてほしい」という気持ちが強く伝わってきました。
産後レスの悩みは体だけでなく、心の部分にも大きく影響するものだと改めて感じました。
セックスレス夫婦の妊活が“作業”になってしまった実体験
彼女は1人目産んでから3年レスそのあと2人目も頑張って作りその後は4年レスだそうです。
2人目は1回で妊娠したそうです。



その妊活も主人がAV見て自分でたたせて、私も自分で下だけぬいでまってて、立ったらすぐいれて、1分とたたずに終わりました…もう、悲しいやら、不憫な気持ちになるやら、泣きたい夜でした。
それから4年またレスです。
家族仲は良くて、家族として大切にはしてくれますが、行為事態はもう完全にありません。
産後セックスレスのご夫婦では、妊活がこのように「気持ちのない作業」になってしまうケースは珍しくありません。
普段の生活では仲が良く、家族としては問題がなくても、夫婦の関係だけが止まってしまう。そういう状態は実際に多く見てきました。
みなさんだけが特別なのではなく、他の体験者の方からも、同じような妊活の話を聞くことがあります。
気持ちの通わないまま回数だけをこなす形が続けば、「もう普通の夫婦のセックスに戻りたい」と思えなくなるのも自然だと思います。
セックスレスは、単に身体の問題ではなく、心の距離が少しずつ広がっていくことで起こるものだと感じます。
その寂しさを誰にも言えずに抱え込んでしまう主婦の方が多いことも、この仕事を通して強く感じています。
当日|女性用性感マッサージ体験前に行った主婦の心のケア
待ち合わせは大阪梅田でした。
みなさんは「自分から声をかけるのは緊張するので、見つけてもらえると助かります」と事前に伝えてくれていました。
メールで聞いていた服装の方を見つけて声をかけると、不安がまだ表情に残っている様子でしたが、僕で大丈夫とのことでしたので、ホテルへ向かいました。
部屋に入ってからも、すぐに何かを始めることはせず、まずは座ってゆっくり話をしました。
夫婦のセックスレスのこと、誰にも相談できなかった気持ち、どうして女性用性感マッサージを探すようになったのか。そうした話を一つずつ聞かせてもらいました。
緊張している状態のままでは、身体より先に心が固まってしまいます。
みなさんの場合も、話をしているうちに少しずつ表情が柔らぎ、「来てよかったかもしれない」と思える空気に変わっていったのが印象的でした。
泣いてしまうほど溜まっていた産後主婦の孤独とストレス
セックスレスの話をしているうちに、みなさんは何度も目に涙を浮かべていました。
本人が思っている以上に、長い間、心の中で無理をしてきたのだと思います。
旦那さんも子どももいる。家族としては問題なく見える。
それでも、誰にも弱音を吐けず、孤独やストレスを抱え続けている主婦の方は少なくありません。出産後の体の変化、育児の負担、夫婦関係の変化などが重なることで、心が限界に近づいてしまうこともあります。
「話を聞いてもらうだけなら友達でもいい」と思われるかもしれません。
ただ、産後セックスレスの悩みはとてもデリケートで、身近な人ほど相談しにくいのが現実です。そして、気持ちの問題は言葉だけではなかなか埋まらないこともあります。
特に女性の場合、安心感や信頼感がない状態で誰かと関係を持っても、かえって虚しさが残ってしまうケースも多いです。実際に、体だけの関係を経験して「余計につらくなった」と話す方もいました。
だからこそ、まずは否定されずに話を聞いてもらえること、気持ちを受け止めてもらえることが大切だと感じています。
女性用風俗や女性用性感マッサージも、本来はそうした「心の拠り所」になれる場所であるべきだと思っています。ただ、どこでも同じように対応してもらえるとは限りません。自分の状況や気持ちを理解してくれる相手を慎重に選ぶことが大切です。
僕のサイト「M女の輝き」では、行為そのものよりも、まず心が落ち着くこと、安心できることを重視しています。体験談では施術の流れを書いていますが、実際にはその前の会話や空気づくりのほうが重要だと考えています。
女性がもう一度、自分を大切に思えるようになること。
それがこのサイトを続けている一番の理由です。
産後セックスレスの女性が触れ合いへの恐怖を和らげるまでのプロセス


ある程度話をしたあと、みなさんの緊張が少し和らいできたのを確認してから、壁ドンから始めました。
それでも表情はまだ硬く、かなり緊張している様子でした。
部屋の照明を落とし、まずは服を着たままキスから。
身長差があるので、僕はかなりかがみながらになります。彼女は受け身の姿勢で応じていました。
産後セックスレスが長く続いている女性の場合、「触れられること自体が怖い」「どう反応していいかわからない」という気持ちを抱えていることも少なくありません。
そのため、いきなり踏み込むことはせず、嫌ではないかを意識しながら、耳元でささやきつつ様子を見て進めました。
耳はあまり反応がありませんでしたが、キスと軽いボディタッチを続けるうちに、ときどき吐息が漏れるようになり、雰囲気を受け入れてくれているのは伝わってきました。
その後、お互いに下着姿になり、さらに距離を縮めていきます。
太ももを彼女の脚の間に入れ、下着の上から触れ、胸もいきなり触ることはせず周りからゆっくりと。徐々に声も出るようになっていきました。
パンティの中に指を入れてなぞると、しっかりと濡れていて、その音が彼女にも聞こえるように少し意地悪をしました。
乳首も軽くつまむと感じている様子でした。
最初は体も固く、動きもぎこちない状態でしたが、時間が経つにつれて肩の力が抜け、安心した表情に変わっていきました。
壁ドンのまま30分以上こうした時間を過ごし、そのあと一緒にお風呂に入りました。
このように、女性用性感マッサージでは「感じさせること」よりも前に、「怖くない」「否定されない」「自分のペースでいい」と思ってもらえる空気を作ることを何より大切にしています。
女性用性感マッサージで安心感が生まれるまでの最初のステップ
応募の動機は「女として見られたい」「優しく扱われたい」という気持ちでした。
そのため当日は、刺激を強くすることよりも、不安を減らすことを最優先に進めています。


最初はベッドに横になった状態で、無理のないところから触れ合い全身愛撫を始めました。
みなさんは男性と身体を重ねるのが5年以上ぶりということもあり、最初はかなり緊張している様子でした。
途中で姿勢を変え、恥ずかしさや緊張が強くならないように、こちらから目隠しを提案しました。
目隠しは自分で外せる状態のまま進めています。
クリトリスへの触れ方も最初はできるだけゆっくりと、反応を確かめながら段階的に強さを調整しました。
最終的には、安心した表情で受けてくれているのが分かり、「怖さよりも気持ちのほうが勝っている」と感じられる状態になっていました。
彼女は「イヤ」が口癖のようで、「やめる?」と聞くと、そのたびに小さく「続けて」と答えていたのが印象的でした。
アンダーヘアの処理について(女性用風俗を利用する前の注意点)
掲載している写真でも分かる通り、みなさんはアンダーヘアの処理をしていない状態でした。
これまで多くの女性とお会いしてきましたが、未処理の方は正直かなり少数です。ご本人に伝えると驚かれていましたが、こちらのほうが驚いたくらいでした。
体感としては、未処理の方とお会いするのは年に2~3回ほどです。傾向としては、処女の方か、50代前後の女性に多い印象があります。
20年以上前は一般的だったスタイルですが、現在はほとんど見かけなくなりました。
女性用風俗や女性用性感マッサージを利用される方は、脱毛をしているケースが多く、全体の7~8割ほどは医療脱毛やサロン脱毛をされています。残りの方は自己処理という印象です。
年齢層で見ると、20代はすべて処理している方が多く、30代以降はVゾーンを少し残す形の方が増える傾向があります。
もし今後体験を検討されている方で、まったく処理をしていない場合は、事前に自己処理をしていただけると安心です。
もしくは恥ずかしいでしょうけど、事前に伝えていただければこちらで対応することも可能です。無理のない形で進めますので、ご安心ください。
クリトリスへのおもちゃプレイ体験|久しぶりの快感への戸惑い
クリトリスの刺激が合いそうだったため、おもちゃを使うことにしました。
彼女は目隠しをしたままなので、何をされるか分からない状態です。
一度動きを止めて整えたあと、下着を着け直してから装着しました。
使用したのは、クリトリスを吸うタイプのおもちゃです。


そのまま壁際に立ってもらい、様子を見ながら進めました。


みなさんは基本的にノーマルな女性で久しぶりの経験でもあり、かなり緊張していたため無理なことや拘束は行っていません。
あくまで反応を見ながら、おもちゃだけで刺激を調整しています。
しばらくすると緊張よりも感覚のほうが勝ってきたようで、何度もイッテました。
ここでいったん休憩にしました。
全身汗をかいていたので、ベッドで寄り添いながら少し落ち着く時間を取ります。
最初に比べると、この頃にはかなり緊張もほぐれていたように感じました。
膣マッサージ(女性用性感マッサージ)で行った性感開発の流れ
みなさんは、セックスレスが続き、男性と触れ合うこともセックスも5年以上ぶりでした。
いきなり挿入すると痛みが出る可能性がありますし、長いブランクがあると感覚も鈍っていることが少なくありません。
さらに、これまでの経験の中で「セックスが気持ちいい」と感じたことがほとんどない、という話もありました。
そのため、まずは体を慣らし、緊張を解きながら、無理のない形で膣マッサージから始めることにしました。
痛みが出ないこと、怖さが残らないこと、そして自分の感覚を少しずつ取り戻せることを優先しています。


子宮下側のポルチオ性感帯の刺激
ローションを使いながら、、性感マッサージとして膣のマッサージを進めていきました。
まず触れたのは、子宮の下側のあたりです。
驚いたのは、この段階ですでに声が出るほど反応があったことでした。
本人は「中は感じないと思う」と話していましたが、体のほうは正直で、マッサージを続けるうちに少しずつ反応がはっきりしていきました。
ある程度ほぐしてから、子宮下側にあるポルチオ性感帯を意識して刺激を与えると、さらに大きく反応が出るようになりました。
「感じない」と思い込んでいただけで、実際には感覚が眠っていただけだったのかもしれません。
下に載せている動画では、子宮の位置や筋肉の状態を説明しながら、この部分をマッサージしている様子を記録しています。
再生速度は1.4倍にしています。
Gスポットと子宮上側のポルチオ性感帯
次は、お腹側に指の向きを変え、性感マッサージとしてGスポットと子宮の上側にあるポルチオ性感帯を意識しながらマッサージしていきました。
先ほどとは手の向きが変わるため、感覚も少し違ってきます。
この段階でも反応ははっきりしていて、「まだマッサージの途中ですよ」と声をかけるほどでした。
その後、子宮のあたりをやさしく揺らすようにすると、さらに大きく反応が出るようになりました。
これだけ体が反応している様子を見ると、「セックスそのものが気持ちよくない」と感じていたのは、体の問題というより不安、環境の影響が大きかったのかもしれないと感じます。
実際、これまでにも「セックスが気持ちよくない」と話していた女性が、マッサージの段階では自然に反応するケースは多くありました。特別なことをしているわけではなく、体が安心できる状態になるだけで感じ方が大きく変わることもあります。
ポルチオ性感帯を意識したマッサージを続けるうちに、みなさんも言葉にならないような反応を見せるようになり、表情も大きく変わっていきました。
その様子を伝えると、少し恥ずかしそうにされていました。
セックス|産後セックスレス女性の初回挿入で気をつけたこと


膣を丁寧に性感マッサージしたあと、いよいよ挿入に進みました。
事前にゴムを着け、まずは深さを確認しながら、しばらく動かず様子を見ます。痛みがないかを確認すると、問題はなさそうでした。
膣マッサージの際にも伝えていましたが、みなさんは子宮の位置が比較的手前にあります。こうした体の特徴がある方は、中の感覚は出やすい一方で、動きが強すぎると子宮に痛みが出やすいことがあります。実際、過去に激しい動きで痛みを感じた経験があるとも話していました。
そのため、こちらもその点を意識し、無理のない動きと深さで進めています。久しぶりのセックスでもあるので、途中でも何度か痛みがないかを確認しながら続けました。
2回目のセックス|体勢変更と中イキを意識した刺激
少し休憩を入れたあと、改めて続けることにしました。
長く同じ状態が続くと、膣の感覚が鈍くなったり、逆に違和感や痛みが出てしまうことがあります。マッサージでも同じで、同じ場所を触り続けると最初は良くても、次第に感覚が弱くなったり、不快になったりすることがあります。
そのため、いったん体を落ち着かせてから、再開しました。中イキの練習でも同様ですが、適度に休憩を入れるほうが、結果的に負担が少なくなります。
2回目は体勢や角度を少し変えながら、どこが一番楽か、どこなら無理がないかを確認しつつ進めています。腰の位置を調整したりしながら、体に負担がかからないように配慮しました。
そして、おもちゃも使いながら同時にクリトリスへの刺激を加えました。
これには彼女もかなり感じていたようで、何度もイッていましたし、表情が変わるのがはっきり分かるほどでした。
これにてそこそこの時間になりましたので終了としました。
体験直後の女性用風俗体験の感想
ホテルで話をしている最中、みなさんは何度も涙をこぼしていました。
それだけ長い間、誰にも言えない気持ちを一人で抱えてきたのだと思います。
家事、育児、仕事に追われながら、女性としての自分は後回し。
「このまま女として終わってしまうのかもしれない」
そんな不安を口にされていました。
癒しの形は人それぞれです。
誰かに触れてもらうことかもしれませんし、趣味に没頭すること、美味しいものを食べること、旅行に行くことかもしれません。
ただ、それは頭で考えるだけでは分からず、実際に体験して初めて「自分にとって必要なもの」が見えてくることも多いと感じます。
既婚女性が、家庭の外で誰かに癒しを求めることには、大きな迷いがあります。
罪悪感もありますし、行動に移すまでに何度も立ち止まります。
みなさんも、申し込みの文章を何度も書いては消し、迷いながら、ようやく連絡をくれました。
そして勇気を出して、ここまで来てくれました。
体験後の表情や、夜に届いたメッセージを見る限り、心と体の両方が少し軽くなったのだと思います。


ホテルを出る帰り間際にキスの写真を撮らせていただきました。
身長差がかなりあるので僕はかがんでます。
この体験談が、産後セックスレスや夫婦関係に悩んでいる主婦の方にとって、判断材料の一つになればと思います。
大阪まで来るのが難しい方も多いでしょう。
僕だから特別というわけではありませんが、「来てよかった」と思ってもらえる時間を作ることは、いつも意識しています。
家族はもちろん大切です。
ただ、その前に「自分自身」も大切にしていい。
自分が満たされると、家族への接し方も少し変わります。
それは男性との時間でなくても構いません。
オイルマッサージでも、休息でも、好きなことでもいい。
育児、家事、仕事で疲れ切っている方ほど、自分の心と体を放置しがちです。
この記事が、少し立ち止まるきっかけになればと思います。
後日届いた女性用風俗レポ(主婦のリアルな声)
当日と翌日に感想いただきました。
読んでみるとどれだけ癒されたか十分に伝わってきます。



たかさん
今日は本当にありがとうございました。
あのあとお仕事行かれたんですね。私はフラフラで、仕事なんてとんでもないです!
私は家に戻ってすぐ子供迎えに行って、やっと今寝てくれました(汗)すぐメールできなくてすみません!
心も体も満たされるってこんな感じだったかも…と今日のことが夢みたいです。いや、それにしてもたかさん変わりすぎです!お会いしたときの柔らかい感じとその後のSが出てるときと、全然違うじゃないですか(笑)
なんかちょっといじめられたし(笑)
だけど、顔固定?されるのも、目開けておくのも全然嫌じゃなくて、むしろ何て言うんでしょうか…求めちゃってる自分もいることに気づいてしまって!!
私が私に「えー?!」ってなってました。
顔持たれた時はホントにドキドキして、この時間好きーって(笑)
キスもすごく気持ち良くて求めてる自分がいて、これもびっくりしました。
で!寄り目ですが!!
治らないかなぁ、私。。毎回あれはね、見られるの嫌(笑)治ります?
それからアンダーの処理のこともアドバイスありがとうございました。
みんなしてるの全然知らなくて、むしろ一緒に温泉とか行った時、私の回りはしてなかったような…って。。
脱毛行きたいけど、全然そんな時間なくて、今は行けないと思うので、自己処理かなぁって思ってるんですが。ダメだったら…たかさん、、、機会があったら慣れるまで手伝って…(泣)引かないでくださいー!!
そして、お時間があえば、またもう少ししてからになるとおもいますが、中イキ?とかももっともっと感じれるようになりたいです!また言葉でもソフトにいじめてほしいです。。ソフトに…ですよ。
今日は早く寝ます。たかさんも早く寝て疲れをとってくださいね。
明日お腹痛くならないといいな。。。



こんにちは。
今日はお腹はちょっと鈍い感じはしますが、全然痛くないです。結構中でも動かれてたかなと思うのですが、なのに痛くないのはびっくりです。ちゃんとほぐしてくれたからなのか、ただやみくもに突いてたわけじゃないっておっしゃってたので、そのお陰なんですかね。
気持ちも凄く気分がいいです!いつも土曜日は家族の世話で疲れた、しんどい、頭痛もある日が多いのですが、今日は頭痛もなく、家族に優しくできるんです。今までどれだけモヤがかかってたんだろうって、そしてたかさんにそのモヤをとってもらって本当に嬉しいです!ありがとうございます。
アンダーヘアは、ちょっと隙をみて聞いてみます。
ちょっと特殊な仕事なので、美容部員さん等の世界とはちょっと違うんです…脇の脱毛もしてない人もいたり…でもキレイな人も多いので、聞いてみますね。
あと、今日の朝も、あの時間を思い出してしまって…ちょっといじめられたの気持ち良かったなぁって(笑)
きっとただいじめられてるのじゃなくて、嫌な思いをしていないかちゃんと見てくれてたんですね。
レスの話とかして泣いてしまったのもたかさんが初めてです!泣くようなことではないんですけど、なんででしょうね(笑)
また心の癒し、してください!!
既婚主婦が一番悩む「罪悪感」への向き合い方|産後セックスレスの本音
彼女に罪悪感のお話しも聞いてみました。
すごく素敵な言葉でお返事いただきました。



よく相談を受ける中で罪悪感のお話しが出てくるのですが
みなさんはいかがでしたか?
当日もそのお話しはしなかったですが、申し込む際や実際会うまで
会ってからの罪悪感ってありましたか?
また実際に体験したあとに罪悪感は感じられたのでしょうか?



罪悪感については、もう会うまではずっと罪悪感の塊でした。主人にも子供にも。当日もその時はさすがになにも考えられなかったですけど、終わってからはやっぱり少し考えてしまいます。
だって、実際に癒されたい気持ちを我慢してる女性はいるわけだし、たぶん身近なとこでいうと私の母なんて、子供生んでから全くないでしょうから。。。
日本の文化的なとこもあるんでしょうね、まだ「公には認められていないこと」、だと思うので。
ただ、もっともっと悩むと思っていました!
家族と目を合わせられないくらい悩むのかなぁって。
でも全然そこまでじゃなくて、それよりも、結果私が家族に対して優しくなれて、いつもイライラしてたことがイライラしなくなって、マッサージ受けて良かったと思ってます。
家族のために母としてもっと頑張ろうって思えました!!
きっと罪悪感はなくなることはないんだと思います。
でもONとoffじゃないですけど、たまには、母の自分を無くして、それからまた全力で母に戻れたらいいな、なんて思ってます。
夫婦のセックスレスや産後の変化に悩んでいる既婚女性にとって、罪悪感はとても大きなテーマだと思います。
みなさんの言葉は、「同じことで迷っている女性がどう感じ、どう考えるのか」を具体的に想像する手がかりになるはずです。
もちろん、すべての方が同じ気持ちになるわけではありません。
ただ、体験することで「自分はどう感じそうか」「どこに不安があるのか」を整理する材料にはなると思います。
ちょうど現在、女性用風俗をテーマにしたドラマも放送されていますが、1話目はセックスレス夫婦の心理描写がかなり現実に近い内容です。2026年1月現在再放送もしてました。
30分ほどなので、関心のある方はTVerなどで見てみるのも一つの参考になるかもしれません。
体験後の感想と次回予約に繋がった理由
性感マッサージ体験談が出来たことをみなさんに報告させていただきました。
そして感想をいただけました。



たかさん
こんばんは。
体験談ありがとうございました。見てびっくり、あんなに私騒がしかったんですね。自分で思っていたよりも声を出しててびっくりしました。
ただ、たかさんが感じてくれて、サイトに書いてくれた内容は本当に私が悩んでいたことそのもので、それを癒してもらったことをキレイにまとめていただいて、すごく素敵なページに仕上げてくれて嬉しかったです。
この内容を見て、レスで悩んでいる女性や日々の忙しさで自分を癒してあげれない女性の方が一歩踏み出せたら私もとても嬉しいです。
今日は体験談をまとめていただくのにお時間かけていただいたんですね、ありがとうございます!
それにお仕事もお疲れ様です。
あ、私はお風呂から子供が早めに上がってくれたので、アンダーの処理してみました。
またたかさんに会う前日にもできたらいいなぁと思ってますが、できなかったら、当日少しお時間ください。たぶんまだまだ下手なので、もう少しここまでした方がいいとか、アドバイスください。
体験談が完成した際は、必ずご本人にもお伝えしています。
そのときによく言われるのが、「自分じゃないみたい」「こんなに声を出していたんですね」という言葉です。
実際、体験中は集中しているので自分の声や表情をあまり覚えていない方も多いのですが、それだけしっかり感じていたということでもあります。
理由はいくつかありますが、一つは僕自身も声を出しながら関わっていることだと思っています。
女性が感じたときに言葉をかけたり、自分も自然に声を出したりすることで、場の空気が止まらず、その瞬間に集中しやすくなります。
多くの場合、男性は無言のまま進めてしまいがちです。
そうなると、女性は「相手は大丈夫かな」「自分だけ気持ちよくなっていないかな」と考えてしまい、急に冷静になってしまうことがあります。
お互いに声や反応を出し合うことで、そうした“考えてしまう時間”を減らし、その場に気持ちを向けやすくなると感じています。
正直、昔は自分の声を動画で見て違和感を覚えたこともありました。
ですが、相手が安心して感じられるなら、それでいいと思うようになりました。
こうした理由から、あえて一緒に声を出し、緊張や恥ずかしさが和らぐ空気づくりを意識しています。
体験した方には伝わる部分ですが、映像だけを見ると違和感を持たれる方もいるかもしれません。その点は、リアルと画面越しの違いとしてご理解いただければと思います。
ありがたいことに、みなさんから「また会いたい」と言っていただけました。
次回の体験談は少し先になるかもしれませんが、また紹介できればと思います。
続きの体験談|産後セックスレス2回目・3回目の記録
産後セックスレス体験談・2回目


産後セックスレス体験談・3回目以降


セックスレス女性の体験談一覧(女性用風俗・性感マッサージ)
同じようにセックスレスで悩んでいた女性の体験談も、いくつか紹介しています。
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