あっという間に9月です、今年も残すところ4か月です。体験応募再開いたしました。
28歳百貨店販売員のソフトSM調教体験目隠し

出会い系はいつもヤリタイ目的の男ばかり!イジメられたいM女

28歳女性と2月初めに出会い系で知り合い、お会いました。
たくさんイジメて欲しいという要望です。

イジメられ願望はあるが出会うのはただヤリタイだけの男ばかり

待ち合わせ場所は神戸、新開地です。
場所柄、風俗、ソープランドがある場所なので少し怪しさも感じてました。
業者の人なのか金銭目的では無いのか。
もちろん尋ねてみましたが、違うとの事。
メールでのやり取りも普通だったので会う事にしました。
実際会って、怪しさがあればすぐに帰るつもりでした。

いざ、待ち合わせ場所に
服装は事前に聞いていたので一目でわかりました。
スレンダーで髪の毛ロング、清楚な感じの女性がそこに立っていました。
百貨店販売員のような対応ときちっと身なりそんな感じの女性でした。
直接ホテルがいいとのことでしたので近くのラブホテルに向かいました。
ホテルに向かう途中に話していましたが、やはり大手デパートにお勤めでした。

ソファでしばし談笑。
もちろん事前にやりたいことNGなこと聞いていましたが、改めて聞くことに。
どこが感じるのか、実際に会ってみてどんな風にされたいのか?
やはり直接会うとなかなか素直に言えないでしょう。
しかし自らの口で発することにより頭の中で妄想を掻き立てます。
女性は想像力豊かです、自分で言いながらその言葉で感じていきます。
こちらがさらに深く質問すると、段々とM女の顔になってきます。
たくさん責められたい、、何度もイカせて欲しいソフトSMに興味があるとのことでした。
面と向かって言うのは勇気がいることですが、今までのエッチに満足出来ず告白する勇気、話し方でかなりのM女だと感じました。
話しをしながらも緊張している様子がすごく伝わってきたので、着衣のまま目隠しからスタート。
今までいじめられたい、調教されたい願望はあったが、そのような男性とは付き合ったこともなく、出会い系で探してもいじめる、調教すると書いていても
実際会うとただ単にヤリたいだけの人ばかりとのこと。
本当にいじめられるのはこれが初めてということで、まずはリラックスして欲しいとの思いでした。

ソフトSM開始

ソファに座っての目隠し
着衣のままなので恥ずかしさはないでしょう、ただ緊張している様子が手に取るようにわかります。
28歳百貨店販売員のソフトSM調教体験目隠し
まずは指先から腕、肩にかけてのソフトタッチ。
目隠しをしていても最初は何も反応ありません。
しかし、これを何度も繰り返してると甘い吐息が漏れてきます「ハァー、ハァー」と深い息使いです。
少しづつ自分の世界に入っていくのがわかります。
さらに言葉責めをしながらソフトタッチを繰り返していきます。

最初は腕、そして肩から首へ

そして耳

感じてきているのでしょう頭を傾けます。
優しい言葉で責めていきます。
言葉責めに対し

「はい、はい」

とすっかりMモード

アソコにはふれず言葉責め

少し緊張がほぐれてきたので、下半身の方を責めていきます。
足は閉じていたので開きます。
私はこの時点で彼女の前に座りこみます。
彼女はソファに目隠しで座り、私は地べたで彼女の開いた股の真ん前です。
初対面の男性の前で足を開いて何をされてもおかしくない格好。
同じく足先から太ももへかけてソフトタッチ、時折意表をついて胸や首筋をさわります。
突然に違う場所をさわられると体がビクンと反応します。
感じてるのかな?
意地悪な質問をしながら太もも、内ももを責めていきます。
しかし決してオマンコにはさわりません。
口には出しませんが、さわって欲しいのが丸わかりです。
腰をクネクネとさせて、クリトリスやオマンコに手が当たるように動かしてきます。
やらしい女です、自ら手を当てようとしてくるんだから。
そのような言葉責めをしながらじっくりと責めていきました。
シャワーも浴びる前だったので、これ以上進むと途中で止めれなくなる。
まだ、メインディッシュはお預け状態だったので、緊張もほぐれたことだし、シャワーにすることにした。
一緒に入るのは恥ずかしいとのことだったので別々に
彼女がシャワーを浴びてる間におもちゃの準備をしていた。
この後も目隠しプレーを続けるつもりだったのでおもちゃは隠しておきたかった。

M字開脚で調教と言葉責め

その後、私もシャワーを浴び終わり、さてソフトSM調教タイムのはじまり。
バスローブのままソファに座わっている。
目隠しをつけ、腰を浅めに座らせM字開脚にさせた。
下着のことは何も言わなかったが、下着はつけていなかった。
電気は薄暗くはしていたが、十分わかる明るさだ。

シャワー前の前哨戦でウォーミングアップは終わっている。
私は先ほどと同じく地べたに座り込んだ。
ここからだと彼女のオマンコが丸見えだ。
今度はいきなりさわる。
たださわると言ってもクリトリスや穴に指をいれるわけではない。
閉じてるマンコを開くだけだ。
濡れているのか?クリトリスがでどうなってるか見てやるという感じだ。
開くとやはりもう濡れてるではないか、透明な液が光っている。

そぉーっと息を吹きかける

ビクンと反応する

さわってもらえてないし、早くさわって欲しいよな

気持ちは十分に伝わってくる。

恥ずかしさと早くさわって欲しいもどかしさが彼女の中で戦っている。
そして足を閉じようとする。
もちろん閉じさせるわけがない。
両膝を持ってグッと開き、命令する。

足を閉じるな!

はい
とM女ならではの従順な返事が返ってくる。

じっくりと監視しながら言葉責めをしていく。
どこが感じるのか耳、首、乳首
どういう風にさわれば感じるのか、強めなのか弱めがいいのか、さわられる感じかつかまれる感じなのか
どんな言葉責めが有効か、命令的なのか、乱暴的なのか、自主的なのか
初対面の女性の場合ほとんど情報がない。
彼女から聞いた情報など、以前経験したことだけで未経験の部分は未知なのだ。
だからじっくりと探っていくしかない。
肉体的な部分はある程度わかるが、精神的な部分はあとで聞いて初めてわかることだ。
私は調教で責めてる時はとても冷静だ、反応をみることはもちろんだが、怪我にも細心の注意を払っている。
怪我というのは女性の中には感じすぎて暴れてしまい、机を蹴ったり、私自身も暴れている動作に当たらないよう気をつけなければならない。
そうやって周りに危険なものはないかと十分に気をつけている。

話しは横道に逸れたが本題に戻ろう
まだ、序盤も書ききれてないが、また続きを書こうと思う。

つづく
その2:電マの連続イキ調教に喜びながら膝をガクガクさせるM女28歳

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