中イキ体験動画でわかる二回目の中イキ開発で初めて中イキできた20代女性の体験談
1回目はどうしても緊張がありますが、2回目になると僕がどんな人間かも分かり、身を任せやすくなるようです。中イキには身体だけでなく“安心して委ねられる感覚”が大切で、緊張がやわらぐほど反応も素直に出てきます。回数を重ねることで生まれる信頼が、中イキ開発を前に進める土台になります。
今回はその環境が整い、ご自身でも「イク感覚」をつかめたことが大きな一歩でした。
初回の様子は中イキ体験談としてまとめています。
中イキマッサージに初めて挑戦した流れや感覚がわかる内容なので、今回の変化と合わせて見ると中イキ開発の進み方がより理解しやすいと思います。
中イキ体験談|25歳女性が女風俗で初めて挑戦した中イキマッサージとSM体験開発
中イキや連続イキを体験したいという想い
彼女の1回目の応募動機は、中イキや連続イキへの憧れでした。
「一度も中イキできたことがなく、できるようになりたい」「他の体験者のように何度もイキたい」という気持ちが強く、色々挑戦してみたいという意欲も感じました。
20代女性お名前: ももえ
年齢:25~29歳
希望する内容やNG内容:
中イキできたことがなくて、できるようになりたいです。
他の体験者さんのように、何度も連続イキしてみたいです。
他にもご相談して色々挑戦してみたいです。
今までの性体験・SM体験:
経験人数は3人です。
SMはありません。
普通のことしかしたことがないですが、AVでされているようなことも興味はあります。
お会いする前にいただいたメールで、初回の中イキ体験談を読んだ感想を書いてくれていました。
前回の愛撫や舐められた時の気持ちよさが忘れられなかったようで、「こんな感覚があるんだ」と驚いたと話してくれました。今回の中イキ開発も頑張りたいという前向きな気持ちが伝わってきて嬉しかったです。
体験中は夢中になってしまうので、自分がどんな反応をしていたかは意外と覚えていないものです。だからこそ、体験談や中イキ体験動画を振り返ってもらえると、感覚の変化を実感しやすいと感じています。





たかさん
おはようございます
私も楽しみにしています
動画少し拝見して、前回のこと思い出していました。
(恥ずかしくて最初の方しか見れていないですが)
あそこを舐めてもらうのはとても恥ずかしかったですが、
こんなに気持ち良いんだとわかりました。
目隠しされていて見えてませんでしたが、あんな風にしてもらっていたんだと、すごくドキドキしました。
明日がとても待ち遠しいです。
宜しくお願いします。
ももえさんの中イキ開発体験当日
1か月ぶりの再会でした。ホテルに入ってからは自然と会話が弾み、たくさん話したあと、そのまま壁ドンからゆっくり流れを作っていきました。


前回も感じていましたが、彼女とのキスはとても心地よいものです。
首に手を回してくれるので、抱いているというより“抱かれているような感覚”になるほど。下着の中に手を入れるタイミングも、すぐには触れず、じらしながらクリトリスに触れる流れを大事にしました。
お風呂を上がって本格的に始めようとしたところ、壁ドンやおしゃべりで既に1時間半ほど経過していました。このまま続ければ1時間ほどノンストップになるので、一度お昼を食べて体力を整えることにしました。
フロントに注文している間の時間もそのまま使い、「食事が来るまでね」と言いながら全身への愛撫を再開しました。
キスから入り、ゆっくり温度を上げていくこの時間も中イキ開発には大切で、雰囲気ごと身体がほどけていくのを感じました。
クンニで一気に反応が変わった時間
食事を終えて少し休憩し、いよいよ本格的に再スタートしました。
部屋を暗くして、上からゆっくり愛撫しながら体を温め、太ももや周囲を舐めて焦らしの時間をじっくり作ります。雰囲気ごと身体がゆるむので、中イキ開発にもとても良い影響があります。
本格的なクンニに入る前に体勢を整え、僕はベッドの下の床に座り、彼女はお尻をベッドの端に寄せる形で位置を合わせました。この姿勢は長時間でも疲れず、集中してクンニができるので僕にとってはベストポジションです。クリトリスに触れるのもすぐにはせず、散々じらしてから、ようやく本気のクンニに入りました。


このあたりから、前回には見られなかった反応が出始めました。
まず、クンニだけで何度もイッたこと。
そしてもう一つは、舐めている最中に何度も“軽く吹く”ような動きがあったことです。
最初は「あれ?」という違和感から始まり、刺激を深めていくと膣の奥がぐにゅっと動く感覚が指先にも伝わってきました。彼女も初めての体験だったようで、とても驚いていました。クリトリスの感度も前回より確実に上がっています。
さらに今回は、少し変わり種の騎乗位クンニも取り入れました。
恥ずかしさのある体勢ですが、解放感も重なって反応がとても良く、何度も絶頂に達したうえに、お漏らしが出るほどでした。
外イキの反応がここまで素直に出てくると、骨盤まわりの力が抜けやすくなり、
中イキに必要な“受け入れる感覚”が育ちやすくなります。
1回目とは明らかに感度のレベルが変わっていて、
この後の中イキ練習に向けた準備がしっかり整っているのを感じました。
セックスで見えた“新しい反応”の兆し


クンニの段階で“吹くような反応”が出ていたので、この流れなら挿入時にも似た動きが起こるかもしれない、ハメ潮ができるかもと感じ、様子を見ながら慎重に進めていきました。
結果として、動画でわかるほどの勢いではありませんが、身体が自然にゆるみ、奥の方から小さく波のような反応が出ていました。
彼女自身も初めての感覚だったようで、驚きながらも受け止めている印象でした。
こうした“奥からふっと抜けるような反応”が見えてくると、中イキ開発が次の段階に入ったことを実感できます。
中イキ開発で感覚がつながる瞬間
前回に続き、今回も中イキ開発から入りました。
クリイキの反応がしっかり出ていたので、本来であれば1回目でも中イキの感覚に届く可能性は十分ありましたが、前回は緊張もあってうまくつながりませんでした。
今回は身体のほぐれ方がまったく違い、
いくつかのアプローチを組み合わせながら感覚を探っていくと、
ふっと力が抜ける瞬間とともに中イキ特有の反応が訪れました。
中イキは外側の刺激とは違い、
衝撃的な強さではなく“ふわっと浮くような深い響き”が中心になります。
その微細な揺れを、彼女自身がきちんと自分の感覚として受け止められたことが今回の大きな収穫でした。
力を抜いて委ねることができたことで、
「感じて、そこから自然にイク」という流れを初めてつかめたように見えました。
セックス中に深い中イキへ踏み出した場面
指での中イキ開発で感覚がつかめてきた段階で、次は挿入時の中イキへとステップを進めました。


まずは、外側の刺激で“イッた時の感覚”を思い出しやすくするために、SVRという専用のおもちゃを使ってクリ側の反応を引き出し、その状態のまま挿入の感覚と結びつけて外イキしてもらいました。
外側の快感と内側の響きがリンクすると中イキのスイッチが入りやすくなるためです。
そこから、おもちゃを外し、今度は挿入だけで深い部分の感覚を探っていきました。
呼吸やリズムを合わせ、奥に意識を向けてもらいながら進めると、カウントダウンに合わせてふっと力が抜け、中イキ特有の波が訪れました。
その後は同じ流れを何度か繰り返し、中イキの感覚が安定して再現できるところまで到達。
反応の変化は動画にも記録しており、“中イキの瞬間の特徴”がわかる内容になっています。
最終的には互いに疲れ切るほど集中して取り組んだため、
この日の開発はここで終了としました。
中イキ体験できた直後の感想
ふっと力が抜け、彼女の奥から静かな波が立ち上がった瞬間、
「いま…わかったかもしれない」と、小さく息をこぼすように伝えてくれました。
その表情は、驚きと安堵がゆっくり混ざり合っていくようで、初めて中イキに触れた女性が見せる“気づきの余韻”そのものでした。
その流れのまま、彼女には感じたままを言葉にしてもらい、中イキ体験の感想を動画として残させていただきました。
戸惑いと喜びが入り混じる素直な言葉は、これから中イキ開発に挑戦する女性にとってきっと大きなヒントになると思います。
動画は見やすいように 1.6倍速で編集していますが、彼女の声の揺れや、体験直後の息づかいの名残はそのまま残しています。
“中イキの感覚がつながる瞬間”の雰囲気が伝われば嬉しいです。
2回目・ももえさんの中イキ開発と、その日の余韻
1回目にお会いした時から、彼女にはもともと繊細な反応があり、「もしかしたら初回で中イキにつながるかもしれない」と感じていました。
けれど、初めての場で心まで委ねるのは難しいもので、結果としてその日は中イキまでは届きませんでした。
約1か月後の再会。
緊張がやわらぎ、呼吸のリズムまでも自然に合うようになっていて、外側の快感も素直に広がっていくのがわかりました。
「これだけ身体が応えているなら、きっとその先にも届く」
そう思いながらも、期待をそのまま口にしてしまうと彼女の中でプレッシャーになるので、あえて言葉にはしませんでした。
中イキは、技術だけで開くものではありません。
“できなきゃいけない”と思うほど遠ざかり、安心して委ねられるほど静かに近づいてくる、そんな心の状態が大きく影響する感覚です。
その日の彼女は、深いところがゆるむ瞬間がはっきり訪れ、奥へ響く波を自分自身の感覚として捉えられるようになっていました。
ほんの少しの変化に気づけたことで、彼女の中イキ開発はようやく本来の形を結び始めました。
この日はソフトSMの要素をあえて取り入れず、たくさん話して、笑って、寄り添いながら過ごしました。
その“安心の温度”が、結果として彼女の感度を育てたのだと思います。
僕自身にとっても、心が満たされる時間でした。
解散後、夜に届いた彼女からのメールには、
その日の余韻がそのまま残っていました。





たかさん
今日は長い時間、ありがとうございました。
前回より更に気持ち良くて、たくさん濡らしてしまってごめんなさい。
まさか自分があんな風になるなんて思ってもいなかったです。
そして疲れるまでたくさんして頂いてありがとうございました。
他の人のこと聞くことないので、おかしくないかなとか自分は中イキできなくて感度良くないのかなとか、色々と思っていた悩みが解消できました。
お仕事もお疲れ様でした。
今日は早めに休んでください。
おやすみなさい。
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中イキができるようになるまでの流れや、初めて中イキを体験した女性たちの実例をまとめています。反応の変化や気持ちの流れを知ることで、自分の中イキ開発のヒントになると思います。
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