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イッタことがなくて性感マッサージ応募体験談 46歳事務員 その3

イッタことがなくて性感マッサージ応募体験談 46歳事務員 その2

ホテルにて
ホテルに到着し、コトをすぐに始めてしまうと収まりがつかないのはわかっています。
一度落ち着いてもらうため到着してすぐにシャワーを浴びてもうらようにしました。
その間、私は準備です。
電マ、おもちゃ、ローション、目隠し
行為を行ってる最中にすぐに手に取り使えるようにするためです。
彼女がシャワーを終え私が交代で浴びました。
ソファで座っていた彼女と少し会話しいよいよスタートです。

今回は性感マッサージ・・・
ベットでうつぶせになるよう指示したのだが彼女の気持ちが変わり、恐いのは嫌だけど責められたいとのことソフトSMでお願いします。
居酒屋で会話し私に対して少し安心感がでたのであろう。
初めてで恐いだろうから最初は居酒屋同様にマッサージ的なタッチからすることを伝えた。
状況として彼女はソファに座り、ホテルのバスローブ、下着は着けてる状態。
私は真横に座っている。

ここからプレイを開始していくのだが改めてとなると緊張しているのが伝わってきた。
リラックスと行為に集中してもらうために目隠しをしてもらうことにした。
目隠しは視界を遮り音、触覚、臭いにとても敏感になる。
見えない分、そこに意識が集中するのだ。
まずは音
言葉責めでドキドキ感を演出する。
「ソファに浅く座り、M字に足を開きなさい!」
彼女は指示に従い、ソファに足を乗せM字に開くものの両手で股を隠す。
命令には従うものの恥じらいはある。
私:「手は横、股から手をよけなさい」
彼女は言われるがまま命令に従う。
居酒屋でもある程度わかったがMの素質は十分にある。
さて、されるがままの態勢はできた。

次は触覚
視界が奪われていると集中力が増すものの恐さも倍増する。
危険なことはされないのか乱暴にされないのか見えないと不安になる。
私は彼女の手を取り腕から肩にかけてボディタッチをしていく。
先ほど居酒屋でした行為と同じだ。
しかし目が見えていない状況だと感度も違ってくる、すごく敏感になる。
先ほどの行為でどういう風にさわられるか想像できるものの状況が全く違う。
ボディタッチから責めていき落ち着いたところでバスローブを脱がせた。

ここからが本番
私は座る場所を移動しソファの前、地べたに座った。
私の目の前にはM字開脚に開いてる足の付け根、下着越しながらぷっくりとしたオマンコの形が写っている。
ここから見る景色は絶景だ。
私は彼女の両膝を持ち、グイっとさらに大きく足を開かせた。
顔は目隠しし、下着姿でソファにM字開脚で座っている。
すっごいヤラシイ恰好だ
下着は着けているものの普通のオスがこういう状況を見ればすぐにチンチンをぶち込める状況だ。
私から見れば完全降伏の姿で何をされても文句の言えない恰好なのだ。
彼女の息遣いも少し荒くなっているのがわかった。
M字開脚の姿勢のまま、私は膝から太ももそして上半身、首、胸、耳元とどこが感じるのか探索していく。
すると段々と足が閉じていく。
そういう時は命令しながらパシ!っと太ももを軽く叩き、足を開いてる状態を維持させる。
「アンッ!ごめんなさい」
とMの顔が出てきた。
彼女の方も段々と恐さから興奮、快感へと意識が変わり始めた。
恐怖さえ無くなれば責める方も自由度が増す。
大事な部分を手で隠そうとする時は叱るし、足が閉じそうな時は太ももを叩く
口元がヘの字になり一生懸命頑張ってる姿が愛おしく見えてくる。
こうなると私はもっともっとイジメたくなるのだ。
ブラジャーの上から両方の胸を出す。
これまたAVの映像であるようなすごくヤラシイ恰好だ。
興奮しているのだろう、気持ちばかり乳首がツンと立っている。
「どうしたら感じるんだろうなー」と言いながら乳首をつまむ
徐々に徐々に強く
ウッウッ、イタイ! と言いながらもカラダをヒクつかせて感じている。
私はワザと質問してみる
「痛いよなー でも、感じてるんだ、優しくさわる方がいい?」

彼女「強くつねってください」
私:「ヤラシイ女だな、もっと強くつねっていいんだ」
そう言いながら私は親指と人差し指で乳首を挟み乳首がひねられるように指をこする
「アッ、ウッッ・・・」
つねるのを緩めると
「気持ちいいですぅ」
私:「反対もして欲しいんだろ、じゃぁ反対の胸を突き出しなさい!」
彼女はM字開脚のまま反対側の胸をグイっと私の方に突き出した。
そして同様に反対側もジワジワと強くつねってやった。
「さあて、下はどうなってるんだろうな?ちょっと見てみようかな」
私はパンツに手をかけ横にずらそうとした。
すると彼女は「恥ずかしいです」と言いながら私の手を持った
私:「ダメ、手は横」
彼女は渋々、私の手を放し横にやった
私はパンツの大事なところを隠している部分だけを横にずらし確認した。
するとパンツとオマンコの間で糸をひいている。
納豆の蓋を開けたときのような状態だ。
ネバネバの糸をひいてるではないか、私は目隠ししている彼女にスケベな匂いとその状況を伝えた。
「クリはどうなってるんだろうなー」
私はそう言いながら大事なビラビラをそっと開き確認した。
クリがぷっくりと膨らんでいる。
そのクリにそっと息を吹きかけた。
彼女がビクンと反応する。
さわって欲しいのが手に取るようにわかる。
ビラビラを開いてクリトリスも見えてる状態。
この状態でさわって貰えないのはある意味拷問なのだろう。
今までは相手が居てもオナニーでもお預けという状態は皆無だろう。
私はこの状況をじっくりと楽しむことにした。
ビラビラの付け根に両手の親指を置きマッサージするように円を描く
するとビラビラが開いたり閉じたりする。
そのビラビラがくっついて離れる度にクチュ、クチュとヤラシイ音が静かな部屋に響き渡る。
クリトリスをさわって欲しくてたまらんのだろう、私はさわって欲しいと素直に言えずもどかしさをカラダで表現しているM女性が大好きだ。

パンツを脱がしクリトリスを刺激
ウォーミングアップは十分にした。
さてここからクリトリスを徹底的に責めていく。
まずは刺激の少ないクンニからだ。
私の場合、自分がされてどうなのかをよく考える。
例えば手でこすられた後に舐められても気持ちよくはあるのだが感覚が麻痺してる分、口の気持ちよさが半減する。
また同じ場所ばかり責められてると麻痺し、気持ちよさが半減したり、時には痛くなったりする。
なので私が責めるときは一点集中で責めることが多い。
緩い刺激のクリ舐めから開始する。
もちろんいきなりクリを舐めることなんてしない。
ジワジワと近づく感じだ。
最終的にはクリトリスを上下の唇で挟みクリを程よく吸い込みながら舌を高速で上下・左右に動かし舐めるのが得意技だ。
だいたいこの技で女性はイク。

なんだかんだと状況を書いているとあっという間に長文になってしまった。
その4でベット編を書こうかと思ったがあまりにも手の内を知られても、今後体験される女性に行動パターンがバレてしまう。
なので、ここから先は割愛していく。

ソファで責めた後は少し休憩をはさみベットへ移動
ベットではローション、電マ、おもちゃなどで楽しんだ。
ベットでは大量に潮を吹き、彼女自身も吹いたことは数回あるがこんなにも出たことは無いと言っていた。
ベットを押すと軽く水たまりが出来るような状態だった。
中イキに関しては彼女自身、中がまだあまり開発されていなかった。
中のツボを突くものの気持ちはいいがイクほどは感じないらしい。
中に関しては過去ブログで書いているが一度目からイクことは難しい。
開発が必要なのだ。
クリイキに関して自分がイッタかどうかわからないと言っていたが、イキを貯め一気に解放させイカせてやると大きくイケたのでこちらは解消できた。
帰りの別れ際にイクのがすごく気持ちよかった、何も考えられずただただ気持ちよかったと言ってもらえたのはすごく嬉しかった。
彼女の顔が会った時と帰りで違うくて私にはとても女性としての魅力のある顔になっていた。

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