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34歳 大阪出張のソフトSM調教体験 かなりのドMだった3/4

34歳 大阪出張の調教体験 かなりのドMだった1/4 その1
34歳 大阪出張の調教体験 かなりのドMだった2/4 その2

その後、下着を全部取り、全裸の状態でM字開脚
目隠しはしたままだ。
私は彼女の股の間に座りこみ、じっくりとオマンコを観察する。
オマンコをヒダの部分を親指で開いたり閉じたりする。
クチャクチャとヤラシイ音ともに感じている声も漏れてくる。


「じっくりとオマンコを観察してあげるよ
開いたり閉じたりするだけで、クチャクチャとヤラシイ音させて」

「まだクリトリスもさわってないのにこんなに濡れてるの?」
「よーし、このやらしい汁をクリに塗ってあげよう」

そう言いながらクリトリスに人差し指の腹で薬を塗るようにゆ~っくりと円を描くように刺激する。

「おっ、段々とクリトリスが大きくなってきた、いやらしいクリトリスだね」

彼女には見えないだけに妄想を掻き立ててるのだろう。
その後も丹念にクリトリスをゆっくりと責め、クンニをした。
クンニは舌でクリトリスを回す動きから、上下の唇に挟んでの真空舐め
イキそうになってもイカせない。

目隠しをいよいよ取り、イキの開幕だ。
彼女は恥ずかしそうに目をつぶる。


「ダメだよ、ちゃんと目を開いて! イキたいんでしょ」

彼女
「はい、イキたいです」


「じゃぁ、今からゲームだよ」
「私が10、カウントダウンするまで声出したらダメ」
「しっかり声を我慢出来たらイッテもいいよ」

私は電マを取り、クリトリス近くに当てながら、カウントダウンを始めた。

10,9,8,7,6

5の所からクリトリスに電マを当てる。
それまでは当たりそうで当たらないところなので、何とか声はガマンできる。
しかし、直接当たると、感じることを我慢できないのだ。

彼女
「ウッ、ンッ、アッ」


「あれ声が出てるんじゃないか?」

彼女は首を横に振る。
必死に口を閉じている。

4、3
とさらにカウントダウンが進むにつれクリトリスの一番感じる部分に当ててやる。
さすがにそうなると我慢できない。
「アッ~、アアァァーーー」と声を出してしまった。

ここで1回電マを外し
「約束守れず、声を出してしまったね」
「もう一度最初からだ」

この繰り返しを何度しただろう
時間が経てば経つほど、クリトリスは敏感になり、カウントダウンも進まなくなる。


「イキたいんでしょ、イキたいんだったら我慢しないと」

彼女
「だって、イキそうでイキそうで我慢できないです」


「じゃぁ、少し優しくしてあげるよ」

彼女
「はい、お願いします」

もちろん私は優しくするつもりなど毛頭ない。
イケなくて苦しむのは彼女だけだ。
私はむしろその姿を見て楽しんでいる意地悪なのだ。

その後も何度も楽しみ
そろそろ頃合いかなというとこでイカすことにした。
人によっては焦らしは様々なのだが、あまり焦らされると冷めてくる女性もいる。
彼女の場合は冷めずにむしろ悶々としたものがヒートアップし段々と変態になっていくのがわかる。
なので、焦らしを長めにした。

5,4,3


「我慢やぞ、イク時はちゃんと言うんだぞ」

2
「目はつぶるな」

1
「私の目を見て!」

0
「ほら、イケっ!、思い切り果てろ!」

涙目で私を見ながら
「イクッ、イクッ」
「イキます、イキます」

彼女のカラダが大きく波打ち、やっとイケた。
その後もしばらく放心状態でカラダがビクンビクンしていた。

つづく

34歳 大阪出張の調教体験 かなりのドMだった4/4 その4

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