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不倫旅行3

私は、中々相手の女性たちと朝を迎えることはできなかったのですが、今回はお泊りです。
実は、私の勃起度は早朝、最高潮になります。
朝勃ちと一緒になってペニスは最高に大きく硬くなるんです。
しかも、昨日は3回射精をしていますから、もう簡単に出ません。
私は、密かにこの朝を楽しみしていました。
朝6:00頃に私は目が覚めました。
彼女は、まだ寝ています。
もぞもぞと彼女の下半身の方に潜り、パンティをスルスルを下ろしました。
彼女は、意識朦朧と「もうするの?」
私は彼女の足を広げて、おまんこを舐め始めました。
まだ強い刺激では厳しいでしょうから、膣口を丹念に舐め、クリちゃんも皮の上から愛撫しました。
彼女は、段々とエンジンがかかって来た様です。
彼女「気持ちいい。やさしいのね。」
段々とクリも剥いてハードに攻めていきます。
腰を上に持ち上げて、まんぐり返しです。
彼女のおまんこが目の前に。
指でクリを愛撫しながら、舌を膣の中へ
おまんこは、愛液と私の唾液でベチャベチャ
そのまま2本指を入れてグチョグチョ
指先はGスポットを見つけ、ハードにグチョグチョ
彼女のGスポットが膨らみ始めました。
さらにハードにグチョグチョ
彼女「あっ、あっ、だめ」
ピュー、ピュー、早朝潮吹きです。
まんぐり状態での潮吹きですので、彼女の顔にもたっぷり潮がかかってしまいました。
ぐったりした彼女の顔を拭いてあげて、さらに足を開いて、ペニス挿入
パンパンとハードにピストン
彼女「あっ、硬い、大きい、すごい」
もう簡単に射精しません。
ピストンはさらにハードに
彼女「あたる、あたってる、イちゃうよ。」
彼女の顔が、全身が、赤みを増してきました。
彼女「ひぃ~い~」
全身プルンと
綺麗なイキ顔です。
彼女しばらくして「あ~すごい」
でも私はイってませんから、ピストン再開です。
彼女「え~、また~」
今度はバックからパンパン。
彼女の腰が落ちようとするので腕に力が入ります。
彼女「あたる、あたる、またイっちゃうよ。」
私も遠くから射精感がきました。
私「俺もイくよ」
彼女「またイクイク~あ~」
私のピストンは、奥をめがけて、最高スピードです。
私「だめだ、飲んで」
私は、コンドームを取って、ペニスを彼女の顔の前に出しました。
彼女は、四つんばいになったまま、私のペニスを咥えました。
私は、ドピュッドピュッと彼女の口の中で射精し、彼女はゆっくりとしごいてくれます。
旅行始まって4回目の射精ですが、よく出ましたね。
最高の早朝セックスでした。

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