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不倫旅行2

別府に着いた僕たちは、即行ホテルへチェックインしました。
する事は決まっています。(笑)
彼女を全裸にして、2人でシャワーを浴びました。
ここでも彼女は、濃厚にフェラチオをしてくれます。
お風呂場を出てから、彼女をM字型で椅子に座らせました。
私「おまんこチェックしてあげるね。」
彼女のおまんこは、ビラビラが大きく、プライドの高い彼女にとって不満な様です。
私「ビラビラ自分で持ち上げてよく見せて」
彼女「こう?」
彼女はビラビラを自分で持ち上げて中を見せてくれます。
私「大丈夫、綺麗だよ。」
と言いながら、クリを舌先で突っつきだしました。
彼女「あん、あん」
私「ねぇ、オナニー見せて」
彼女「やだ、恥ずかしいよ」
私「2人だけの秘密だから大丈夫、見せて」
彼女は目をつぶって集中しながら、クリをいじりました。
みるみる膣口から愛液が溢れ出しました。
愛液をすくって、さらにクリを愛撫します。
だんだんとリズムを取る様に体が動いてきます。
息遣いが「ハァ、、、ハァ」大きくなってきました。
そして、声が「ああん、ああん」と大きくなってきました。
私「イきそう?」
彼女は、2回力強くうなづきました。
私は、ふと彼女の手を取って、オナニーを止めさせました。
彼女「ああ、イきたいの」
私は、彼女を足を広げさせ、椅子のひじ掛けに足を乗せました。
そして、ビンビンになった私のペニスを彼女の膣口にあてました。
彼女の膣口はもうグチョグチョで、一気にペニスを奥まで入れました。
彼女の目がぐっと開いて、「ああ~」、彼女の手が私の首に回り、彼女は私の肩に歯を立てました。
奥でゆっくり突いて、浅いところで突いて。
彼女「ああ~、もっと突いて」
ディープキスをしながら、奥の奥で連続ピストンです。
彼女耐え切れず「ぐぅ~、、、イっくぅ~」
彼女は、足がひじ掛けにあるので逃げれません。
わけわからない単語を発しています。
オナニーで十分ウォーミングアップしていますので、彼女は簡単にイってくれましたよ。
そのまま私もイきたいのでさらに力強くパンパンとピストン運動です。
彼女「あ~、、、またイちゃうよ~、だめ~」
また、彼女は私の肩に噛みつきました。
私がイく時、彼女は悲鳴に近い声で「はあああ~~ん」
私も彼女の奥の奥の方でドピュッと。
気持ちいい~

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