2月12日最新「勇気を出して性感マッサージ体験をした主婦」の記事アップしました。
アラフォーのイメージ画像

性に悩んでいるアラフォー・オバフォーへ女性用性感マッサージ、女性用風俗のすすめ

先日、30代半ばの人妻いちごさんと性感マッサージ体験にてお会いしてきました。
その時の様子は後日、性感マッサージ体験ブログとして書くのですが、もうしばらく後になりかねないので今回お会いしてアラフォー、アラフィフの女性に対してとても思う所があったのでアラフォー・オバフォー(40代以降)の女性向けに先に書かせていただきました。

大人の魅力を保つ

私自身はアラフィフです。
若い女性が好きかと言われれば確かに好きな部分もありますが同世代40,50代の女性も大好きです。
話しも合いますし体は熟れているはずなのに未開発、その部分にそそられたりもします。
今回ブログにしようと思ったきっかけはいちごさんもそうだったのですが、30代半ばから40代、50代にかけセックスレスが多く、女として一番脂の乗ってる時期です。
そんな女性がこのまま性の悦びを大して知らず、または知っていても遠のいて埋もれていくのは勿体ない過ぎると思ったからです。
磨けばこれからの人生もとても素敵な魅力的な女となりますし、放置していれば性と言う部分では女を捨てスタイルも崩れていき女としての魅力がなくなっていきます。
私自身が見ても同じ子持ちの同年代の母親でも、もう女を捨ててるなと感じる女性もおられます。
男性もそうですよね、結婚しているからと言って、昔はそれなりの体型を維持していたのに他分野でも勉強努力していたのに、今はビール腹、無精ひげ、鼻毛が出てる、寝ぐせ、服装がだらしない、休日はパチンコや家でゴロゴロ、こんな男性を魅力的だと思わないし、仮に私がそうだったらきっとお会いする女性も断っていたであろうと思います。
私自身、魅力的であり続けたい理由はいくつになっても人として異性同性限らずモテたいからです。
その副産物として得られるのが服装のちょっとしたオシャレであり健康、趣味なのではないかと思っています。

いちごさんと性感マッサージ体験にて会うまでにも障害として色々ありました。
やはり結婚していると独身女性のように自由には動きにくいです。
最初の応募のメールを頂いてから3か月、メールとしてはお互いのやり取りを入れると20回以上しています。
しかもラインやカカオではないのでそれなりの文章です。
通常なら応募女性の嗜好を聞きその後やり取りをし5~10回ほどで会うことになります。
今回のメールのやり取りの中でアラフォー・オバフォーに対して見えた部分がありましたので何かの参考になればと思い書きました。

アラフォー以上の女性へ言いたいこと

本来なら女性としてとても魅力的で色気のある歳頃です。
今の時代50、60歳の女性でも女の色気を感じます。
しかし昨今の女性は共働きの上に子育て、家事があり日々日常に追われ過ごしています。
愛だとか恋だとかいう余裕はないかと思います。
特に旦那さんと二人きりの恋人関係のような甘い時間もないでしょうし、そんな時間があるのなら家事・育児をお願いしたい、もしくはホットひと息ついたり趣味の時間に充てたいと考えるのではないでしょうか。
またそういう時間がありラブラブで夜の営みに不満がなければこのサイトにも訪れていないことでしょう。
私の所に頂く相談でもセックスレスの方が多いのですが、このまま女として生涯を終えるのはまだまだ早すぎて勿体ないといつも言っています。
イッタ事が無い、クリイキ、中イキしたことが無い、舐められてもさわられても気持ちいいと感じたことが無い。挿入されても気持ちいいと思ったこともなく早く終わって欲しいといつも思う。など本当の快感を知らないまま女としての生涯の幕を閉じようとしています。
相談される女性はほんの一握りだと思うのです。
何かのきっかけで私のサイトを見つけてくださり勇気を出してメールをされた方を少しでも助けたいと思っています。
今回のいちごさんも過去の彼や今の旦那さんとSEXをして気持ちいいと感じたことが無く、むしろ早く終わって欲しいと思っていたそうです。
でもこの歳になり本当に女の気持ちよさを知りたいと思い体験を受けていただきました。

女性用性感マッサージ体験への障壁

実際にいちごさんとのメールのやり取りを書いています。
文章は抜粋しております。

思い悩む

いつも丸ごと受け止めてくださりありがとうございます。
年内にお願いしたいと思っておりましたが、子供の参観やイベント等で、なかなか都合がつかず、また気持ち的にも迷いがでてきてしまいました。
ぜひお願いしたいと思っていましたが、もう一度考え直したいと思います。
せっかく前向きにやりとりさせていただいてたのに、申し訳ありません。
またそのようなタイミングの際、お願いさせてください。
どうぞ、よろしくお願いします。

返信;こんばんは
ご丁寧にお返事ありがとうございます。
性に対するお悩みを私にお話しされたことで少しスッキリされたんじゃないですか
年末に近づくにつれ忙しくなってきますもんね。
また、そういう気持ちになった時にご検討ください。
これは余談です。
今回、話が流れたのでふと思ったのですが、私のブログでは女性用性感マッサージとソフトSM調教の応募を受け付けているのですがどちらかと言えば性感マッサージの方が会うに至らないケースが多いなと感じています。
私の考えですが性感マッサージ依頼は今までイッタことがない、気持ちよくなりたいとほぼ未知の感覚(快感)なので未経験なためそこまで求めない(気分的に冷めていく)のかなと思いました。
一方、ソフトSM調教に関しては初めてされるということは無く、前の彼氏や過去に縛られたり、目隠しされたりなど少なからずマゾ的な経験をされ、それを忘れられず依頼をしてくるケースがほとんどです。
身体が快感を覚えていると言った感じでしょうか。
今回メールをいただきふとそんなことを思いました。
また、モヤモヤしたりやっぱり受けたいなと思った時にはお気軽にご連絡ください。

性の悩みというのは親友、パートナーであろうともなかなか打ち明けることが出来ません。相手を傷つけたり、自分が傷ついたり非常に難しい問題だと思います。
それを経験豊富な人に正直に話すことによって心が軽くなるのも事実です。
また統計を取ったわけではないですが女性用性感マッサージよりソフトSMの方が最終の会うまでに至るケースが多いのです。
今後、ブログの記事にしようかと思っています。

これにていちごさんとは終わりだと思ったのです。
また、何かきっかけがあれば半年後、1年後にメールが来るのかなと思っていました。
その後いただいたメールが下記です。

罪悪感

たかさんの、ゆったりと、どんなことも受け止めてくれて嬉しいです。
たしかにこのテーマについて話せたことで、心のなにかが手放せた感じもしてます。
同時に家族や夫への罪悪感や実際どうなっちゃうんだろう?と未知の世界の不安(ポジティブにその想像力をいかせばいいのに笑笑)でぐるぐるしてしまってました。

返信:罪悪感は人それぞれ個人差はあれどパートナーが居ると感じてしまうかと思います。
世の中の不倫などそうですが、身体を許すこと気持ちが相手にあることがパートナーへの裏切りということになり罪悪感を感じるのだと思います。
行為内容や個人差により罪悪感の感じ方は違うでしょうが仮にSEXをするにしても私の場合、依頼相手に思う感情は「愛してる、好き」というより気持ちよく感じて欲しいという思いです。
マッサージや前戯、調教などもどういう風に言えば、すれば相手は興奮するのかどこのポイントをさわれば感じるのかという感情であります。
そういう雰囲気だから、今どきだからなのかわかりませんがパートナーが居る女性も罪悪感を感じたという方はいらっしゃいません。
恋愛をしての身体を許すではないので割り切っているのでしょう。
リピーターさんもいらっしゃいますがわたし的には定期的にマッサージを受けに来ている感覚なのかなと思います。
依頼女性の方でキスNG,セックスNGと線決めをされています。

生々しいですよね
勇気を出して応募したもののやっぱり辞めておこうというのはよくある話です。
また罪悪感も全くない方も少ないのではないでしょうか

それでもやっぱり受けてみたい。
そう思うのはこのままではいけない、今までの考えを捨て変化を受け入れようと思ったのではないでしょうか。
別に私でなくてもいいのです。
女性用性感マッサージ店に行くもよし、私のようなサイトを見つけてご自身の好みに合ったところに行くもよしです。
行動出来るのは今の内です、今が一番若いのです。
よほど変な人、お店に当たらない限り行動しての後悔は少ないと思います。
行動したとしてどんな後悔があるでしょうか。
性の気持ちよさがわからなかった。
お店ならお金、時間を損した。
こんな程度ではないでしょうか。
行動しない後悔はずっと引きずると思います。
ぜひ人生一度きりですし、年始のご挨拶の時も書きましたが人間としての三大欲求を楽しんでください。
食欲・睡眠欲・性欲
いずれも単なる欲を満たすだけなら食事なんて何でもいいインスタントラーメン、いろどりのない食事、せんべい布団、オナニー。
こだわりなく、食って・寝て・オナニーこれで貴女の欲求は満たされますでしょうか。
まだまだ人生楽しみたいですよね
それならば、たまには外食、デパ地下の惣菜、いろどりのある食事、布団や枕へのこだわり、性の快感の追求、人生を楽しみましょう。

過去から経験し後悔しない行動を

これは私の話しです。
中学生3年生の頃、とても好きな同級生の女性が居ました。
20代前半に友人とナンパしとても意気投合した女性がいました。
とあるセミナーに参加し質問をしたかったがみんなの前では恥ずかしく挙手できず後ほど尋ねようと思ったが講師がすぐに帰り聞けなかった。
しかし当時、告白する勇気も連絡先を聞く勇気も挙手する勇気もなく何も出来なかった私です。
その後は夢をみたり、ずっと後悔をしたり・・・
そんなことがありそれからは何に対しても後悔しない行動を取るよう心掛けています。

色気のある女性は魅力的

いつまで経っても色気のある女性は素敵ですよね。
All Aboutに良記事がありましたのでご拝読ください。

アラフィフで体験する、閉経後の性生活

アラフィフの性生活……閉経後のセックスは楽しい!

閉経はオンナが終わってしまうとき?

「閉経」、この言葉に持つイメージはどんなものでしょうか? 「オンナ卒業」「悲しい」「人生終わり」「オバサンどころかお婆さん」などなど……。一般的にはネガティブなイメージを持つ方が多いと思います。

日本人女性の平均閉経年齢は50歳前後といわれ、いわゆるアラウンド50歳、つまり「アラフィフ世代」がそこにあたります。ガイドは40代以上の世代を、親しみを込めてオバフォーと名付け、”オバフォーからのセックスレス改善アドバイス”にも力を入れています。

しかし、人生100年時代、50歳は未だ折り返し地点にすぎません。人生の後半戦を幸せに過ごすためにはセックスが不可欠。そして、閉経後に最高のセックスが訪れる可能性もあるのです。今日は幸せな閉経後のための「今」の過ごし方について考えてみましょう。

女性の身体は人生の間に何度か大きく変化しますが、出産以外の理由でホルモンの分泌に変化の兆しが訪れるのは40代、オバフォー世代です。

会社では中堅から管理職へ、子供は受験期で思春期、夫はメタボで健康が心配、まだ残ってる家のローン、そろそろ始まる介護の予兆など、40代中盤以降の女性を取り巻く環境は結構シビアです。

それでも若いつもりで無理をすると、その翌日以降どっと体に負担が来て、「もう若くないんだなぁ」と身に染みるのがこのころです。この辺りから体は少しずつ変化が始まって、お肌のハリが失われ、髪はボッサリと艶がなくなり、気が付くと頬には肝斑が……。

「さようなら、エストロゲン。さようなら私の中のオンナ……」など切なくなっている場合ではありません。ビフォー閉経の時期をいかに過ごすかで、アフター閉経のオンナの人生がガラリと変わるのです。

閉経後も愛とセックスのあふれた生活を

夫婦2人で過ごす人生も長い

夫婦2人で過ごす人生も長い

医療が発達し、日本の平均寿命は男女とも80歳を超え、夫婦で一緒に長生きすることになります。シングルの方は引き続きおひとり様で50年過ごすわけです。

閉経後の長い人生を「もうオバサンだから」と自虐的に過ごすか「これからがさらに楽しくなるわ」と積極的に過ごすかで、残りの人生の幸せ度が違ってきます。

閉経後もポジティブに、幸せに、そして願わくば愛とセックスにあふれた人生にするためには、閉経前からやっておくことがいろいろあります。今から実施しておくとよい大事なことを3つ、挙げておきます。

女性ホルモンはなくしても「オンナ」は無くさない

オンナを維持するにはメンテナンスも必要

オンナを維持するにはメンテナンスも必要

閉経したら女性としてみてもらえないのか? 答えはNOです。閉経後も、いやむしろ、閉経後の方がセックスを楽しんでいる女性はたくさんいます。

そういう方はみなさん、いくつになっても「オンナ」です。近所のコンビニに行くのだって、すっぴんのジャージ姿などではありません。自分が美しく、魅力的に見える服や化粧、持ち物や立ち居振る舞いまでしっかり意識し、計算し、努力しています。

「もう閉経したから」「オンナ卒業だから」というのは自分がオンナで居ようという努力をしないことへの言い訳でしかありません。そして、そういう人に限って、実は閉経よりずっと前の30代、40代ですでに、すでに「オンナ」を自分から放棄してしまっていたり、封印してしまっている例が多いのです。

難しいことはしなくても、大丈夫。若作りをするという意味ではありません。ウエストがゴムの服を避ける、肌や髪のお手入れをきちんとする、体重をしっかりコントロールする、丁寧な言葉遣いや動作を心がける、適度な運動をする、週に1度はスカートをはく……。そんな日々の小さな積み重ねが、人生の後半50年を大きく変える、大事な要素になります。

セクシースイッチをオンにする

セクシースイッチは自分でオン

セクシースイッチは自分でオン

「閉経」はセックスができなくなることではありません。もちろん、濡れにくくなるなどマイナス要素もありますが、生理がなくなる、妊娠の心配がなくなるというプラス要素もあります。ここは重要ポイント。やっと自由なセックスを手に入れることができるのです。

「わたしはもうセックス卒業」と、簡単にここでセクシースイッチをオフにしてしまって、本当にいいのでしょうか? 残りの50年間、ワクワクもドキドキもキュンキュンもムラムラもメラメラもヌレヌレもハアハアもアンアンもない人生で本当に後悔しませんか? 追加するとジュンジュンも大切。これらの擬態語をバカにしていては老後は損をします。

「40代から女性の性は二極化する」というのが私の持論です。性欲が開花し、性に積極的になるタイプと、性欲を封印してしまうタイプの2つに分かれます。私のところに来られる相談者は、20代よりオバフォーの方が、性欲がにじみ出てくる女性が圧倒的に多いです。

なぜ40代は性欲が高まるのかというと、「減ってくる女性ホルモンに対して男性ホルモンの割合が増えてくるから」という医学的な理由の他に、心理的要因もあります。

年齢を重ねると乙女時代の「恥じらい」や「人前で照れる」という情動が減少してきます。なぜなら10代から20代、30代、40代と年齢を重ねるうちに、人はさまざまな経験を積み重ね、その経験がその人を強くします。不都合なことを回避することを覚え、自分のメリットを考えることができるようになります。

そんな40代がセクシースイッチがオンだったら、30代よりも性欲が開花するのは当然です。人付き合いも、セックスも開放的になり、「ああ、恥ずかしい、こんな格好して、こんなに声を出しちゃって、なんて恥ずかしいの」と思いながらも「でも気持ちいい。好きな人に抱きしめられて」という自己の開放を果たすのです。

私が1,609名の主婦を対象に行なった性意識調査でも、オーガズムを感じる割合は40代以降にはっきり増加傾向が見えました。

人の目を気にするのはやめて、自分の気持ちに素直になる

閉経後に最高のセックスが訪れる可能性も十分あり得る

閉経後に最高のセックスが訪れる可能性も十分あり得る

多くの女性の場合、人生の前半50年間は夫のため、子供のため、もしかすると自分の両親のため、会社のためなど、誰かや何かのために我慢をしたり遠慮をしたり、気にしたり、そんなことが多かったのではないでしょうか?

でも人生の折り返し点まで来れば、いろいろなしがらみから解放されて、自由な時間や自由な立場が手に入るようになってきます。そして前述のように40代から世が開花している場合は、50代で最高のセックスを経験される方もいます。「こんなにいいものだったの?!」という”気づき”がオバフォーでやってくる。

うちの相談所に来られたあるアラフィフ女性は、まさにその例です。彼女曰く、20代の頃は肉体をバンバンぶつけ合うような、はちきれるセックスをしていたけれど、相手のするがままにまかせて自分から与えることはしなかったし、オーガズムも知らなかったそうです。

ところが今、「盛りを過ぎ、還暦に向かって衰えつつある身体がこれほど過敏に反応することに驚いている」とおっしゃっていました。

「何度も絶頂を迎えるし、相手が気持ちよくしてくれるぶん、自分も与えてあげたい。気持ちいいことをお返ししたいと思う。身体の細部まで触れて、舐めてくれる相手のことが愛しくて愛しくてたまらなく思える。こんなセックスができる男性にめぐり会えたことは女として最高の幸せ……」とその笑顔は輝いていました。

50代で初めて「本気のセックス」を経験した女性のエピソードは、この人生100年時代に、私たちの希望でもあります。

その姿は、現在アラサー、アラフォーでセックスレス、あるいはセックスがストレスになってしまっている女性の方々に「女を卒業せず、セクシースイッチをオンにすることの重要性」を教えてくれているような気がしませんか? ガイドは著書や取材で何度も伝えていますが、アフター閉経をおそれるなかれ。セックスをばかにしないで、向き合う姿勢が人生100年時代には必須項目となります。目をつぶらないでください。

参照:https://allabout.co.jp/gm/gc/477966/
※くれぐれも不倫を推奨しているわけではありませんのでご理解ください。

女性用性感マッサージ感想動画

いちごさんの性感マッサージ後の感想動画です。
ご覧いただくとわかるかと思うのですが至って普通の女性です、子持ちの主婦です。
いえ、それ以上の女性でして人に教える立場のキャリアウーマンです。
体験後メールにて本当の自分として私(たか)と繋がりたいとのことで素性を明かしてくれました(ありがとうございます)
こういう女性でも性に対して思い悩んでいます。
このまま気持ちいい性を知らないまま生涯を終える可能性だってあったのです。
性感マッサージの体験動画はもうしばらく先ですが、性感マッサージの最後の方ではすごく大きな声で喘いでました。
感じている姿はとてもいい表情をされ女としてとても魅力的でキュンキュンしました。
少しMっ気もあったのでイジメちゃいました。
感じてる顔がめちゃくちゃ可愛かったです。
性感マッサージ終了後、お話ししててもとても素敵な女性で話も合ったので、今度良かったらご飯でも行きましょうということでお別れしました。

声質は変えております。

40代、50代、見た目がお若い60代も性感マッサージ体験お受けいたしますのでぜひご検討ください。