35歳高齢処女が女性用風俗で処女卒業サポート体験
今回は、このブログにいただいたご相談の中でも過去最高年齢の処女さんの体験です。
30代での処女卒業サポートは、2023年9月時点でこれで2人目となりました。
最近は「高齢処女」や「処女のまま年齢を重ねてしまった…」という悩みを抱える方からの応募も見られますが、5月頃に比べると少し落ち着いてきた印象です。
それでも、誰にも言えず長年悩んでいる女性は少なくありません。
特に20代後半〜30代になると、友人との会話でも「彼氏がいて当然」「結婚は?」という話題が増え、処女であることがコンプレックスに感じやすい時期でもあります。
そんな中で、「女性用風俗で処女を卒業する」という選択肢をこのブログから知っていただけたのなら、とても嬉しいです。
体験だけでなく、ご相談だけでも受け付けています。
気になることがあれば、どうぞお気軽にお問い合わせください。
※今回は撮影NGのため、お写真の掲載はありません。ご了承ください。
恋愛もセックスも遠いまま…処女のまま30代を迎えて

お名前: りょう
年齢:33~37歳(タイトル年齢は仮)
コース:女性用風俗 処女卒業サポート
相談事項:
はじめまして。
突然のご連絡失礼します。
私は今まできちんとしたお付き合いがないまま年齢を重ねてしまい、●歳の処女です。
エッチな事に興味はあり、試してみたいのに今まで中々そのような経験する機会もなくこの歳になってしまいました。
マッチングアプリなどでお付き合いできる方を探したくてもネックになり、年齢的にもこのような話を誰にも相談できなくて悩んでいた時にこのブログを拝見し、是非お願いできないかと思い応募いたしました。
よろしくお願い致します。
今までの性体験:
キスの経験はありますがそれ以外はほぼないに等しいです。オナニーはたまに指でしています。
「30代半ばで処女」と聞くと、どこか特別な事情があるのかな?と思う方もいるかもしれません。
でも実際にお会いしてみると、とても普通で、きちんと大人としての魅力を持った女性がほとんどです。
最近は20代後半〜30代の処女の方とお会いすることも増えましたが、みなさん共通して、真面目に丁寧に人生を歩んできたんだろうなという印象を受けます。
決して「不細工」とか「色気がない」とか、そんなことはまったくありません。
今回の方もお仕事は美容関係とのことで、見た目にもきちんと気を使っていらっしゃる方でした。
メールでのやり取りも丁寧で、配慮ができる落ち着いた印象の女性です。
りょうさん、高齢処女卒業サポートの当日
「30代半ばで処女」と聞いていたので、どんな方が来るのか正直ドキドキしていました。
でも実際にお会いすると、スラっとした高身長で、綺麗系の大人の女性。
ぱっと見はクールに見えるけど、話してみると普通にやわらかくて、むしろちょっと照れ屋で可愛らしい雰囲気でした。
雰囲気としては、冨永愛さんや米倉涼子さんのようなイメージに近いかもしれません。
お仕事柄、美容関係ということもあり、第一印象から「これは普通の出会いだと男性が緊張するかも」と感じる魅力のある方でした。


初めての女性用風俗体験でかなり緊張されていたので、まずは照明を落とし、ソファに座ってゆっくり雑談からスタート。
気づけばけっこう長く話していたかもしれません。
そこからやさしくキスをして、全身の感度を探っていきます。
この時点では「ここが特別に感じやすい」という反応はまだありませんでした。
ただ――
スカートの裾から手をのばして、太ももをさすり、徐々に股間へと近づけていくと……
びっくりするほど濡れていたんです。
パンティ越しでも明らかに伝わってくるほど。
思わずそのことを伝えると、りょうさんがぽつり。
「…実は、会ったときから、ちょっと濡れてました」
……エッチすぎます☺️
初めて他人に触れられて、知った気持ちよさ


部屋の壁にそっと手を添えて、壁ドンの体勢でキスをしながらクリトリスを優しく触れてみると――
「…気持ちいい…」と、小さく何度もつぶやいてくれました。
もちろん、他人に触れられるのは初めての経験。
あとになって彼女は笑いながらこう言ってくれました。
「他人に触られると、こんなに気持ちいいんですね」
この言葉、何度聞いてもぐっときます。
最近の処女卒業サポートの中でも感じるのですが、普段からオナニーをしていない女性は性感開発が進みにくく、感じづらい傾向があります。
でも彼女は、日常的にセルフケアをしていたこともあり、クリトリスの感度はしっかり育っていました。
壁ドンでのキスにもちゃんと反応してくれて、こちらとしてもとても嬉しかったです。
触れ合いながら、少しずつ緊張がほぐれていくのが伝わってきました。
そのあとは、一緒にお風呂へ。
身体を洗いながら、ちょっとした雑談も交えてリラックスした時間を過ごしました。
ベッドでの前戯、そして甘える彼女の姿
お風呂のあとは、照明を落としたベッドから再スタート。
まずはキスから始めます。
彼女はキスの経験こそあると言っていましたが、その仕草はとても自然で、むしろとても上手でした。
唇や舌の動きが心地よくて、こちらもつい夢中になってしまうほど。
積極的に応えてくれるその姿に、僕も嬉しさを感じました。
そのまま上半身へと優しく愛撫を進め、徐々に下半身へ――
クンニをすると、彼女の反応が一気に変わり、かなり気持ちよく感じてくれている様子でした。
さらにおもちゃ「みみき」も試してみましたが、こちらは「ほどほど」という控えめな反応でした。
緊張もだいぶほぐれたタイミングで、少し休憩を入れました。
すると、彼女の方からそっとくっついてきてくれて、優しくキスをしてくれました。
「甘え方がわからない」と事前に言っていた彼女でしたが、
その仕草はとても自然で、まっすぐに心を開いてくれているのが伝わってきました。
僕自身も、とても満たされた気持ちになった時間でした。
そしていよいよ、処女卒業の準備に入っていきます。
処女卒業へ向けた、膣の性感マッサージ
彼女の見た目は、美容関係のお仕事をしているだけあってとても洗練されていて、
正直、「本当に処女なの?」と疑いたくなるほどの綺麗さと大人っぽさがありました。
彼氏がいてもまったく不思議ではないし、むしろちょっと近寄りがたい雰囲気すらある印象です。
でもその印象は、実際に身体に触れていく中で、少しずつ変わっていきました。
いよいよ膣の中を触れる流れになり、指を入れようとすると――
しっかりと処女膜がありました。
思わず僕も、「うわっ、本当に処女や…」と声が出てしまうくらい。
外見とギャップのあるその事実に、ちょっと感動すら覚えました。
まずは人差し指を1本、そっと挿入していきます。
とても狭くて、指の先端がほんの2センチほどしか入らない状態。
痛みがないか聞いてみると、「10段階で3くらい」とのことでした。
このまま続けてもいいけど、初体験が苦痛になるのは避けたいという思いもあり、
あらかじめ用意していた市販の痛み止めの塗り薬を提案しました。
「使いたい」との希望があったので、少量を塗って、少しずつ慣らしていくことにしました。
処女膜まわりのマッサージで、卒業の準備を


ここからは、膣の処女膜まわりを丁寧にマッサージしていきます。
処女膜というのは、よく「膜でぴったり塞がっている」と誤解されがちですが、実際にはそうではありません。
生理の経血やおりものが排出できるように、小さなドーナツ状の穴が空いている構造です。
その小さな穴のまわりの筋肉を、ゆっくり時間をかけてマッサージしていきました。
これから処女を卒業してペニスを受け入れる準備として、
緊張した部分をほぐし、少しずつ身体を慣らしていくような感覚で進めていきます。
高齢処女と体の変化について
30代から40代でセックス未経験の女性は、一般的に「高齢処女」と呼ばれることがあります。
もちろん日常生活に支障があるわけではなく、むしろ真面目に仕事や生活を重ねてきた方が多い印象です。
医学的なデータは少ないものの、セックスを経験することで女性ホルモンの分泌が活性化され、
「肌がきれいになった」「生理不順が改善した」といった声をよく耳にします。
また、異性とのふれあいによって脳内で幸せホルモンのセロトニンが分泌されるため、
心の面でもリフレッシュや安心感が得られることは間違いありません。
ただし、処女卒業を意識したときに知っておきたいのが、
年齢とともに膣まわりの筋肉も少しずつ硬くなっていくという点です。
たとえば、屈伸運動をすると昔より体が硬くなっているように、
膣の柔軟性も10代や20代の頃とは違ってきます。
そのため、高齢になってからの処女卒業では、痛みを感じやすくなることもあります。
今回のりょうさんも30代半ばでしたが、
実際に触れてみると「かなり筋肉がしっかりしていて硬さを感じるな」という印象がありました。
膣の柔軟性を高める、処女膜まわりの丁寧なマッサージ
膣口に麻酔効果のある塗り薬を塗布し、効き始めるまでのあいだは5分ほど待機しました。
その後、指の挿入をゆっくり始めていきます。
まずは人差し指1本を、第二関節くらいまでを目標に少しずつ入れていきました。
お薬がしっかり効いていたようで、痛みはほとんどない様子でした。
そこからは、処女膜まわりの筋に触れていき、緊張した部分をじっくりもみほぐしていきます。
目標は「指2本が入るくらいの柔軟性」に慣らしていくことです。
触れていて印象的だったのは、かなりの硬さ。
例えるなら、輪ゴムを3重に巻いて、それを少しずつ広げていくような感覚に近いものでした。
人差し指での感覚に少しずつ慣れてきたところで、親指も使いながら指2本へと進めていきます。
ただ、指2本が膣穴にしっかり入るイメージはなかなか浮かばないほど狭く感じました。
これまでも処女卒業サポートでお会いした、わたみさんやなのさんのときもそうでしたが、
やはり年齢や体質によっては、非常に締まりが強いケースもあります。
それでも時間をかけて少しずつマッサージを続け、
最終的には指2本の第二関節まで入るところまで広げることができました。
指を入れている状態でも、筋(処女膜)の感触はまるで裁縫糸がピンと張っているような印象。
限界まで広がっているような、パツンパツンとした状態でした。
ちなみに、ここまでの過程でも痛みは感じていないとのこと。
最後はそのまま指2本を挿入した状態でしばらく静止し、膣に馴染ませていきました。


処女卒業の瞬間
ここで休憩を入れてしまうと、せっかく広げた処女膜が収縮してしまい、
もう一度やり直すのが大変になることもあります。
そのため、このままの流れで処女卒業へと進むことにしました。
ペニスを自ら立たせてくれて、ゴムを装着。
ローションをたっぷり使って、ゆっくりと挿入していきます。
奥まで、難なく入りました。
そしていつものように、いったん静止。



処女卒業おめでとう



ありがとうございます
優しくキスをして、処女卒業の瞬間をふたりで静かにお祝いしました。
じっとしたままの状態でも、ゴムを通して伝わってくる感触がありました。
処女膜がピンと張っていて、その緊張がペニスにじかに伝わってくるような感覚です。
「痛み、大丈夫?」
そう尋ねると、「そんなに無いです」とのこと。
少しずつ、ゆっくりと身体を動かしていきます。
腰をぴったり密着させたまま、小さな動きだけを繰り返していました。
「どんな感じ?」と聞くと、最初は「異物が入ってる感じです」と。
そのうち、「なんか変な感じ…」と、戸惑いながらも少しずつ感覚が変わっていった様子でした。
セックス自体が初めてで、これまで膣に指すら入れた経験がない彼女にとって、
膣の中はまだ性感が開発されていない状態。
さらに痛み止めのお薬も効いていることもあり、
痛みはなくても、「気持ちいい」といった感覚まではまだ届いていないようでした。
処女卒業時の出血と、処女膜の裂傷について
処女卒業といえば「出血するもの」と思われがちですが、
実際は必ずしも出血があるわけではありません。
これまで何人もの処女卒業サポートをしてきましたが、
実は今回のような明確な出血は、かなり久しぶりでした(昔は何度かありましたが)。
たとえば、学生時代に部活などで激しく身体を動かしていた方の場合、
処女膜が知らないうちに伸びたり、裂けたりしていることもあります。
また、筋肉の伸縮性や柔軟さにも個人差があり、年齢によっても影響を受けます。
今回の彼女の場合、指を入れたときの感触からしても、
処女膜の筋が強く張っていて、とても狭い印象を受けました。
やはり30代という年齢的な部分も関係していたかもしれません。
セックスの最中も、ずっとペニス越しにその緊張感が伝わってきました。
少し腰を左右に動かしながら、処女膜の穴を少しずつ広げるように意識して挿入を続けていました。
正直、「膜を破る」という行為については迷いがありました。
けれど、もし今回破らずに終えてしまった場合、
次にセックスするときにはまた一から処女卒業と同じような痛みが伴うことになります。
(今回は痛み止めを使っている分、かなりマシだったと思います)
結果として、処女膜がごくわずかに裂けたことで、少し出血がありました。
幸い、量は多くなく問題ない範囲でした。
出血の様子は写真に残すことができました。
正直そこまで必要なものではないかもしれませんが、今回は他に画像がなかったので、
記録として一枚だけ撮影させていただきました。


セックスと、処女卒業後のもう一歩
緊張と不安のなかで迎えた初体験を終えたあと、
彼女の身体と気持ちをゆっくり落ち着かせるために、たっぷりと休憩を取りました。
塗り薬を使ってから、だいたい2時間ほどが経過。
そろそろ麻酔の効果も薄れてくる頃です。
そのタイミングで、もう一度だけセックスをしてみることにしました。
2回目ということで、多少は慣れもあるかと思いましたが、やはり少し痛みはあるようでした。
とはいえ、「耐えられないほどではない」とのことで、無理のない範囲で進めました。
時間もいい頃合いになっていたため、
この日はここで終了とさせていただきました。
処女卒業サポート体験を終えて〜りょうさんの感想と印象
彼女の前に処女卒業サポートをしたのは、30代前半のわたみさん。
そして今回、りょうさんはこれまでで最年長の処女さんでした。
最初のやり取りの段階で「丁寧な方だな」という印象はありましたが、
やはり「3●歳で処女ってどんな人なんだろう…」と、僕自身ドキドキしていたのを覚えています。
実際にお会いすると、身長は僕と同じくらいで(僕は178cm)、スラッとしたスタイル。
お顔立ちはキリッとしていて、どこか近寄りがたい雰囲気もありますが、
話してみると自然に笑顔が出て、とても素敵な女性でした。
応募時の理由をあらためて聞いてみると、
20歳の頃に処女卒業のチャンスはあったものの、当時の彼氏をそこまで好きではなかったため、
「まだ早いかな」と思って卒業を見送ったとのこと。
それから時間が過ぎ、恋愛の機会を探しても「処女であること」が重くのしかかって、
なかなか前に踏み出せずにいたそうです。
見た目や年齢的にも「彼氏がいそう」に見られやすいからこそ、
誰にも相談できず、まわりはすでに経験済みという前提で話が進むことで、
より強いコンプレックスになっていたようです。
でも今回の体験で、彼女はこう言ってくれました。
「やっとその呪縛から解放された気がします」
今回はプレイの希望としてフェラチオ研修などもありましたが、時間の関係でそこまでは行えず。
処女卒業は無事できましたが、経験値としては“1”くらいのところです。
ちなみに、前回のわたみさんやみすずさんはソフトSM希望で、遠方から宿泊をともなっての訪問だったため、
2回以上の体験で、経験値的には“3〜5”くらいといったところです。
りょうさんに関しては、日頃からオナニーをしていたこともあり、
性感に対する意識やクリトリスの感度がすでに育っていました。
これから性感開発を重ねていけば、とても魅力的な女性になっていくと思います。
基本的に撮影NGとのことでしたが、最後にお願いして、感想だけ撮らせていただきました。
至って普通で、明るくて、笑顔が素敵な女性。
そんな彼女が「処女卒業できてよかった」と思ってくれていたなら、僕も本当にうれしく思います。
やり取りの中で、彼女は「自己肯定感が低くて、コンプレックスがいっぱいある」と話していました。
でも僕から見れば、とても丁寧で、気配りができて、清潔感もあって、十分すぎるほど魅力的な女性でした。
そのことを率直に伝えると、少し恥ずかしそうに笑って、
最後には「前向きに頑張ってみます」と言ってくれました。
その言葉を聞けただけで、このサポートが彼女にとって
少しでも意味のあるものになったのだと感じています。
りょうさん処女卒業体験談感想メール



たかさん今日はありがとうございました!
沢山褒めていただけて勇気がでました!笑
頑張っていい人見つけようと思います。
またお願いするときはよろしくお願いします(^^)
処女卒業サポート体験談一覧
-
処女卒業サポート体験談


性的トラウマを抱えた20歳女性の処女卒業体験談|怖さと向き合った一日
-
処女卒業サポート体験談


29歳女性の処女卒業サポート体験談|安心の流れと初めての実例
-
処女卒業サポート体験談


48歳高齢処女の処女卒業動画と体験談レポ
-
処女卒業サポート体験談


処女卒業サポート 大阪での体験談とその後の変化
-
処女卒業サポート体験談


処女卒業サポートのエロ漫画を無料で読めて実在する体験談も紹介
-
処女卒業サポート体験談


処女卒業サポート大阪を利用した24歳女性の体験談
-
処女卒業サポート体験談


30代処女が大阪で挑んだ処女卒業サポート体験談
-
処女卒業サポート体験談


処女卒業体験談27歳ゆいさんの初体験と拘束プレイ

