60代女性用風俗体験談|アラ還女性が再び“女”を取り戻したセカンドバージン体験
今回は、60代前後のアラ還女性が女性用風俗で体験した実話をご紹介します。
彼女は20代の頃に一度だけ性交を経験しましたが、それは淡白で、痛みと虚しさだけが残るものでした。
(※今回登場するみなみさんは当時58歳としてご応募いただきました。記事の流れをわかりやすくするために、本文では“60代女性”として記載しています。)
「本当の意味での処女卒業」とは呼べず、そのまま30年以上、男性との関わりを持たずに過ごしてきたといいます。
最近は50代・60代の女性からも、「もう一度、女としての喜びを感じたい」「セックスレスのまま終わりたくない」といったご相談をいただくことが増えました。
若い頃とは違い、安心できる時間や優しさを求めて、女性用風俗で心と身体を取り戻そうとするアラ還世代の女性たちが増えています。
「人生の最終章に差しかかる前に、もう一度ちゃんとした初体験をしたい」
そう決意して大阪まで足を運んだ彼女の、60代女性用風俗体験談です
58歳女性の応募と高齢処女喪失への不安
50代女性お名前: みなみ
相談事項:
今年初めにこのサイトに巡り会いダメ元で連絡だけしてみようと思い、メールさせていただきます。私は20代前半で処女喪失以来、経験がありません。そういう行為は本当にその一度だけなんです。人生の最終章にさしかかり、もし望みが叶うなら、心身共に満たされるような経験をしてみたいです。上記の年齢欄には55歳で入力しましたが、実年齢58歳では無理でしょうか。体型は募集条件をクリアしてます。在職中は若く見えると言われた事もありますが、自分では、鏡を見ると凹む事もあります。よろしくお願いいたします。
最初にこのメールを読んだとき、正直なところ僕は少し迷いました。
ご相談をくださったのは、アラ還世代の女性。
当時は応募条件を「55歳前後まで」としていたので、年齢的にはギリギリのラインでした。
「身体はどこまで反応できるだろうか」「性行為そのものが成り立つのだろうか」そんな現実的な不安が頭をよぎったのも事実です。
けれど同時に、58歳という年齢で勇気を出して連絡をくれたこと。
そして文章の端々から伝わる、“もう一度女として生きたい”という切実な想い。
それらを読んでいるうちに、僕の中に自然と「応えたい」という気持ちが生まれていました。
年齢ではなく、想いに誠実でありたい。
そう思い、まずはお話だけでもとご連絡を差し上げました。



みなみさん
おはようございます
お問い合わせありがとうございます。
管理人たかです。
勇気を出してのメールだと思います。
大変うれしく思います。
まず最初に年齢上限についてはアバウトです。
と言うのも40代後半以降の女性はケアしてる女性として無い女性で雲泥の差が出ます。
なので一概にこの年齢までと言えなくて年齢設定だけで判断するのは非常に難しいです💦
50歳以上の女性でもすごく綺麗な人もいらっしゃれば、またその逆も
みなみさんは独身なのかな?わからないですが体型はクリアされてるので
身だしなみなどは大丈夫な人なのかなと推測します。
お会いすることに関しては今後お話し進めて行く中でみなみさんも僕に対して会ってもいいのか判断していただければと思います。
処女喪失して以来一度もないのですね。
心身ともに満たされたいとありますが
処女喪失の際、身体の気持ちよさはありましたか?
セックスは1度目から気持ちがいいというのは難しくて中の性感帯が開発されていき気持ちよくなってくるものかと思います。
なので、今回仮にセックスをしても気持ちよさがあるのかはわからないです。
またセックス出来る状態なのかも不明です。
普段はオナニーなどされますか?
されているのであれば男性がさわっても気持ちよさがあるかもしれませんがしないのであればこれもまた性感開発されてないので気持ちよさがあるかわからないです。
若い人の処女さんでもオナニーしてなければ、やはり僕がさわっても気持ちよさはないです。
心の気持ちよさについてはハグしたりキスしたりで満たされると思います。
ただこれもお互いの相性といいますか、苦手だったりあんまりくっつきたくないなキスしたくないなと思う相手だと癒されることもないでしょう。
こちらはお互い実際に会ってみての見た目や話し方などの雰囲気での判断になるかと思います。
多少はメールのやり取りでお互いわかってくるかと思います。
僕的には現時点でとりあえずはお話しを聞いてもいいかなと思っています。
明らかに太ってるとかだと、この時点で断ってると思います。
再度になりお手数なのですが応募フォームから上記の回答もつけて
お返事いただけると助かります。
どうぞよろしくお願いいたします。
管理人たか



お名前: みなみ
年齢:56~59歳
ご希望のプレイ:癒し、ラブラブ、SEX
相談事項:
たかさん、メールありがとうございます。
お断りメールでなくてひとまずほっとしてます。私は未婚で、パートナーもいません。
クリイキ、中イキは今の私には時期尚早ですね。欲張らないでおきます。
たかさんが書いてた様に、セックスできる状態なのかどうか…そうですよね、気持ちはOK状態でも身体がどう反応するかですね。
NGは痛い、汚い、怖い事が、今のところ頭に浮かびました。
今までの性体験:
24歳の時は当時付き合ってた人とです。アソコを舐められたり、舐めたりなど無いです。キスもそんなにしてないです。30歳の時に付き合ってた人とそういう雰囲気になったのですが、私が生理中だったので、着衣のままキスとハグで寝てしまいました。
オナニーは時々します。でも、50前半の数年は全く何もしてなかったです。
■管理人にひとこと
体験依頼や相談メールがたくさん届く中、連絡くださりありがとうございました。
平日としましたが、せっかく行くなら泊まりにするか検討中です。
明らかに太っていなくて良かったですが、緊張感の無い箇所があるので頑張ってみます。
運動しようと思えたのも、たかさんのサイトのおかげです。また、自分に手を掛けてあげたいです。色んな事の初心者なのでよろしくお願いします。
アラ還女性との出会いは“未知の世界”から始まった
もし彼女がもう少し近くに住んでいれば、「まずはお茶だけでも」と気軽に声をかけられたかもしれません。
けれど、みなみさんは中国地方にお住まいで、新幹線でも2時間以上の距離。
決して気軽に会える範囲ではありませんでした。
当初は「泊まりでも大丈夫です」と言ってくださっていましたが、正直なところ、最初からセックスができるかどうかもわからない。
もしかすると、キスやハグさえも受け入れられないかもしれない。
僕にとって、アラ還世代の女性との出会いはまさに未知の世界でした。
だからこそ最初は、「わざわざ泊まりで来ていただくのは申し訳ない」と率直にお伝えしました。
けれど、やり取りを重ねるうちに、彼女の真剣な想いや人柄が心に響き、「それでも一度、会ってみたい」と思う気持ちが強くなっていきました。
遠方からわざわざ来てくださる。
その覚悟に応えたい。たとえ結果がどうであっても後悔しないように。
「もし無理ならお茶だけでも」と伝え、彼女を迎える準備を整えました。
アラ還女性用風俗体験 当日の待ち合わせと緊張
今回は遠方から来ていただいたため、大阪駅での待ち合わせになりました。
正直、僕自身もかなり緊張していました。「どんな方が現れるのだろう」
初対面ならではの高揚と不安が入り混じった、まるで恋人を待つような気持ちでした。
事前に「お互いに無理そうならお茶だけ、大丈夫そうならホテルへ行こう」と約束をしていたので、少し安心感もありました。
そしていよいよ彼女と対面。
実際に会ってみると、失礼かもしれませんが、僕の中では「ありだ」と思える印象の方でした。
落ち着いた雰囲気と柔らかな笑顔に、アラ還世代ならではの品の良さを感じました。
もちろん、彼女にも「僕で大丈夫ですか?」と確認し、うなずいてくれたことで安心でき、そのまま二人でホテルへ向かいました。
60代女性の高齢処女体験 儀式のような初めての時間
みなみさんは、長い年月を経て初めて女性用風俗を利用した、アラ還世代の高齢処女。
その静かな覚悟と緊張感は、年齢を超えた真摯な挑戦そのものでした。
今回は、彼女の希望で撮影はNG。
強い恥じらいがあり、部屋の明かりを落とした静かな空間で、まるで“儀式”のように始まりました。
長い間、誰にも触れられずにいた身体が、ゆっくりと目覚めていく。
その姿には、女性としての尊厳と勇気が感じられました。
そして、彼女が女性用風俗という新しい世界に一歩踏み出したこと自体が、まさに人生の再出発でした。
アラ還・60代女性の高齢処女体験 “セカンドバージン”は本当に適切か
彼女は20代に一度だけセックスを経験しました。前戯はほとんどなく、流れのままの挿入で終わり、痛みと虚しさだけが残った出来事でした。
その後は約30年、男性との関わりはなし。実際に触れてみると、指1本は入るものの、2本になると強い抵抗があり、膣内はほぼ未開発のまま、高齢処女としてのリアルがありました。
長いブランクを「セカンドバージン」と呼ぶことがありますが、彼女の状態はその言葉では軽すぎます。僕にとっては、アラ還・60代女性の女性用風俗体験としての「実質的な初体験」に近いものでした。
年齢とともに膣や処女膜の柔軟性は低下します。だからこそ、この日は“未経験に近い女性”として段階を踏み、痛みに配慮しながら丁寧に進める必要があると判断しました。


60代女性の高齢処女を優しく開発する体験
最初は、膣口やGスポット、ポルチオといった性感帯を中心に、軽くマッサージを行いました。
目的は快感を与えることではなく、まずは身体の緊張を解き、指2本が入るかどうかを確かめること。
実際に触れてみると、処女膜の筋はぴんと張っていて、強い抵抗と痛みがありました。
長い年月を経てほとんど触れられることのなかった膣内は、まさに高齢処女としての状態を保っていたのです。
僕の女性用風俗サポートでは、1回目は「処女卒業」をテーマに、基礎を整えることを大切にしています。
2回目、3回目では、少しずつ性感帯を広げ、身体の奥にある感覚を呼び覚ましていく流れです。
焦らず、その日の体調や反応に合わせて、段階的に進めることを常に意識しています。
彼女の場合も、まずはゆっくりと正常位での挿入から始めました。
痛みを和らげるためのケアをしながら、浅い動きと奥への刺激を少しずつ繰り返していきます。
体位は無理をせず、今回は正常位のみ。
可動域や痛みの負担を考慮し、バックや対面座位は今回はしませんでした。
みなみさんの高齢処女卒業体験談を終えて
正直に言うと、僕が45歳以上の女性と向き合うときに不安を感じるのは、年齢そのものではありません。
それよりも清潔感や雰囲気、体型とのバランス、つまり「人としての印象」です。
数字だけでは伝わらないその“印象”こそ、実際に会って初めてわかるものだと改めて感じました。
今回のみなみさんは、僕にとって過去最高齢となる60代女性の高齢処女体験者。
内心では「自然にキスやハグができるだろうか」「性的に興奮できるだろうか」と不安もありました。
けれど、実際にお会いしてみると清潔感があり、白髪も染めておられ気にならず、体型も無理のない範囲。
品のある佇まいに安心感があり、自然と抱きしめ、キスを交わせるようになっていました。
セックスの直前でも、彼女は「こんなに舐めたの初めて」と照れながらも一生懸命にフェラチオで応えてくれました。
その姿はとてもいじらしく、歳を重ねた女性ならではの優しさと深みを感じました。
帰り際にはお土産までいただき、最後に「ここだけは写真撮らせてね」とお願いして、思い出の一枚を残させてもらいました。
この写真を見るたびに、女性用風俗という場を通して人と人が心でつながる瞬間が確かに存在するのだと実感します。


60代女性が高齢処女卒業サポートを受けた理由
このお問い合わせをいただいたとき、正直なところ僕はとても悩みました。
年齢的にはアラ還世代、見た目がどれだけ若くても、50代後半から60代というのは現実としてハードルが高い。
芸能人のように輝いて見える女性ばかりではありません。
実際、僕自身も無意識のうちに「60歳 女優」と検索して、自分の中でイメージを探してしまったこともあります。
けれど、みなみさんのメッセージを読み進めるうちに、その思い込みは少しずつ変わっていきました。
「この体験談が、誰かの勇気になるかもしれない」
そう思うようになったのです。
そして何より、彼女自身に“女としての悦び”をもう一度取り戻してほしいという気持ちが強くなりました。
たとえ一度きりの体験だったとしても、心に残るものがあればそれでいい。
女性用風俗という形を通して、誰かの人生に小さな希望の光を灯せるならそう信じて、僕は彼女と真摯に向き合うことを選びました。
見た目は熟女、中身は初心な60代女性
「熟女」と聞くと、多くの人が経験豊富で包容力があり、色気のある女性を思い浮かべるかもしれません。
けれど、みなみさんにはそうした“慣れ”のような雰囲気はまったくなく、むしろ見た目は大人の女性、心はまるで恋を知らない少女のようでした。
長い時間を経てようやく踏み出した高齢処女の女性用風俗体験。
その中で見せてくれた恥じらいや戸惑い、そして小さな笑顔には、何よりも純粋な魅力がありました。
僕にとって特別な見返りがあるわけではありません。
ただ、彼女のような女性が「生まれて初めて、自分の身体を愛おしく感じた」と言ってくれること。
その言葉が、僕にとって何よりのご褒美です。
同じように悩む50代・60代女性へ
だからこそ、今回のみなみさんの体験談は、当時の内容をもとに少し書き直しました。
年齢制限を見直した今、アラ還世代の女性にも希望を感じてもらえるようにという想いを込めています。
みなみさんにも、事前に「会ってみてもお茶だけで終わるかもしれません」とお伝えしていました。
それでも彼女は、「チャンスがあるなら」と遠方から大阪まで足を運んでくれました。
撮影はNGでしたが、「体験談として誰かの力になれるなら」と感想を送ってくださったことに心から感謝しています。
最近は、50代・60代の女性からのご相談も増えています。
長年セックスレスで悩んできた方、もう一度“女としての感覚”を取り戻したい方。
そんな想いを抱く女性が、勇気を出して女性用風俗という選択肢を取ってくれています。
「セックスは不安だから、添い寝だけしてほしい」
そんなリクエストも大歓迎です。
実際に寝てしまうかもしれませんが(笑)、それでも心が少し軽くなるなら、それは立派な一歩だと思います。
僕は激しいプレイが得意なタイプではありません。
けれど、心と身体に優しく寄り添う時間を通して、もう一度前を向けるきっかけを作れたらと思っています。
ただし、体型や身だしなみなど、最低限の清潔感は大切です。
お互いに心地よく過ごすために、その点だけはご理解ください。
60代女性が女性用風俗を選ぶ理由と不安
60代という年齢になると、恋愛やセックスの話題はどこか遠いもののように感じる人が多いかもしれません。
パートナーとの関係が冷めてしまったり、長年のセックスレスが当たり前になったり。
そうした中で、「もう一度、女としての時間を取り戻したい」と考える女性が少しずつ増えています。
一方で、不安も多いのが現実です。
「年齢的に対象外ではないか」「身体が反応するのか」「清潔感や体型をどう見られるのか」
そんな心配を抱えたまま、女性用風俗という選択肢を前に立ち止まる方も多いです。
でも実際にご相談をいただくと、年齢よりも大切なのは“気持ち”と“清潔感”だと感じます。
誰かに見られたい、優しく触れられたい──その気持ちがある限り、女性としての魅力は消えません。
女性用風俗は、若い人のためだけのものではありません。
60代になって初めて、自分の心や身体と向き合う女性もいます。
そうした方々が少しでも安心して一歩を踏み出せるよう、僕はその気持ちに寄り添いたいと思っています。
60代女性・みなみさんの高齢処女卒業体験談 感想レポ



たかさん こんばんは。
昨日はありがとうございました。
お忙しい中、あれからまたお仕事に行かれ重ねてお疲れ様でした。
私の人生2回目にお付き合いくださりありがとうございました。
そしてお手数おかけしました。
会って、断られる事も想定しながらだったので、私としては体験できた事で本懐を遂げました。
体験したいと強く思ったのは、やはり年齢ですね。崖っぷちギリギリのところ、救いの手を差し伸べてくれて、ありがとうございます。
何かと気遣っていただいたのですが経験不足の痛さは仕方ないですね。本来Sのたかさんが始終優しくしてくれて満足でした。
とにかく色んな初めてばかりで、指導、解説を受け、たかさんも気持ちいいと言ってくれたので、ほっとしてます。
人生1回目よりも、今回は自分の意志でしている感がありました。
高齢になると、各機能が衰えるので自分が濡れて良かったです。まだ機能してると思ったら安心しました。消える前のロウソクみたいなものかなと、最後消える前に少し明るくなる様な…
着衣のハグもいいのですが、肌同士が触れ合い抱きしめられる心地良さ、安心感、何気ない会話、キスにすごく癒されました。私に足りなかった事?モノ?を埋めることができたようです。たくさん褒めてくれたり撫でられたり、嬉しかったです。
口呼吸ばかりだったのですごく喉がカラカラになりました。声も少し変だった様な気がします。
昨日は足がつったり、手が痺れたりしましたが、今日はお尻の下というか、お尻のほっぺたの下(どこやねん?)
が筋肉痛です。見た目の若さもですが体力も必要ですね。
ホテルの満室にも驚きました。
需要があるのですね。
今回応募した事により色々知る事ができ、また、自分を冷静に見る事ができました。
もし、また たかさんに癒して欲しくなったら会ってくれますか。その時の為にも自己研鑽に励みます。
たかさん、お身体に気をつけて、お仕事、こちらの活動も頑張ってください。
遅くなりましたが感想送らせていただきます。
普段はLINEでやり取りしているのですが長文はメールで送ってきてくれます。
体験から1週間が経ちどのような気持ちなのか感想いただきました。



たかさん こんにちは。
LINEの方が気軽にすぐ読めるのに、メールにしてお手数かけます。
先週の事になるのですね。
思い出すと、現実の出来事なのに、どこか非現実的な世界だった様に感じてしまいます。ほんとに私が体験してたのかとか、不思議な感じです。
独身の私の中で、すごく大きな変化というのは無いのですが、もっと自分を好きになろうと思いました。今まで嫌いだった訳では無いですが、今は色んな事を気にしてあげようと思ってます。顔のシワ、メイク、白髪、スタイル、衣服、どう見られるかなどなど…応募してから必要に迫られ自分を見直して、酷くて凹んだり、下着を買いに行ったのに、ショックで何も買えずに帰ったりとか(なので当日、あまりにもあっさりした下着でごめんなさい。私も、レースの綺麗なので少しはたかさんを楽しませてあげたかったのですが‥下着くらいではダメですかね?)いいと言われるお化粧品買ったりとか、サボったツケの総決算みたいな感じでした。そんな付け焼き刃でよくなる訳無いのにね。
お断りされたら‥それも仕方ないか、とか切符売場にいる時は、もう、どっちでもいいや と開き治った状態でした。でも、たかさんは希望していた2回目を叶えてくれました。
イヤと言わずにね。ありがとうございました。もし、私が大阪に住んでたら、またすぐたかさんを頼ってしまいそうですが、離れてる事によって歯止めが効いてると思います。
また会ってもいいと言ってくれたのはうれしかったです。若い時から性的魅力が無い事は自分でわかってたので少し認められた気がしました。
でも、この約2ヶ月 メールのやり取りや会って優しくしてくれたこと楽しかったです。受け入れてくれた事も嬉しかったです。
今の私の気持ちです。
これからの私を前向きにしてくれて
感謝してます。
週末はお休みですか、
お身体に気を付けてお仕事、こちらの活動、共に励んでくださいね。
長文で失礼いたしました。
みなみさんに限らず、これまで体験してくださった女性たちが、少しずつでも前向きな気持ちになってくれることは本当に嬉しいです。
年齢に関係なく、「もう一度女性としての感覚を取り戻したい」と勇気を出してくれる方が増えているのを感じます。
ただ、だからといって「誰でも会いたい」というわけではありません。
僕はお金をいただく風俗サービスではなく、あくまで個人としての女性用風俗サポート活動をしています。
だからこそ、思いやりや清潔感を大切にしながら、心の通う時間を共有できる方と出会いたいと思っています。
そのためには、メッセージのやり取りを通じてお互いの考えや雰囲気を理解し、納得のうえで進めることを大事にしています。
もし今、性に関する悩みや不安を抱えている方がいれば、
無理に会う前提ではなくても大丈夫です。
まずは気持ちを伝えるところから始めてください。
よければ、下記の応募フォームからご相談ください。
高齢処女卒業やセックスレスの悩みを抱える50代・60代女性のご相談も受け付けています。
50代・60代女性の女性用風俗体験談一覧
これまでに寄せられた50代女性の実話体験談をまとめています。
セックスレスの悩みや、長年のブランクを経てもう一度“女としての感覚”を取り戻したいと願う方など、60代女性にも共感していただける内容が多くあります。
年齢を理由にあきらめる必要はありません。
一歩踏み出した女性たちのリアルな声を、ぜひ参考にしてください。
処女卒業サポート体験談一覧
当サイトで公開している処女卒業サポート体験談をまとめました。
今回の58歳女性のように、長いブランクを経て「セカンドバージン」として処女卒業に挑戦する方や、20代・30代で初めての一歩を踏み出した方まで、幅広い実話があります。
安心して読めるリアルな体験談を通じて、自分に近いケースを探してみてください。
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