女性用風俗体験談 産後レス主婦が中イキ開発に挑戦した実話レポ
出産をきっかけに、夫婦のスキンシップやセックスが減ってしまう
そんな「産後レス」に悩む女性は少なくありません。
今回ご紹介するのは、中イキ未経験の産後レス主婦が女性用風俗の性感マッサージに勇気を出して応募した体験談です。
初めての体験では、ソフトSMを交えた優しいスキンシップや、夫婦関係を取り戻すためのカウンセリングを中心に行いました。
そして後日、彼女から「また会いたい」とリピートの連絡も。
2回目の体験では、中イキ開発に向けた本格的な練習に挑戦することになります。
この記事では、そんな彼女の最初の一歩を記録しています。
女性用風俗がどのように心と身体を癒やし、再び「感じる」きっかけを作っていくのか、そのリアルな記録をぜひご覧ください。
産後レス解消のきっかけを探して…中イキ未経験女性が女性用風俗を選んだ理由
今回LINEからご応募いただきました
20代女性■希望コース:性感マッサージ
■名前:うみ
■年齢:28~32歳
■希望する内容やNGなど
子供を産んでから旦那とセックスレスです。付き合ってた時から、お互いあまり経験がなく、かつ恥ずかしがり屋というのもあり、しっかりとセックスについて話し合えずにしていました。私はあまり気持ちよくならないし、旦那もどうしたらいいかわからないしでお互い行為を敬遠するようになってしまいました😢
旦那は元々性欲があまりないらしいのですが、私は普通にあるので寂しいです😭
旦那と気持ちよくセックスしたいのですが、私自身中イキしたことがなく、いざ誘ってもうまくできなくて気まづくなってしまうような気がして中々誘えないです…Mの自覚はあるのですが、それすら旦那に言えたことがないです。たかさんに、中イキのコツを教えていただきたいです。
ビンタなど叩かれるのはNGですが、それ以外は大丈夫です。
■今までの性経験やSM体験
5人くらいです。昔少し首を絞められたり、手を押さえつけられた時興奮しました。
■管理人たかにひと言
文章書くのが苦手で、分かりにくかったらすみません🙇
自信を取り戻したい、自分が気持ちよくなるところを知りたいです。
結婚や出産を経てからの産後セックスレスは、夫婦どちらにとっても深刻な問題です。
理由はさまざまですが、夫が原因となる場合と、妻が原因となる場合があります。特に夫側は、出産後「いつから性行為を再開していいのか分からない」「恥ずかしくて聞けない」というまま、自然とセックスレスに突入してしまうケースが少なくありません。
今回の相談は、妻は求めているのに夫が拒否・敬遠してしまうという状況。
彼女からの悩みを受け、まずはその背景を丁寧に探りました。
もちろん、性の事情は夫婦ごとに違うため、ここでの内容はあくまで一例としてお読みください。
この夫婦は交際期間を含め約6年。付き合い始めは頻繁に行為があったことから、夫の性欲は本来あるはずです。
最近では付き合い始めからセックスレスという夫婦もいますが、今回はそのパターンではありません。
ではなぜ、普段の仲は良いのに行為になると夫が拒むのか。
理由のひとつは「疲労」です。
仕事や育児に追われ、心身ともに消耗した状態では、「抜きたい」気持ちはあってもセックスに踏み出せない男性は多いものです。
自慰なら5〜10分で終わるところを、パートナーとの行為では時間もエネルギーも必要になります。
そのため、「今日は自分の時間をゆっくり過ごしたい」と思ってしまうのです。
心の奥では「妻を抱いてあげたい」という気持ちはあるものの、「また今度」と先送りを繰り返すうちに、やがて“今さら抱けない”という空気が定着してしまいます。
これが産後レスの負のスパイラルです。
今回の夫婦は20代で、セックスレスとしてはまだ初期段階。夫婦間のスキンシップも完全には途切れていないため、産後レス解消の可能性は十分にあります。
そこで僕はセックスレス カウンセリングを通じて、関係修復への具体的なアドバイスをお伝えしました。
経験上、期間が短いうちに手を打てば、性生活の回復はぐっと現実的になります。
セックスレスカウンセリングから始まる産後レス解消の女性用風俗体験談
今回の体験は、いきなり濃厚な女性用性感マッサージ…ではありません。
まずは、産後セックスレスに悩む夫婦のためのカウンセリングをしっかりと行い、旦那さんが「またしたいな」と思えるきっかけ作りをテーマにしました。そこにちょっとした実技と、彼女のストレス発散タイムもプラス。
待ち合わせは大阪・なんば。
初めて会った瞬間の緊張した笑顔が、なんだか可愛らしくて印象的でした。ホテルまで歩く間も、時々目が合っては照れたように視線を逸らしてしまう…。そんな様子に、こちらまで柔らかい気持ちになります。
ちょうどお昼時だったので、「まずはご飯食べながら話そうか」とホテルで軽く食事をしつつ、セックスレス カウンセリングスタート。
いきなりベッドに行っても夫婦関係は改善しません。そこで、まずはスキンシップから始めて、自然に気持ちを高めていく方法をお話ししました。
彼女は過去に、旦那さんへ「あれして欲しい」「こんなことしたい」と伝えたことで、少しプライドを傷つけてしまったかもしれない…と話してくれました。男性は言われ方ひとつで受け取り方が変わります。ちょっとした表現の違いで、やる気になる時もあれば、逆に心を閉ざしてしまうこともあるんです。
たとえば、「気持ちいい?」より「痛くない?」と聞く方が、本音を引き出しやすかったり。触れたいときも、「さわってもいい?」より「さわりたい」と言ったほうが、ぐっと距離を縮めやすくなります。ほんの一言の違いですが、これが案外大きいんですよね。
「今日は段階を踏んでいこうね」
そう伝えると、彼女は少し安心したように笑顔になりました。いきなり求めるのではなく、じわじわと距離を近づけていく。これが産後レス解消にはとても大事なんです。
食事が終わる頃、お風呂からは湯気がふわっと立ちのぼり、温かい香りが部屋に広がっていきます。
ここからは、言葉ではなく“触れる”ことで伝える時間。
彼女の瞳に、期待とちょっとしたドキドキが混ざっているのが、はっきり見えました。
壁ドンから始まる、ゆっくりとした侵入


※写真はイメージです
まずは、服を着たままの抱擁から始めた。
温もりを確かめ合うように腕を回すと、柔らかい香りと共に、胸の奥にじわりと熱がこもっていく。
けれど、このハグには小さな罠がある。
そう、服にファンデーションが移ってしまう危険だ。
初対面の女性に「下着になってから抱きしめよう」とは言いづらい。けれど、案の定シャツにうっすらと跡がつく。そこで思い切って、「じゃあ少し軽くなろうか」と下着姿になってもらい、改めて抱きしめた。
薄い布越しに感じる体温は、さっきまでの距離を一気に縮めてしまう。腕の中の彼女の鼓動が、ゆっくりと速さを増していくのがわかる。
そのまま、壁へとそっと押しやった。
頬と頬が触れ合う距離で見つめ合い、軽く唇を重ねる。
けれど、その瞬間、彼女は少し顔をのけぞらせた。嫌悪ではない、ただ、他の男性との口づけにまだ慣れない照れとためらいが混じった仕草。
無理に深追いはせず、唇を彼女の耳元へと滑らせる。
吐息が耳の奥をくすぐると、小さく息が漏れた。
そこから首筋へとゆっくり辿り、柔らかい肌にキスの跡を残しながら、指先は背中から腰、そして太ももへ。羽のようなタッチで撫で、彼女の体温をじわじわと上げていく。
パンツの中に手を忍ばせると、指先が温かな熱と湿り気に包まれた。
ワレメをそっと広げ、中心に指をあてると、ねっとりとした愛液が指の腹を滑る。
指をわずかに動かせば、ピチャ…ピチャ…と湿った音が二人だけの世界に響く。
「こんなに濡れてるよ…」と耳元で囁くと、彼女はわずかに身をすくめ、唇を噛みしめる。
感度は普通
それでも、これから確実に高めていける余地がある、そんな手応えがあった。
「そろそろお風呂に入りましょうか🛁」
そう声をかけたとき、ふと昼食の会話を思い出した。
「実は…アンダーヘアの処理、全然してなくて…💦」
少し恥ずかしそうに視線を伏せながら、彼女はそう打ち明けた。
時間がなくて自分ではすぐに剃れないから、もしよければ手伝ってほしい
その言葉には、わずかな戸惑いと甘えるような響きが混じっている。
もちろん答えはひとつだ。
「わかった。じゃあ、きれいにしてあげる✨」
快諾すると、彼女は少し肩の力を抜き、微笑んだ☺️
そして僕たちは、そのまま浴室へ向かうことにした。
お風呂で剃毛プレイ
彼女には先にお風呂へ入ってもらい、僕はその間に次のプレイの準備。
浴室に入ると、湯気の中でモジモジと立ち尽くす彼女がいた。
自分で剃毛しようと試みたものの、どうしていいかわからず、視線は床に落ちたまま。
「まずは、身体を温めようか☺️」
そう言って一緒に湯船に浸かると、肩までお湯に沈んだ彼女の頬が、恥ずかしさと熱気でほんのり赤く染まっていく。
時折、ちらりとこちらを見上げる視線が揺れていて、そのたびに胸の奥にくすぐったい感覚が広がった。
十分に温まったところで湯船から上がり、バスマットの上へと誘う。
タオルを枕にして横たわるよう伝えると、彼女はためらいがちに脚を開いた。
明るい照明の下、初対面の男にカエル足を晒す
その羞恥は、表情やわずかに震える太ももから伝わってくる💦
「…見ないでください…」と小さく呟きながらも、僕の手を拒むことはしない。
実際、今どきはほとんどの女性が下はきちんと処理している。
クンニのときに毛が口に入ることなんて、ほとんどない時代だ。
だからこそ、何も手入れされていないアンダーヘアに出会うと、それだけで特別感があり、同時に大胆なプレイの入り口になる。
カミソリの刃をそっと肌に滑らせるたび、彼女は微かに息を詰め、太ももをぎゅっと閉じそうになっては、また開く。
剃り進めるうちに呼吸は早まり、太ももには温かな湿り気がにじみ始める。
ふと視線を落とせば、毛の奥に光る透明な雫
羞恥の中で、身体が勝手に反応している証だ。
「大丈夫…きれいになるからね✨」
そう声をかけながら、上の毛はあえて残し、下はつるりと整えていく。
仕上げた瞬間、彼女は安堵と恥ずかしさの入り混じった表情で目を閉じたが、太ももの奥の濡れは、まだ静かに輝いていた。
M字拘束クンニの誘惑
今回お会いできたのは、彼女が育休中だったから。
土日は夫が家にいるし、僕自身も予定が重なることが多い。だから、仕事に復帰してしまえばもう簡単には会えない
そう考えると、この時間を特別なものにしたくなった。
普通にベッドでクンニするだけじゃ、きっと心にも身体にも深く残らない。
だから選んだのは、ソファでのM字開脚。
両脚を大きく開かせ、手を頭の後ろで拘束し、視界を奪うアイマスクをそっとかける。


「…んっ…」
目隠しの下、わずかに震える唇。
その奥から漂う熱が、もう我慢できないと言わんばかりに滲み出してくる。
顔を近づけた瞬間、甘く、ほんのり鉄を含んだような、独特の匂いが鼻をかすめた。
舌先で割れ目をゆっくりと開き、中心をなぞると
とろっ… とした熱い蜜が、アソコの奥から静かにあふれ出す。
舌でその雫をすくい取るたび、拘束された脚が小さく痙攣し、腰が逃げようとする。
逃がさないように両手で腰を押さえ、舌の動きはさらに深く、激しく。
「んっ…ぁ…っ…」
アイマスクの下で眉が寄り、唇が震える。
苦しい姿勢のまま絶え間なく舌を這わせると、彼女の呼吸は短く、浅くなっていく。
あまり長く同じ姿勢ではきついだろうと、ある程度でベッドへ移動。
柔らかなマットに身体を預けさせ、今度はじっくりと、時間をかけて味わう。
小さく跳ねる腰と、舌先に広がる熱い蜜
その反応からして、感度はまずまず。
けれど、この表情、この声…まだまだ、これから引き上げていける余地はたっぷりある。
拘束と電マで揺さぶる快感
ソフトSMにも興味があると聞いていたので、次は少しだけ背徳感を増したプレイへ。
彼女にパンツを履かせたまま、みみきをそっと装着し、両手を固定する。
視界はまだ戻さず、拘束されたままじっと待たせる
その沈黙の時間すら、彼女の心拍を高めるための前戯だ。


スイッチを入れると、低く震える振動が布越しにアソコへ伝わる。
「…んっ…」
小さな吐息と同時に、腰がわずかに浮く。
だが数秒後、振動が途切れる💦
電池切れか…。
仕方なく、僕は手を伸ばし、代わりに電マを取り出した。
先ほどのみみきよりもはるかにパワフルな振動が、拘束された身体を直撃する。
「やっ…あっ…」
最初こそ声を押し殺そうとしていた彼女も、強烈な波に抗いきれず、喉から甘い声を零す。


手と首輪で壁に拘束されて逃げられない。
腰を反らせても、電マのヘッドはぴたりと秘部を捉え続け、逃げ場を与えない。
振動が一点に集中するたび、太ももが痙攣し、膝が小刻みに震えた。
「…こんなに…声が出たの、初めて…」
プレイ後、息を整えながらそう呟く彼女の頬は、上気して汗に濡れている。
人によって声の大きさは違うけれど、この短時間でここまで素直に反応したのは、きっと彼女にとっても初めての経験だったはず。
僕は一旦電マを止め、拘束を解く。
お互いかなりの汗をかいていたので、ここで小休憩
それでも、まだこの時間は終わらせない。
ベッドでのキスと甘い距離感
拘束を解き、汗ばんだ身体のままベッドへ横になる。
少し落ち着こうと肩で息をしていると、隣の彼女がゆっくりと横を向き、そっと腕を回して抱きついてきた。
その瞬間
胸の奥がじんわりと温まる。
僕からくっつくことはあっても、相手から自分に寄ってきてくれるのは、やっぱり特別に嬉しい。
女性が仰向けで、僕が横から寄り添う形だと、「この距離は大丈夫なのかな…」と少し探ってしまうこともある。
「大丈夫」と口では言われても、本当の気持ちはわからない。だからこそ、こうして態度で示してくれることが何よりの安心になる。
彼女の体温がじかに伝わり、頬と頬がかすかに触れる。
視線が交わった次の瞬間、柔らかな唇が重なった。
一度、二度と触れるたびに、彼女の吐息が熱を帯びていく。
最初の壁ドンのときは、少し顔をのけぞらせていた彼女。
嫌がっていたのではなく、ただ緊張して、恥ずかしさを隠しきれなかっただけだと後から教えてくれた。
今は違う。
その恥じらいがほんのり残る唇が、自分から求めてくる。
唇と唇の間で温かい吐息が混ざり合い、キスのたびに、僕の胸の奥で何かがじわじわと甘く溶けていく。
産後初めてのセックス…優しく、ゆっくりと
ベッドでの甘いキスを重ねているうちに、空気がゆっくりと熱を帯びていく。
指先が髪をすくい、頬を撫で、唇を奪うたびに、彼女の瞳がとろんと潤み始める。
気づけば、彼女の方から腰を寄せてきた。
「…したい…」
その小さな声は、遠慮と欲望が入り混じった甘い囁き。
本当は、部屋に入ったときにこう伝えていた。
「セックスは2〜3年ぶりだし、産後は初めてだから…まずはマッサージで様子を見よう」
痛みを避けるため、段階を踏むつもりだった。
けれど、その瞳に込められた強い欲求に、計画はあっさりと崩れる。
そっと体位を整え、ゆっくりと彼女の中へ。
最初は静止し、奥まで馴染ませるように呼吸を合わせる。
「…痛くない?」と尋ねると、「少しだけ…」と小さく返ってきた。
でも、その声に中止を求める響きはない。
だから、この回は優しさを軸に。
浅く、ゆっくりと、彼女の反応を確かめながら動かす。
腰が触れるたびに、かすかな吐息とともに瞼が震え、指先がシーツをぎゅっと掴む。
産後初めてという特別な日
その一歩をできる限り柔らかく、そして忘れられない時間にしたかった。
ペニスのさわり方とフェラ講習
産後セックスレスの夫婦関係を修復するためには、いきなりセックスへ持ち込むのはハードルが高い。
だからこそ、日常のイチャイチャから少しずつ段階を踏むことが大切です。
今回のテーマは、ペニスへのタッチ。
「まずは、何気ないスキンシップの中で自然に触れるところから始めましょう」
夫が一人時間にテレビを見たりスマホゲームをしている時、その横でそっと触れてみる。
このとき大事なのは、立たせようという意図を見せないこと。あくまで、ただ遊んでいるように、楽しそうに触れるだけでいいんです☺️
実技では、最初にアドバイスなしで触ってもらいました。
布越しに指先がそっと沿い、形を確かめるように撫でる、その時点で勃起力は五分咲き程度の反応。
そこで、指の動かし方や握る角度、裏筋への優しい圧のかけ方など、細かくアドバイス。
「そうそう…その指の使い方、いいね…」と囁くと、たちまち硬さは満開状態に🌸
この段階で大切なのは、妻が楽しんで触れている雰囲気。
夫は自分の時間を奪われることなく、ただ触れられる心地よさを受け入れられる
それが心を開く第一歩になります。
気持ちのいいフェラチオの仕方💦👅
続いてはフェラチオ。
まずは彼女が普段どんな風にしているのかを知るため、何も言わずにしてもらう。
唇がペニスを包み込み、上下に動くたび、温もりと湿った感触がじわりと広がる。
歯は当たらず、基本は上手。ただ、動きが少しワンパターン。
そこで、上下運動を止め、舌先だけで竿をゆっくり舐めるパターン、横にスライドさせるパターン、カリの内側を集中的にくすぐるパターンなど、いくつかのテクニックをレクチャー。
唇と舌のコンビネーションが変わるたび、ペニスは正直に反応する。
根元から熱がこもり、先端は脈打つように硬くなっていく
その様子に、彼女の口元がほんの少しだけ誇らしげに緩んだ。
「…うん、その調子…」
教えたばかりの動きが、見事に快感へと変わっていくのを感じながら、僕は深く息を吐いた。
憧れのロールスロイスで味わう深い快感
応募時のメッセージには、「色んな体位でセックスしてみたい」とあった。
だから2回目のラウンドは、まず正常位からゆっくり始め、体温が馴染んだところで対面座位へ。
胸と胸をぴたりと重ね、彼女が自分で腰を揺らす。
その動きはゆっくりと甘く、僕の奥を締め付けながら、時に焦らすように止まる。
そのたびに見つめ合い、唇が触れて、吐息が絡まる。この密着感だけで、互いの体温が一気に上がっていく。
次にバック、そして彼女が密かに憧れていたロールスロイスへ。
事前には聞いていなかったが、体位を変えた瞬間、彼女は迷いなく胸を張り、背筋を美しく反らせた。
普段、この体位では女性が背を丸めてしまいがちで、思うような角度にならないことが多い。
でも彼女は最初から受け入れる形を作っていて、その積極的な姿勢に僕は内心、嬉しさを隠せなかった。
腕で支え、深く押し込む。
胸を張った姿勢のまま、腰の動きに合わせて彼女の身体がしなる。
目を細め、唇をかすかに開きながら、時折小さな声が漏れる
その表情は、完全に快感に飲み込まれていた。
終わってから、「ロールスロイスやりたかったんです」と聞かされて納得。
あの準備万端の姿勢は、欲望を受け入れるための合図だったのだ。
さらに後半、SVRを装着してのセックスでは、クリイキで身体を震わせる瞬間が何度も訪れた。


僕自身は基本的にイキにくいのだが、そんな僕を気遣ってくれる彼女の優しさが、プレイの余韻をより深く甘くしてくれた。
中イキ開発への第一歩
今回の彼女は、クリイキでも、その絶頂は少しわかりにくいタイプ。
そこで、ベッドの上で軽く抱きしめながら、まずはクリイキと中イキ、それぞれの快感の違いを説明する。
「クリは外…中は奥。
入口から奥に向かって、少しザラついた場所にポルチオっていうポイントがある。
そこを優しく、でも逃がさないように責めるのがコツなんだ」
指をゆっくりと中へ滑らせ、膣壁の感触を確かめながら探っていく。
最初は呼吸を整えさせ、彼女が身体の奥の感覚に集中できるように、焦らず時間をかける。
けれど、この日はまだその瞬間まで辿り着くことはできなかった。
腰が小さく跳ねる反応はある。だが、中イキ特有の「奥からこみ上げる波」は、もう少し時間が必要そうだ。
「感度は十分。あとは慣れとコツだね」
彼女の身体は、自転車でいえば身長も筋力も十分揃っている状態。
あとは乗り方を覚えれば、いくらでも遠くまで走れる、そんな確信があった。
まずはクリイキの感覚をもっと明確にし、その快感を身体に刻み込むこと。
そこから自然に、中イキへの扉は開いていくはず。
実際、今回のセックスで見せたクリイキの反応を見れば、そのポテンシャルはわかる。
あとは、その扉を開けるタイミングを一緒に見つけるだけ。
感想とこれから
お会いしてすぐの壁ドンでは、「キスは嫌だったかな…」と少し心配もしていました。
応募時から旦那さんを大切に想っていると感じていたので、もしかしたら淡々とした体験になるのかも…と。
けれど時間が経つにつれ、彼女の表情は柔らかくなり、笑顔や気遣いも自然にあふれ、たくさんのイチャイチャを交わせる関係になっていきました。
中イキはまだ距離があると感じたものの、ソフトSM体験やセックスではしっかりと気持ち良さを感じてもらえたはず。
特に今回は出産後初めてのセックスという特別な時間だったため、多少の痛みはあったと思いますが、これから回数を重ねていけば、感度はもっと花開いていくでしょう🌸
さらに、今回の中で夫婦セックスレスのカウンセリングもしっかりと行いました。
少しずつでも、日常にスキンシップやコミュニケーションが戻っていくことを願っています。
「また進捗を教えてね」と伝え、この日の時間を名残惜しく終えました。
夫婦セックスレス改善に挑戦中…ソフトSM初体験からリピートへ続く変化





本日はありがとうございました!
なんか体がスッキリとしております笑
今まで正常位とバックばかりだったので、色々な体位でえっちできて嬉しかったです![]()
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あと、ソフトSMも楽しかったです

今度は中イキ挑戦してみたいです!来週からお仕事復帰なのでいつになるか分かりませんが、ぜひまたよろしくお願いします![]()
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たかさんに色々教えてもらったので、旦那にスキンシップとってどんな反応が返ってくるのか楽しみです![]()
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今日は学びの多い1日でした!笑
ありがとうございました![]()
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その後、夫婦セックスレスの僕のアドバイス通りに行動してくれてるようです
心折れずにがんばって少しずつ効果が出ているようです。



たかさんに言われた通り旦那とスキンシップをとっていますが、太ももに手を置いたら足組まれて手を落とされたりと最終目標までの道のりは遠そうです![]()
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旦那との攻防は続いておりますが、おかげさまで添い寝までできるようになりました!笑
もしよろしければ、●/●ピンポイントで申し訳ないのですが、お会いできたりしないでしょうか…?なんか久々すぎるエッチでしかも気持ちよかったので、あれから体がうずうずしてしまって![]()
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たかさんのSの時の目が忘れられません![]()
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彼女とは一度限りかなと思ったのですが、リピートもいただけました。
こういうのはすごく嬉しいです。
あいにくご指定いただいた日は会えませんでしたが別日でお会いしてきました。
こちらもまた後日体験談書きます
2回目の体験談できましたこちらからどうぞ
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