4月17日 5年間セックスレス主婦が女性用風俗を利用したくて・・・ 記事アップしました
sara性感マッサージうつ伏せ

女性用性感マッサージで中イキ性感開発希望の25歳美人女性

中イキ開発のため性感マッサージに応募のsaraさん

今回の依頼者saraの最初の応募メール、文章短いんです(^^;
女性用性感マッサージの申し込みフォームの場合、ソフトsm調教ほど質問事項が無く項目としては相談項目のみなんです。
その項目にどういう意図で申し込みされたのかどういう風にされたい、どういう悩みがあるのかみなさん書いていただけるわけなんですけど・・・

sara
お名前またはニックネーム: sara
年齢:27
相談事項:
中イキが難しいので開発したいです。
どうぞ宜しくお願いします。

相談内容は的確でわかるのですがなんか寂しいですよね 笑

「どうぞ宜しくお願いします。」
って書いているので、一応丁寧だし性感マッサージを受けたい気持ちはあるのでしょうね
さて返信ですが、ここからカウンセリングのため話を膨らませなければなりません (^^;
ただ、その後もあまりにも短いようでしたらやる気なしとみなしお断りします。

返ってきた返事は下の画像になります。
個人的な内容がありますので挨拶部分以外はモザイクかけさせていただきました。
saraさんのメール

礼節もきちんと出来ますし、返事はしっかりと長いものが返ってきましたのでこのままカウンセリングを続けました。
今回、性感マッサージを希望です。
要望として
中が気持ち良いのか正直わからないので気持ちがいいポイントが知りたいのと可能であれば中イキしてみたい。
NGとして
「初対面の人に拘束されるのは抵抗があります」
とのことですが、基本ソフトsm調教であっても性感マッサージであっても要望が無ければ拘束はしません。
普通に考えると初対面の男性に拘束されるのは恐ろしいですよね。

性感マッサージの応募でもこのサイトの構成上、依頼される女性はM女性が多く拘束されてる画像も多いのは事実ですが言葉責めや焦らし、スパンキングなど性感マッサージでの応募では要望が無い限り、そのようなソフトsm的な要素は一切ございません。
今回メールのやり取りでMの自覚症状は無いとのことでしたので通常の性感マッサージに徹する予定でしたが「焦らしや言葉責めは好きです」
とのことでしたので当日雰囲気を見てって感じで答えさせていただきました。。

性感マッサージ当日

待ち合わせ場所を勘違いしたらしく、30分遅れての到着となりました。
もちろん事前に連絡いただきましたのでブラブラと時間を潰してお待ちしておりました。
違った場所からは走って来られたようで息を切らしてました。
お互いマスクを外して挨拶させていただいたのですが、驚きました上戸彩似のとても美人な女性です。
顔は関係ないですがこんな女性でも性について悩まれるのですね。
まぁ、社会的地位のある女性でも性について悩まれているので各個人の問題ですね。
私の顔や雰囲気を確認していただき、了承をいただきましたのでホテルに向かいます。

ホテルに到着

待ち合わせ場所に急いで来られたので、ホテルに着いて気持ちを落ち着ちつかせるため少し長めにお話ししました。
落ち着いた所で先にシャワーを浴びてもらいその後私も浴び、そのままローションを温め性感マッサージの準備。

性感マッサージ開始

今回は性感マッサージなのでソファでのM字開脚での責めや感度チェックなどはありません。
saraさんご自身もMの自覚が無いと仰ってましたのでそういう事は一切しません。
ベッドに行きバスローブを取って全裸でうつ伏せになって貰います。
まずは普通のマッサージから足、腰、背中筋肉をほぐし、さらに血流を良くしていきます。
一通りマッサージしたところでお湯で温めていたローションを使います。
同じく背中、腰、お尻、全体にローションを広げ下半身へと全身流していきます。
リラックスし全身の筋肉がほぐれたところで圧をかけたマッサージはこれで終了。
次はソフトタッチでマッサージを施していきます。
性感マッサージの入り口です。

sara性感マッサージうつ伏せ

これはやりながら性感帯と感度を見極めています。
お尻、腰の感度がいいようなので重点的に責めていきます。
性感マッサージの動画は片手はスマホで撮影しているためご了承ください。

少しづつ興奮度が高まっています。
仰向けになってもらい今度は足、胸、腰、そして太もも、内ももと段々と秘部に迫っていきます。
胸はおっぱいの脂肪が横に流れてるのでおっぱいマッサージ、脇の横のお肉をおっぱいの方に持って行きます。
そして乳首マッサージ、ローションをつけているのでよく滑ります。
5本の指を1本ずつ乳首に当てていきます。
これも気持ちがいいようでカラダが軽く反応しているのがわかります。

いよいよ秘部へ

秘部はまずクリトリスから
ローションをたっぷりとつけてワレメに指を滑らせていきます。
しかし圧はかけません、何度も何度も丁寧に優しく接します。
彼女のクリトリスはどちらかと言うと小さい方でしっかり皮が被っており徐々に剥いていきます。
片手で皮を剥き、もう片方の手でクリトリスをこすります。
反応は小さいながらもボチボチと言った感じです。
そしてそのままクンニ
ゆっくりとじっくりと舐めあげます。
下から上にクリトリスに舌が当たるように舌先で皮をめくり舐めます。
その後、得意の唇でクリトリスをはさむクンニ、舌先を連続で動かすクンニをしました。
とても気持ちよさそうに腰を振っていました。
その後、段々と刺激を強くしていきます。
まずはサティスファイヤ Pro2(ウーマナイザーの類似品)、先日ブログで紹介させていただいたおもちゃで私自身まだ使いこなせてないのもありますが、私が想像してたような反応ではありません。

ほんのり気持ちがいいって感じかたですね。
このおもちゃはクリトリスを吸って空気で振動を与えます。

そして電マ

この振動気持ちがいいようです。
喘ぎ声が大きくなってきたと同時になんと潮吹いちゃいました。
吹かす気は全くなかったのですが、もうベッドがビショビショです。
とても寝れるような状態ではありません。

 

saraの潮吹き後の画像

シーツがテカっているのがおわかりいただけるでしょうか、かなりビショビショになりました。
これでは今後のプレイに支障をきたすので、ホテルの人には申し訳ないですが掛け布団を下に敷きプレイ続行です。
しかし電マはこのまま続けると同じ事になるのでやりません。

中(膣)の開発

クリトリスを刺激し脳の興奮度も高まってきましたし、体も快感に対して順応してきました。
いよいよ中(膣)の性感開発していきます。
性感マッサージ、性感開発の応募の際、中イキ出来るようにしたいと言う女性が多いのですが大抵、男性側の準備不足なんです。
体も心(気持ち)もまだこれからって時にもう本番。
ようやく体が乗ってきた所でフィニッシュって言うのが多いように思います。
中もじっくりと慣らしてから責めてあげると感度が全然違います。
この後の動画を見ていただければお分かりいただけるかと思います。

膣の気持ちがいいポイントを知りたい

事前のメールのやり取りで中は気持ちいい感覚があるのかわからない気持ちがいいポイントを知りたいと言っていました。
まずは指を入れ膣内の慣らしと気持ちが良さそうなポイントを探っていきます。
Gスポット 反応ありですね。
肛門側、気持ちよさそうです。
ポルチオ、これも気持ちよさそうですが快感ポイントがかなり奥のようです。
これでは指を精一杯伸ばして爪の部分が中の壁を傷つける恐れがあるので指での快感ポイントの探索と開発が終わればディルドの登場です。
ディルドはシリコンで出来ているためバイブともまた違い膣に入れても違和感のある硬さ(機械)がありません。
最初は入り口付近を責め膣をゆっくりと慣らしていきます。
声は出てますが程よく気持ちがいいって感じでしょうか

saraディルド挿入

そして段々と奥に突っ込み馴染ませていきます。
ディルドは動かさずクリトリスを刺激
ディルドが膣に馴染んだ所でディルドを動かしていきます。
ただやみくもに動かすのではなくどこを突けば気持ちいいのか探り、気持ちのいいポイントを徹底的に責めます。

動画をご覧の通り上2つ、ウーマナイザーと電マの動画と比べ声も大きくなってきていますね。
中に対する快感も出来てきました。
さらに責め続け、快感のピークに持っていきます。

中イキ

先ほどとは感じ方が全然違います。
これで中の気持ちいいのがわかりませんとは言えないですよ。
少し長編ですが、ぜひ見てください。

体の紅潮も見られ小さいイキでしたがイカせることが出来ました。
あとは経験、開発を積んで行けば中もさらに感じやすくイキやすくなります。
溜めのイキはカウントダウンでやってみましたがもう少し慣れてからだったなと思いました。
動画の字幕にも書きましたが、女性ってこんなにも感じることが出来るんですよ、すごいですね。
貴女はこれほど感じたことがありますか?

今回NGではありませんでしたが、性感マッサージ、中の開発とイキとのことでしたのでソフトsm的な要素は一切取り入れていません。
sexやフェラチオもございません。
またそれらを私の方から求めることもありません。
ご要望があれば有難くさせていただきますが 笑

性感マッサージのご応募も受け付けておりますのでよろしくお願いいたします。
応募フォームは記事下にございます。

女性用性感マッサージ体験の感想動画

今回感想はマッサージ後の雑談の中で出てきましたので慌てて撮影しました。
途中からとなりますが、ご了承ください。
今回はインタビューって感じじゃなくピロートーク的な感じで自然でいただきました。
私の雰囲気も少しわかっていただけるかと思います。
しかし、つい先ほどまで喘いでた同一人物って思えませんよね 笑