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イッタことがなくて性感マッサージ応募体験談 46歳事務員 その2

イッタことがなくて性感マッサージ応募体験談 46歳事務員 その1

マッサージ当日
仕事終わりの待ち合わせ。
当日は待ち合わせ場所であえて服装も言わずお互い到着したら探してみようという事にしました。
この瞬間は何度も経験していますがドキドキします。
到着時間になり、女性からも到着したとのLINEが・・・

周りを探してみるのですが、待ち合わせ場所もそれなりに有名な場所で通勤帰りの人もとても多く探しきれません。
雰囲気などは事前に聞いていて、お互い探すものの待ち合わせの人は、ほぼ携帯を見ていてみながそんな風に見えてしまいます (^^;
結局人の多さで無条件で探すことは断念し服装など答え合わせをして合流
背が高くスラッとしてジーパンがとても似合う笑顔の素敵な女性でした。

まずは一緒に食事をしたいとのことでしたので半個室の居酒屋さんに行きました。
居酒屋さんでは今までの体験談、そして改めて顔を合わせてNGや願望などを聞きました。
そして、以前LINEで話していた居酒屋で濡らすという行為に移りました。
LINEの内容は腕など一般的に言われる性感帯をふれずに公の場で濡らすことが出来るのか?ということでしたので試してみようということでした。

半個室と言えど公の場ですし、いつ店員さんが入ってくるかわかりません。
そして通路側にカーテンがあるもののうっすらと正面のお客さんも見えます。
そんな所で濡らすという行為に出ます。

席は対面ではなく90度で座っている感じなので容易に触れることができます。
食事も程よく落ち着いたところでスタートです。
まずは私の手のひらに彼女の手を乗せていただき、指1本ずつを私の指で丁寧に愛撫していきます。
私の指3本で彼女の指1本を包み込み、根本から指先へ、まるでフェラをしているかのようにストロークしていきます。
(私はフェラしたことはありませんが (^^;)
指の根本から指先、回転も加えながらゆっくりと。
そして小指から親指へ丁寧に丁寧に1本ずつ
最初は何も感じないと言ってた彼女でしたが、段々と気持ちいいのが伝わってきます。
話しながら行為を続けていきます。
指が終われば今度は腕です。
指や腕で感じるのか?と思われるかもですが、雰囲気やさわり方次第で結構感じるものなんですよ。
身体をビクンとさせて感じる女性もいらっしゃいます。

彼女自身も言葉数が段々と少なくなり、目が濡れてきてるのがわかります。
しかし、私が濡らしたいのは目ではありません、アソコなんです。
ここで一気に畳みかけていきます。
しかし、あくまで優しくです。
ここは居酒屋です(笑)
腕から肩へ、そして耳へどこが一番感じるのか、どういうさわり方をしたら感じるのか探っていきます。
そのポイントがわかるとその周りを責めていきます。
言葉責めを交えながらゆっくりと
あえて感じるポイントにはさわりません。
すると感じるポイントをさわって欲しいと目で訴えてきます。
彼女は自分がMかどうか見極めて欲しいとのことでしたが十分Mな顔をしています。
言葉責めでどこをどういう風にさわって欲しいのか尋ねます。
最初は腕を優しくさわって欲しいと普通に言っていましたが、段々と口調が変わってきます。
「腕を優しく撫でてください、お願いします」と
いい傾向ですね、Mの顔が出てきました。
私は彼女が十分に感じたところで足を開かせました。
「足を開きなさい!」
居酒屋は掘りごたつになっており、前を仕切っているカーテンもあり、前のお客や店員さんからは見えにくい状態です。
彼女は戸惑いながらも肩幅程度に足を開きます。
ひざからふとももそして内もも足の付け根とさわっていきます。
前から見えないのをいいことに彼女も肩幅に開いてた足を自らさらに大きく開きます。
気持ちいいのでしょうね。
でも、ここは居酒屋さんですいい加減にしないと・・・
最終確認でズボンの上から手を突っ込みます。
ワレメに指を置いてみるとヌチャァァーとした液が指にからみつきます。
完全に濡れています。
彼女ももちろん濡れているのをわかっています。
このまま指をクネクネさせると収まりがつかない。
あとはホテルでと促します。
ズボンから手を出す際に中指を曲げクリトリスをさわりながら脱出させます。
一瞬の気持ちよさです。
公の場で性感帯にふれず濡らすことが証明できました。
そしてテーブルにて会計をすませ居酒屋をあとにしました。

つづく

イッタことがなくて性感マッサージ応募体験談 46歳事務員 その3

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