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バイブの使い方

  • 2012年4月5日
  • 2019年4月8日
  • 方法
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1.挿入前
バイブに慣れていない女性の場合、リラックスできる姿勢をとらせることが大事。
あおむけに寝かせ、膝を立てて、脚を開かせます。
愛液が出なければバイブは入らないので、十分な愛撫が必要です。
彼女が興奮してきたら、バイブを取り出す。
愛撫しながら彼女にバイブを触らせるなどして、バイブに親しませるのもひとつです。
2.挿入
バイブにコンドームをかぶせ、ヴァギナに挿入します。
コンドームをかぶせるのは衛生面への配慮から。
また、愛液が十分でない時も、コンドームによって挿入しやすくなります。
それでも入りにくい時は、ローションを使うといいです。
女性が痛がる場合もあるので、ゆっくりとバイブを挿入していく。
Gスポットを効果的に刺激するために、バイブのサオ部分が膣前壁にあたる様にします。
下つきの女性などは、バイブの根元がヘッドにあたってしまってサオが膣前壁にあたらない場合があります。
この様な場合は、彼女の腰の下にクッションを置くとよろしいかと思います。
3.挿入直後
各所の電動部分は、最初は弱い方にしておきます。
根元まで挿入したら、最初は入れたままにしておく。
バイブの各所の振動が、自動的にクリトリス、Gスポット、子宮口という重要な性感帯を刺激するからです。
つまり、最初はそのバイブの性能を女性に堪能させるのです。
その状態を保ったまま、空いていうほうの手や唇で、女性の身体に愛撫を加えていきます。
バイブを使いながらの愛撫は、けっこう大切です。
バイブだけを使っていると、バイブを使った女性のオナニーと変わらなくなり、男性はいらないということにもなりかねないです。
バイブを使えば、男性は自由に身体を動かすことができます。
ヴァギナを刺激しながら彼女のお尻を舌で愛撫したりするのも、セックスでは不可能だがバイブでは可能になります。
4.絶頂に導く
女性の反応を見ながら、しだいにバイブにピストン運動させていきます。
各所の電動部分も、しだいに強くしていきます。
オーガズムに導くには、かなりダイナミックな動きが必要です。
彼女が絶頂に近づいてきたら、他の箇所への愛撫をやめピストン運動に集中します。
1秒間に3~4往復のピストンをするには、男性が身体を倒していると難しいです。
したがって、乳首を愛撫しながらというのは無理があるわけで。
女性の腰あたりに、男性は片膝を立てて座り腕を振ります。
ランニングの時の腕の動きと同じになります。
彼女の反応を見ながら次第にスピードを速め、一気に絶頂に持っていく。
バイブの選び方を次回ご案内します。

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