既婚女性の女性用風俗体験談|30代3児の母が初めて女風を体験
今回ご紹介するのは、夫との関係がレス気味になり、「このまま女として枯れていくのは嫌」と悩んでいた30代既婚女性・こなつさんの女性用風俗体験談です。
こなつさんは3人のお子さんを育てながら美容関係のお仕事をされている女性です。
結婚生活や子育てが続くなかで、恋愛をしていた頃のようなドキドキからは長く離れていました。
「女性として見られたい」
「もう一度ドキドキしてみたい」
「人生で一度くらい、自分の性癖を解放してみたい」
そんな気持ちはありながらも、身体へのコンプレックスや知らない男性への怖さもあり、女性用風俗や女風を利用するところまでは踏み出せなかったそうです。
そんなとき、仕事で大阪へ来る予定ができたことをきっかけに、LINEからお問い合わせをいただきました。
やり取りを重ねていくと、こなつさんにはMっ気があり、これまでにも軽い拘束などを経験したことがあるとのこと。
ただ、自分より経験のある相手にリードされ、主導権を預けた状態で本格的に体験してみたいという思いがありました。
また、「中イキはできていないと思うので、その感覚も知ってみたい」という希望もありました。
既婚女性が女性用風俗や女風に興味を持っても、「夫がいるのに利用していいのだろうか」「知らない男性と会うのは怖い」「今さら女性として楽しみたいと思うのはおかしいのかな」と迷うこともあると思います。
今回は、そんな気持ちを抱えていた30代既婚女性が、実際に大阪で初めて体験するまでの経緯と、2日間で少しずつ自分を解放していった様子をご紹介します。
既婚女性が女風に興味を持ったきっかけ
30代女性■お名前 こなつ
■年齢 30~34歳
■お住まい地域 :九州
■相談・お問い合わせ内容
旦那あり、3人の子供がいます。
れすぎみでこのまま女として枯れるのが嫌だなと思い悩んでます。
実際コンプレックスもありなかなか女風などへ行こうとはなりません。
なのでこういうのは初めてです。
●月に仕事で大阪に行くので少し興味があり連絡させてもらいました。
美容系の仕事をしてて 周りに綺麗な人も多くて、 スタイル気になって









旦那いますが…
月1.2位でセフレみたいな方はいます。
その方はめちゃくちゃ時間が長くてw
前戯、挿入、おもちゃとかの繰り返しで最後にイクみたいな感じです。
おもちゃを使ったり、手の拘束、挿入しながらの首絞め等は経験あります。
ツンとした攻めより、甘い感じな言葉だけど攻められる…難しいw
可愛いとか気持ちいねとかいわれて責められるのが
がきゅんとなります





ちなみにおじ好きですww
タカさんと会ってみたい理由…
人生1回経験したいからです。
セフレの方もおもちゃ等ありましたが
その方は私と会うようになってからそういうのsm経験だったので手探りな感じで…
タカさんの投稿?とかをみて
リードされながら主導権を握られた状態でやってみたいと思いました。
やっぱり知らない方は怖いと言うのはあり、女風などは絶対無理なのですが、
たかさんの投稿見てて何故かお会いしてみたい、抱かれてみたいなと思いました。
中イキはできてないと思います



今回、こなつさんからは応募フォームではなく、LINEのお問い合わせからご連絡をいただきました。
最初のメッセージには
「ちなみにおじ好きですww」
との一文も。
そっかー、こなつさんとはひと回り以上年齢が離れているし、自分はもう立派な「おじ」なんだなと改めて思い知らされました🥺
最初からすべてを話してくれたわけではなく、LINEでやり取りを重ねるなかで、レス気味の夫婦関係や身体へのコンプレックス、Mっ気があること、もう一度女性としてドキドキしてみたいという気持ちなど、少しずつ本音を聞かせてくれました。
そのため、上記の内容はやり取りの中で聞いたことも含めて、今回の体験に至った動機としてまとめています。
こなつさんは女性用風俗(女風)にも興味はあったものの、「知らない男性は怖い」という気持ちがあり、実際に利用するところまでは踏み出せなかったそうです。
そんな中で僕の投稿や体験談を見て、「なぜか会ってみたい」「リードされながら主導権を握られる体験をしてみたい」と思ってくれたことが、今回お会いするきっかけになりました。
僕から写真を求めることはしていないのですが、やり取りの途中でお顔が少し見える写真を送ってくれました。
見た瞬間、とても綺麗でスタイルのいい女性だなという印象でした。
身長も170cm以上あり、顔立ちは小倉優子さんに似た雰囲気です。


約1か月後に仕事で大阪へ来る予定があり、「せっかくならその機会に体験してみたい」とのこと。
さらに日中だけではなく、「よかったら夜も会いたい」と言っていただき、今回は僕の自宅からも比較的近い場所に民泊を2泊予約してくれました。
こうしてLINEで最初にお問い合わせをいただいてから約1か月後、いよいよ大阪でお会いすることになりました。
九州から大阪へ|30代既婚女性のこなつさんと初対面
LINEでやり取りを始めてから約1か月後、ようやくこなつさんとお会いすることができました。
待ち合わせは大阪・なんば。
「背が高いのですぐにわかると思います」と聞いていましたが、本当にすぐにわかりました。
めちゃめちゃ背が高くて綺麗ですし、スタイルも抜群。モデルさんみたいです。
写真で見た印象そのままの女性で、ゆうこりんに似た雰囲気です。
これまで美容系のお仕事をされている女性とは何人もお会いしてきましたが、その中でも飛び抜けている印象でした。
昔の僕なら、これだけ綺麗な女性を前にすると緊張してうまく喋れなかったかもしれません。
慣れって恐ろしいですね💦
今回はいつも通りにお話しすることができました。
それにしても、本当に3人のお子さんがいる30代の女性には見えません。
九州でも田舎から来られたそうですが、「こんな綺麗な人が埋もれてるんだな」と思ってしまいました。
今回は仕事で大阪へ来ていることもあり、キャリーケースなど荷物もいっぱいです。
「ロッカーに預けます」と言っていましたが、このままホテルへ向かえば荷物を持ち歩く必要もないので、そのまま一緒に持って行くことにしました。
ホテルに着いた頃にはすでにお昼を過ぎていたので、まずはご飯を食べながら30分ほどお喋り。
その後、歯磨きをしようと洗面台に並んだとき、改めてスタイルの良さに気づきました。
僕の方が身長は微妙に高いはずなのに、腰の位置はこなつさんの方が明らかに高いんです💦
ということは、僕の足が短いってことなのか……。
本当にスタイルのいい女性です。
「好きなようにしてほしい」からこそカウンセリングを大切にしています
応募時や実際にお会いしたとき
「イジメてください」
「たかさんの好きなようにしてくれたら嬉しいです」
と言っていただくことがあります。
実は、これが一番難しいんです。
同じMっ気のある女性でも、好みは一人ひとり違います。
恥ずかしいことをされるのが好きな女性もいれば、強い口調で責められたい女性、反対に優しい言葉で褒められながら主導権を握られたい女性もいます。
焦らされるのが好きな女性もいれば、焦らされすぎると気持ちが「スン」と冷静になってしまう女性もいます。
僕が一番好きなのは、女性が感じて喜んでくれることです。
だから「好きなようにしてほしい」と言われても、何も聞かずに僕の好みだけで進めることはありません。
まずはどんなことに興味があるのか、反対に何が苦手なのかをじっくり聞きます。
そのうえで実際の反応を見ながら、「これは好きそう」「これは少し違うかな」と探っていきます。
こなつさんも事前に「痛いのは嫌」と話していました。
だからといって、SMらしいビンタやスパンキングなどの雰囲気まで全部なくすわけではありません。
強い痛みを与えなくても、主導権を握られている感覚や雰囲気によってドキドキすることはあります。
実際、最初にお会いしたあと、こなつさんからは自分でも意外だった部分に興奮したというメッセージをいただきました。
最初から「私はこれが好き」とすべてわかっている必要はありません。
実際に体験しながら、その女性が何にドキドキするのかを一緒に探していくことも、僕がカウンセリングを大切にしている理由のひとつです。
壁ドンからスタート|キスや言葉責めで好みを探っていきます
まずは下着姿になってもらい、壁際へ。
普段、壁ドンすると僕と女性では目線の高さが違うのですが、こなつさんとはほぼ同じ高さです。
これもなかなか珍しいですね。
そのままキスをすると自然に受け入れてくれたので、たくさんキスをしました。
最初は、どんな触れ方が好きなのか、どの程度Mっ気があるのかなど、反応を見ながら少しずつ探っていきます。
耳への刺激は少しくすぐったそうでしたが、それ以外は嫌そうな様子もありません。
言葉責めも試してみましたが、こちらも嫌ではなさそうです。
事前のやり取りでは「性癖的にはMだと思う」と話していましたが、実際の反応を見てもMっ気はありそうだなと感じました。
ただ、初めてお会いした段階では、どんな責め方が一番好きなのかまではまだわかりません。
ここから実際の反応を見ながら、こなつさんがドキドキできることを少しずつ探していきます。
その後は一緒にお風呂へ。
お風呂ではプレイというより、キスをしたりしながらゆっくりイチャイチャして過ごしました。
ベッドではキスからクンニへ
お風呂から上がったあとはベッドへ。
まずはキスから始め、少しずつ身体を下へと移動してクンニへ。


すぐに強く刺激するのではなく、反応を見ながら焦らしも入れつつ、時間をかけてたっぷりとしました。
こなつさんの反応を見る限り、気持ち良く感じてもらえていたと思います。
初めての本格的なSMプレイ|目隠しと拘束
ここから、こなつさんが体験してみたいと言っていたSMプレイへ進みます。
まずは目隠しをして手を拘束し、首輪とリードをつけて洗面台の前へ。
今は目隠しをしているので自分がどんな姿になっているのか見えませんが、あとでその姿を自分でも見てもらおうと思います。
さらに口枷を使った刺激も加えながら、反応を確認していきました。




事前に「リードされながら主導権を握られてみたい」と話していたこなつさん。
実際に自由を制限され、こちらの指示に従う状況にも少しずつ入り込んでいる様子でした。
そのままベッドへ戻るときも、普通に歩いて戻るのではなく四つん這いで。
最初はどこまでMっ気があるのかわからなかったこなつさんですが、少しずつ自分を解放してくれているように感じました。
一度休憩してフェラチオへ
ここで一旦休憩を挟み、その後はフェラチオをしてもらいました。
最初に少しだけ僕好みのやり方を伝えてみると、すぐに合わせてくれて、その後はかなり気持ち良かったです。




こなつさんのフェラチオで特徴的だったのが、かなり深くまでくわえ込むこと。
先端が喉の奥に当たる感覚と、しっかり包み込まれている感覚があって、これが僕にはすごく気持ち良かったです。
「このまま最後までいけたら気持ちいいだろうな」と思っていたのですが、最近の僕は口でもSEXでもなかなかイカないので、残念ながら叶わぬ夢でした😅
甘い雰囲気から少しSっ気のあるセックスへ
フェラチオで勃起させてもらったので、そのままSEXへ。
最初はキスをしながら甘い雰囲気で進めていましたが、途中から少しだけビンタなども取り入れてみました。
こなつさんは普段、ご両親と同居しているため、夫婦でSEXするときも声を出しにくい環境だったそうです。
今回は周囲を気にする必要がないこともあって、それなりに声も出ていました。
そこで逆に、声が出そうになるタイミングで口を塞いでみたりしながら、こなつさんが希望していた「優しく褒められながらも主導権を握られる」という雰囲気を作っていきました。
今回は正常位のみでしたが、反応を見る限り気持ち良く感じてもらえていたと思います。
ここでいい時間になったので、昼の第一部は終了です。
とはいえ、終わってすぐに解散したわけではありません。
SEXのあとはそのままベッドでくっつきながら、しばらく余韻を楽しんでいました。
こなつさんは本当にたくさんキスをしてくれるので、こういう甘々な時間も僕は嬉しかったです。
初めて会って見えてきた、こなつさんのM嗜好
初対面ということもあり、この時点ではこなつさんがどの程度のM女なのか、まだわからない部分がありました。
事前には「痛いこと以外は、たかさんの好きなようにしてほしい」と言ってくれていましたが、僕としてはやはり本人の嗜好を知ったうえで楽しんでもらいたいです。
そのため昼の部では、言葉責めをはじめ、ビンタや首絞め、口を塞ぐなど、反応を見ながらいろいろ試していました。
もちろん、実際にやってみたら「思っていたのと違った」ということもあります。
僕との相性が合わなければ、夜のおかわりはないだろうなと思いながら、この日は一旦解散しました。
すると、その後こなつさんからLINEが届きました。





たかさん、また夜🫣❤️



首絞めと口塞がれるのやばかったです💓
意外とビンタも🫣❤️
どうやら初回は合格だったみたいですね 笑
しかも、自分ではそれほど意識していなかったことにも興奮したようです。
こうやって実際に体験することで、「自分はこういうことにもドキドキするんだ」と新しい好みが見つかることもあります。
ということで、昼の部だけで終わらず、夜にもう一度こなつさんのところへ行くことになりました。
夜の部|イチャイチャしながらさらに距離が近づきました
夜は少し遅い時間になりましたが、再びこなつさんとお会いしてきました。
今回は昼の部とは違い、SM用の道具などはほとんど持っていきませんでした。
朝早く九州を出発して大阪へ来て、昼は僕と会い、その後は友達とご飯。
さすがに疲れているかなと僕は勝手に思っていたのですが、会ってみるとめちゃめちゃ元気でした(笑)
夜はどちらかというと、イチャイチャしながらSEXを楽しむ感じです。
昼とは違っていろいろな体位も試してみましたが、特にこなつさんの反応が良かったのが対面座位とバックでした。
対面座位はお互いの距離も近く、こなつさんも気に入ってくれた様子。
さらにSVRのおもちゃも使いながらクリトリスへの刺激も加え、昼とはまた違った楽しみ方をしてもらいました。
昼に初めて会ったばかりなのですが、この頃には最初の緊張感もかなりなくなり、自然にイチャイチャできるようになっていたと思います。




「もっともっと責められたい」夜の部を終えて届いたLINE
夜の部を終えて解散したあと、こなつさんからLINEをいただきました。





遅くまでありがとうございました😊
お昼もですが、夜はすっぴんだったのに沢山褒めてくれてプレイ以外ですがそれも嬉しかったです💓
プレイは全部気持ちよかったですが
座ってするの好きでした💓
バックも元々好きなのでめちゃくちゃきもちよかったです。
もっともっとせめられたいっておもっちゃいました🫣
プレイ後も甘々な時間をありがとうございました!



お疲れだと思うのでゆっくり休まれてください😊
おやすみなさい🌙
そして翌朝、さらにこんなメッセージが届きました。





おはようございます☀
たくさん寝ました😂
今日は髪の毛巻いてます🙌
今夜が最後なので
要望…です🫣
お昼昨夜がタカさんレベルでどれくらいの責めだったかわからないのですが、痛いのは嫌だけど
とことんいじめられたいです🫣
距離もあるし、次があるかわからないので😭
たくさんたくさんいじめられて感じたいです🫣
Sなタカさんとたくさん褒めてくれるタカさんのギャップにエッチしながらもドキドキしてます。
たくさんいじめてたくさん褒めてください♡
最初に連絡をいただいたときは、「人生で一度くらいそういう体験をしてみたい」と話していたこなつさん。
それが昼、夜と一緒に過ごすうちに、最後は自分から「とことんいじめられたい」「たくさんいじめて、たくさん褒めてほしい」と具体的な希望を伝えてくれるようになりました。
ここまで言ってもらったら、ご期待に応えないといけないですよね。
しかも、この日の夜が大阪で過ごす最後の夜です。
さて、何をしようか……。
こなつさんからもらった要望をもとにいろいろ考えて、最終プレイに使えそうな道具をいくつか準備して会いに行くことにしました。
最終プレイ|初めての緊縛にも挑戦
大阪で過ごす最後の夜、もう一度こなつさんとお会いしてきました。
前日の夜にもすっぴんを見ていますが、改めて見てもすっぴんのままで十分綺麗です。
これまでにも拘束などSM的な体験はあったそうですが、本格的に縄で縛られた経験はないとのこと。
せっかく最後の夜ですし、今回は初めての緊縛を提案してみました。
こなつさんは背が高くスタイルも抜群なので、縄もきっと似合うだろうなと思っていました。
今回は激しく責めるためというより、化粧縄のようなイメージです。
せっかく人生で一度は本格的なSMを体験してみたいと思って来てくれたので、記念になるような体験もしてもらえたらと思いました(笑)
実際に縄をかけてみると、想像していた通りとても綺麗でした。
残念ながら民泊の部屋に全身鏡はありませんでしたが、洗面台の鏡の前まで行き、自分がどんな姿になっているのか本人にも見てもらいました。




その後は、用意していたアイテムを使いながら少しずつ刺激を強めていきます。
さらに乗馬鞭も持ってきていたので、ポーズを指示しながら軽く鞭を使ったプレイも取り入れました。
「痛いのは嫌だけど、とことんいじめられたい」
朝にもらったその要望を意識しながら、痛さを強くするのではなく、こなつさんが求めていた「主導権を握られている感覚」を楽しんでもらえるように進めていきました。








疑似3Pプレイから中イキ体験へ
今回はディルドも持って行っていました。
本当は吸盤を床に固定して疑似3Pのようなプレイをやってみようと思っていたのですが、部屋の床はフローリングではなく絨毯。
これでは吸盤を固定できません。
どこか使える場所はないかなと探してみると、ドアには固定できそうだったので、予定を変更してドアを使って疑似3Pを体験してもらいました。


そして最後は、こなつさんが最初のやり取りから希望していた中イキにも挑戦。
「中イキはできていないと思うので、その感覚も知りたい」と話していましたが、今回は中で感じる感覚もしっかり経験してもらえたと思います。
乳首への刺激でも反応があり、乳首イキもそれなりにうまくできたと思います。
さらにSEXでも中で十分に感じてもらえたので、最初に聞いていた「中イキを体験してみたい」という希望にも応えることができました。
30代既婚女性・こなつさんと2日間過ごした感想
この感想を書いているのは、こなつさんと最後にお会いしてから2日後です。
改めて2日間を振り返ってみても、まず思い浮かぶのは本当に綺麗な女性だったなということです。
背が高くてスタイルも抜群。
最初に写真を見せてもらったときから綺麗な女性だとは思っていましたが、実際に会ったときの方がさらに印象的でした。
本人は美容系のお仕事をしていて、周りに綺麗な女性が多いこともあり、自分のスタイルにコンプレックスがあると話していました。
でも僕からすると、「どこにコンプレックスを感じるところがあるんだろう?」と思うくらいでした。
3人のお子さんがいる30代の既婚女性ということも、見た目だけではまったくわからないと思います。
性格については、2日間一緒に過ごしただけなので、もちろんすべてを知っているわけではありません。
ただ、僕がお会いしている間に嫌だなと思うところはまったくありませんでした。
好意を持って接してくれているのも伝わってきましたし、キスもたくさんしてくれました。
自分だけが気持ち良くなればいいという感じではなく、相手にも楽しんでもらおう、喜んでもらおうという気持ちを持っている女性なんだろうなと感じました。
そして今回、一番印象に残ったのは、会うたびに少しずつこなつさんが自分を解放していったことです。
最初にLINEをいただいたときは
「人生で一度くらいそういう体験をしてみたい」
「リードされながら主導権を握られてみたい」
というところから始まりました。
自分ではMだと思っていても、実際に何が好きなのか、どこまでされたいのかについては、まだわからない部分もあったと思います。
昼に初めて会ったときは僕も手探りでした。
ところが実際にいろいろ体験してもらうと、その日の夜には「もっともっと責められたい」。
そして翌朝には「痛いのは嫌だけど、とことんいじめられたい」「たくさんいじめて、たくさん褒めてほしい」と、自分から希望を伝えてくれるようになりました。
M度が急に上がったというより、会うたびに緊張や遠慮がなくなって、「自分はこういうことが好き」「もっとこうしてほしい」と素直に言えるようになったのかなと思います。
最初は女性用風俗や女風にも興味はありながら、「知らない男性は怖い」という気持ちがあって利用できなかったこなつさん。
それでも僕の体験談や投稿を見て、「なぜか会ってみたい」と思ってくれたことが今回のきっかけでした。
九州から仕事で大阪へ来るタイミングとはいえ、実際に連絡して会うところまで進むには、それなりに勇気も必要だったと思います。
だからこそ、2日間で3回も会ってもらえて、最後には最初よりもずっと素直に自分の希望を伝えてくれたことが僕としてもうれしかったです。
結婚して子どもがいて、毎日の生活があるからといって、女性としてドキドキしたい気持ちまでなくなるわけではないと思います。
こなつさん自身も最初に「このまま女として枯れるのが嫌」と話していました。
今回の2日間が、その気持ちを少しでも満たせる時間になっていたなら、僕としても会えて良かったなと思います。
2日間で3回。
長いようで、本当にあっという間でした。
九州と大阪なので簡単に会える距離ではありませんが、また大阪へ来る機会があって、「また会いたい」と思ってもらえたら、そのときは僕も再会できたらうれしいです。
お土産もいただきました


感想動画は1日目の夜に撮りました緊縛と中イキは翌日なので、それは感想に入ってません。
僕の服装見てもらえればわかると思いますが、まだ長袖の時期でした。
今回の体験談ボリュームいっぱいだったので後回しになってしまってました💦
LINEでも感想いただきました😊





たかさん2日間ありがとうございました。
今回お問い合わせから含め初めての体験でしたが、お会いした時から話しやすくて、雰囲気よくプレイに入れて心配や不安もなかったです。
何が良かったか嫌だったを聞いてくれるのでプレイも満足で初めての事も多く刺激的な時間でした。
何が1番よかったは決めれませんが、
ビンタ(痛くない)、口塞がれたり、縛られて責められるのは気持ち的にも身体的にもすきでした。
また機会があれば是非おねがいします!





というのはブログ向きの感想で、
たくさん容姿も褒めてもらい女性としてすごく嬉しかったです🫣
そして体も自分でもドMだなーって思っちゃうほどもっともっと状態で何でも受け入れれて気持ち良くなって、濃い時間でした。
また機会があればお願いします。
NGダメですよ!ww
最近もLINEいただいたのですが、体験の1か月後にもLINEいただきました。
こういうのはすごく嬉しいです💕





お久しぶりです、
お元気ですか?
1ヶ月が経とうとしてて
また会いたいなぁ〜っと思う日が多いです🫣
まだ大阪に行く予定も無くなので
次がいつかはわかりませんが、
また、抱いて欲しいなって思ってます🫣
今も色々思い出しながら一人でやったりしてますがやっぱりあの日に戻りたいなぁっと。
色々なプレイを経験して、気持ちよくなって、満たされ幸せだったなーっと😊
なぜかどうしても連絡したくなりLINE入れました🙇♀️
既婚女性でも、女性として楽しみたい気持ちはなくならない
今回のこなつさんは、結婚して3人のお子さんがいる30代の既婚女性です。
それでも、「このまま女として枯れたくない」「もう一度ドキドキしたい」という気持ちがあり、今回の体験につながりました。
既婚女性が女性用風俗や女風に興味を持つ理由は、人それぞれです。
夫婦のセックスレスに悩んでいる方もいれば、女性として見られたい方、自分の性癖を一度くらい解放してみたい方もいると思います。
こなつさんの場合は、最初にあった不安や遠慮が少しずつなくなり、最後には自分から「もっとこうしてほしい」と希望を伝えてくれるようになりました。
そして1か月後にも「また会いたい」と連絡をくれたことが、僕としては何より嬉しかったです。
さて、体験談も完成したのでこなつさんにLINEで報告しようと思います。
また感想をいただけたら、こちらにも追記しますね。
今回ご紹介したこなつさん以外にも、さまざまな女性のSM体験談を掲載しています。
初めてソフトSMを体験した女性や、目隠し・拘束・緊縛などに興味を持った女性など、体験するきっかけや好みは人それぞれです。
「女性向けSMって実際どんなことをするの?」「自分と似た女性の体験談を読んでみたい」という方は、女性向けSM・ソフトSMの体験談一覧もご覧ください。

