50代セックスレス女性が女性用風俗を体験|20年の空白を越えセカンドバージン卒業と中イキ覚醒の2泊3日体験談
50代になり、長いセックスレスに悩んでいる女性は少なくありません。
「もうこの年齢だし…」
「今さら女性として求めてもいいのだろうか」
そんな想いを胸に抱えたまま、性について誰にも相談できず過ごしている方も多いと思います。
今回ご紹介するのは、約20年という長いセックスレス期間を経て
「人生で一度くらい、女性として本当の気持ちよさを知りたい」
そう考え、女性用風俗を体験された50代セックスレス女性のリアルな体験談です。
性に対して前向きだったわけではなく、むしろ苦手意識の方が強かった彼女。
それでも更年期を迎え、自分の人生を振り返ったとき
「このまま女性として何もないまま終わってしまっていいのか」
そんな想いが静かに芽生えたといいます。
セカンドバージンへの不安、イク感覚の未経験、そしてソフトSMへの興味。
複雑な感情を抱えながら始まった今回の2泊3日の体験は、彼女にとって“過去イチ”と呼べるほど濃密で、女性としての感覚を大きく呼び覚ます時間となりました。
ここからは、50代セックスレス女性が女性用風俗を通してどのように変化していったのか。
そのリアルな過程を、時系列でお伝えしていきます。
20年セックスレスだった50代女性が女性用風俗を選んだ理由
約20年セックスレスの状態が続き、女性としての感覚を失ってしまったのではないかと悩んでいた50代女性。
「このまま女性として終わってしまうのかもしれない」そんな不安から、女性用風俗という選択肢を知り、一歩を踏み出す決断をされました。
50代セックスレス女性から届いた応募動機と事前カウンセリングのやり取り
50代女性たか様
はじめまして。ある日偶然、たか様のサイトを拝見し、日々たか様にコンタクトを取るべきか迷い続け、今に至っています。まだ100%決心しきれていないのですが、とりあえずはじめの1歩として体験希望フォームを送らせていただきます。
■希望コース
性感マッサージ(たぶん?? ソフトSM調教にも興味があります)
■ニックネーム: きと
■年齢: 50~54歳
■お住い地域:海外
■希望する内容:
クリイキ/中イキ体験、セカンドバージン卒業、イチャ甘 などなどなど。。。
NG: 痛いこと/汚いこと
■今までの性経験やSM体験
性経験は10人(最後までしなかった方を含む)で、SM体験は2人の方とあります。言葉責め、命令オナニー、両手首を縛るといった比較的軽めのもののみです。
■管理人たかにひと言
最後にHをした(主人と)のがいつか覚えてません、、、おそらく18~20年前かと。主人とは仲良しですが、そちらの相性はイマイチしっくりこず私が拒んでしまって、気づけばこんなに歳月を経ておりました。今更、私から誘う自信もなくて。
イクという経験もほぼなく、男性を前にすると途中で怖くなってしまって、理性で逃げてました。挿入もあまり気持ちよくなく、終わる頃にはただ痛いだけということも多かったです。
人生で一度くらい真の気持ちよさを男性で味わってみたいです。
あと、、、結構Mです。
こんな私でもたか様にとってご検討の余地があれば嬉しいです。
もし体験させていただけるようなことがあれば、一時帰国期間中にお願いしたく存じます。年末も近づく多忙なシーズンですし、”お会いできればラッキー”と思っている次第です。
よろしくお願い致します![]()
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きと
応募動機のメッセージをいただいたあと、まずはすぐに日程を決めるのではなく、LINEで時間をかけてカウンセリングを行いました。
海外在住ということもあり、一時帰国の限られた期間の中での体験。
「会ってみたい」という気持ちと同時に、「怖さ」「不安」「迷い」も強く抱えておられたため、焦らず段階を踏んでやり取りを重ねていきます。
性経験はあるものの、最後のセックスは約18〜20年前。
それ以降は完全なセックスレス状態で、イク感覚もほぼ未経験。
挿入に対しても「気持ちよさより痛みが強かった」という過去の記憶があり、まずは感度や恐怖心の部分から整理していく必要がありました。
長いセックスレスに悩む50代セックスレス女性にとって、女性用風俗という選択肢はまだ知られていないことも多いです。
やり取りの中で印象的だったのは、「人生で一度くらい、本当の気持ちよさを知りたい」という言葉。
その一方で、快感が強くなるほど怖くなり、自分でブレーキをかけてしまう――いわゆる“イクことへの恐怖”も抱えていました。
そこで、会うまでの期間にできることとして、セルフケアや感覚慣らしのアドバイスも行いました。
ご本人もそれに応えるように、自主的に身体と向き合う時間を作り、少しずつ感覚を確かめる努力をされていました。
また、子宮全摘手術歴や外見的コンプレックスについても事前に共有してくださいましたが、その点については全く問題ないこと、不安に思う必要はないこともお伝えしています。
日程調整や宿泊場所の相談も含め、単なる予約のやり取りではなく、
「本当に安心して会えるかどうか」
その確認を重ねながら、少しずつ距離を縮めていきました。
最終的には12月にお会いすることが決定。
さらに大阪での宿泊も検討いただき、複数回の時間を共に過ごす前提で今回の体験がスタートすることになります。
宿泊ホテルでの初対面と20年ぶりに触れられた女性の感覚
今回は僕の自宅近くのホテルに宿泊していただき、前日夜・当日日中・そして夜と、2泊3日にわたってお会いする流れとなりました。
初対面でありながら2泊という時間を共にすることに、正直嬉しさも大きかったです。
彼女自身も「これが人生で最初で最後の女性用風俗体験になるかもしれない」という想いを持って来てくださっており、その覚悟の重みは強く感じていました。




エレベーターでビジネスホテルの宿泊階、踊り場でのご対面。
緊張感のある瞬間でしたが、実際にお会いすると、アラフィフとは思えないほどスタイルも良く、とても上品で素敵な女性でした。
お部屋に案内していただき、コーヒーやお茶を淹れようとしてくださったのですがお水をいただきました。
そうした細やかな気遣いからも、彼女の人柄が伝わってきます。
まずはすぐに触れ合うのではなく、雑談からスタート。
応募に至った経緯やこれまでの性の悩みについて、ゆっくり時間をかけて伺いました。
約20年のセックスレス。
このまま女性として何もないまま人生を終えるのかもしれない――
そんな想いを抱えていた中で、更年期をきっかけに性への興味が少しずつ戻り、「人生後半でも気持ちよさを知ってみたい」と思うようになったそうです。
これまでのセックスでは気持ちよさを感じた記憶がほとんどなく、挿入も痛みの印象が強かったとのこと。
まずは恐怖心を和らげる意味でも、軽いスキンシップから反応を見ていきました。
壁際で距離を詰め、キスからスタート。
最初は緊張していたものの、耳元や首筋に触れていくと、身体は素直に反応していきます。
「濡れにくい」と事前に聞いていましたが、実際には想像以上に感度は高く、触れるたびに身体を震わせていました。
乳首への反応も特に強く、長年眠っていた感覚が一気に呼び起こされているようでした。
その後は様子を見ながらクンニやセックスへ。
セックスレス期間が長かったため、挿入前には膣マッサージを行い、痛みが出ないよう丁寧にほぐしていきます。
結果として痛みはほとんどなく、セックスもスムーズ。
全身に汗をかくほど代謝も上がり、身体がしっかり反応しているのが印象的でした。
初日は無理をせず、ここで解散。
彼女の表情はとても柔らかく、安心感と満足感が混じったような空気でした。


宿泊の部屋から見た夜景です。
解散後には、こんなメッセージをいただいています。
その言葉を見て、翌日以降の時間がより楽しみになったのを覚えています。





たかさん
無事にお家に着きましたか
お疲れのところ来て下さって、ありがとうございました
色々なことが何年ぶりすぎてカラダもココロもびっくりしてますが、たかさんに癒され、すごく気持ちよかったです
ありがとうございます![]()
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また明日、お会いできるのを楽しみにしています
今日はゆっくり休んで、また明日、お仕事頑張って下さいね
おやすみなさい







大阪なんばでの再会とソフトSMプレイへの導入
初日の体験を終え、翌日日中は大阪なんばで待ち合わせとなりました。
前日はノーマル中心で様子を見ながらの時間でしたが、それでも十分に濃厚な空気が流れており、彼女の感度の高さや反応の良さはすでに感じ取れていました。
そのため、この日は事前のやり取りの段階から、責めを中心に進めていく流れを共有していました。
本来は待ち合わせ後、リモコンバイブを装着した状態でホテルまでお散歩するプランも考えていました。
ただ、実際に再会した瞬間、その記憶が飛んでしまうほど自然に会話が弾み、そのまま普通にホテルまで歩いて向かう形になりました。
夜に改めて時間を取る予定もあったため、お散歩プレイはその時に行うことに切り替えています。
待ち合わせ時の彼女の服装もとても印象的でした。
落ち着きと品のある装いで、とてもアラフィフには見えない若々しさ。
初日以上に距離が縮まっているのを感じました。
ホテルに到着後は、すぐにプレイに入るのではなく、彼女が買って来てくれた軽食を食べながらまずは雑談から。
緊張を解きながら空気を整え、この日はラブホテルという環境でもあったため、改めて「今日はしっかり責めていきますね」と宣言。


彼女もその言葉に少し緊張しつつ、どこか期待を含んだ表情を見せていました。
ここから、ソフトSMを中心とした責めの時間が始まっていきます。
壁ドンから鏡前プレイへと移行した羞恥と覚醒の時間
プレイはお風呂前の壁ドンからスタートしました。
シャワーの前に下着姿になってもらい、壁際に追い込む形でキスから距離を縮めていきます。
彼女は特に乳首の感度が高く、軽く触れるだけでも腰が跳ね上がるほどの反応。
前日とはまた違うセクシーな下着姿も印象的で、視覚的な高揚感も重なって空気は一気に濃くなっていきました。
壁ドンでの反応があまりにも良かったため、その姿を本人にも見てもらいたいと思い、鏡の前へ移動。
ここからは、自分自身が感じている姿を視覚でも受け取る“羞恥プレイ”へと移行していきます。
その前に下着姿がセクシーでしたので撮らせていただきました。




首元を軽くホールドしながら、胸やクリトリスへ刺激を重ねていくと、身体は抑えきれないほど素直に反応していきます。
背中が僕の身体に当たるたびに震えが伝わり、長いセックスレス期間があったとは思えない感度の高さを感じました。
これほど感じられるのであれば、もっと早く女性としての性を楽しめていたはず――
そんな話も自然と出ましたが、普段はご主人と仲は良いものの、性の相性だけは埋まらない溝があったそうです。
だからといって不倫という選択は考えておらず、リスクを負うつもりもない。
そうした背景を聞くと、女性用風俗という選択肢の意味も改めて感じさせられます。
その後シャワーへ移りましたが、湯船の中でも身体の反応は変わらず、触れるたびに水面が揺れるほど。
感覚が一気に呼び起こされているのが伝わってくる時間でした。
拘束クンニで引き出された深い快感反応
前夜はノーマルな流れの中でクンニを行っていたため、この日はソフトSMを取り入れた形で進めることにしました。
手首と足を拘束し、自分では動きを制御できない状態を作ったうえでのクンニ。
逃げられない状況だからこそ、感覚に集中せざるを得ない環境になります。


前夜、彼女から受けたフェラチオがとても丁寧で焦らしも効いた濃厚なものだったこともあり、その“お返し”という意味も込めて、時間をかけてじっくりと責めていきました。
さらに今回は前側だけでなく、アナルへの刺激も軽く取り入れ、前後同時に感覚を揺さぶる形へ。
指による刺激を重ねながらのクンニは、いわゆる三点責めに近い状態となり、身体は終始大きく反応していました。
感度が高いため動きも激しく、怪我をしないよう細心の注意を払いながらの進行。
撮影していた動画自体は短時間ですが、実際には30分以上は責め続けていたと思います。
これほど反応が良く、快感自体は強く感じているにもかかわらず、クリイキや中イキの経験はまだ曖昧な段階。
後半では、その“イキ方”の感覚を掴んでもらうためのアプローチも取り入れていくことにしました。
拘束おもちゃプレイで見えたMとしての反応
クンニで感度が高まった流れのまま、次は拘束おもちゃプレイへと移行しました。
下着を着用してもらいおもちゃを固定、首輪・リード・口枷を装着。
壁側へリードを固定し、身体の自由を制限した状態を作ります。










そのうえで、吸引系のおもちゃのスイッチを入れていきました。
最初は弱い刺激からスタートし、様子を見ながら徐々に強度を上げていきます。
多くの女性の場合、強い刺激を受けると上へ逃げようと背伸びする反応が出やすいのですが、彼女の場合は逆でした。
刺激が強くなるほど、その場にしゃがみ込もうとする動きが見られます。
結果としてリードが張り、首元に軽い圧迫がかかる形に。
その状況すら受け入れるような反応を見せており、Mとしての資質の一面が垣間見えた瞬間でもありました。
もちろん安全面は最優先のため、危険な負荷がかからないよう常に調整しながら進行。
無理のない範囲でプレイは区切りをつけています。
拘束・振動・羞恥が重なったことで、彼女の感覚はさらに研ぎ澄まされ、次のステップへと繋がっていく流れとなりました。
四つん這い移動で露わになった羞恥と制御不能の反応
拘束おもちゃプレイが終わったあとも、そこで終了ではありません。
装着したままの状態で、ベッドまで四つん這いで移動してもらう流れに移りました。
通常であれば玄関付近から歩かせることもあるのですが、彼女の反応を見ていると、そこまでの距離は難しいと判断。
テーブル横からベッドまでという短い距離に設定しました。


しかし、いざ四つん這いになってもらうと、数歩進んだところで身体が止まってしまいます。
刺激と快感で力が抜け、その場から動けなくなっている状態でした。
軽くお尻を叩きながら進むよう促していくと、床に小さな水たまりが点々と残っていきます。
快感が高まりすぎたことで、思わず力が抜けてお漏らししてしまったようでした。
ベッドまではわずか数歩の距離。
それでも辿り着くまでには数分かかっていたと思います。
羞恥と快感が重なり、思うように身体をコントロールできない――
その姿は、長年抑えていた感覚が一気に解放されている証でもありました。
ベッドまで時間がかかったこと、そして途中で止まってしまったことも含め、ここからは軽いお仕置きとして次のプレイへと移っていきます。
お仕置きスパンキングと支配後の余韻
四つん這いでの移動を終えたあと、彼女をベッドの上へ。
そのまま僕の膝の上に乗せ、お仕置きとしてスパンキングを行いました。
吸引系のおもちゃは装着したままの状態。
刺激が重なった状況でのスパンキングは、身体の反応をさらに強めていきます。
後半は、振動の反応・スパンキング・足裏へのくすぐりを組み合わせた責めへ。
複数の刺激が重なることで、身体は制御が難しいほど揺れ続けていました。
責め終えたあとは拘束具を解き、そのままぐったりと力の抜けた状態に。
その姿からも、どれだけ感覚が高まっていたかが伝わってきます。


初日から含め、合間に休憩は入れていたのですが、いわゆる“まったりした時間”はほとんどありませんでした。
僕が横に寝て軽く触れるだけでも身体は跳ねるように反応してしまい、落ち着いた空気にはならない。
かといって何もしなければ、今度は彼女の方から距離を詰めてくる。
まるで盛り上がりが止まらない恋人同士のような、濃密な空気が続いていました。
フェラチオと全身愛撫で深まった相互の信頼感
彼女を責め終え、少し休憩を取っていると、今度は彼女の方から距離を縮めてきます。
自然な流れで身体に触れ、全身へ唇で触れるような優しい愛撫を重ねてきました。
激しすぎず、かといって淡白すぎない絶妙なテンポ。
焦らすように、でも心地よさを途切れさせない触れ方で、受けている側としても非常に気持ちの良い時間でした。
フェラチオも同様で、最初は丁寧に舌で感覚を確かめるように進み、徐々に深さと密度を増していきます。
決して急がず、でも感覚を外さない流れで、濃厚な時間となりました。
僕自身の感覚の話になりますが、前戯やセックス、SMプレイなどで責めている時は、意外と冷静な部分が大きいです。
女性の声の変化や身体の動き、表情のわずかな違いを見ながら、今どこが気持ちいいのか、どこが限界なのかを常に探っています。
女性がイキそうだと感じれば、その動きや角度を記憶し、次に活かしていく。
どうすればもっと気持ちよくなれるかを優先してしまうため、自分の快感よりも相手の満足度を追求する思考になっています。
その影響もあり、セックスそのもので自分が果てることは近年ほとんどありません。
応募していただいた以上、まず女性に満足してもらいたい――その意識が強く働くからだと思います。
ただ、フェラチオの場合は完全に受け身。
余計な思考を挟まず、純粋に感覚へ没頭できるため、素直に気持ちよさを感じやすい時間でもあります。
とはいえ長時間になると、「無理していないか」「疲れていないか」と冷静な視点が戻ってくるのも事実。
その点、彼女は気遣いを感じさせない自然な流れで続けてくれたため、余計な思考に戻ることなく感覚に集中できました。
責めと受け身が自然に循環する関係性。
この時点で、単なる体験以上の信頼感が生まれていたように感じます。
セックスで実感した中イキの兆しと快感の変化
今回の応募動機の中でも、彼女にとって一番の課題は「セックスが気持ちよくない」という部分でした。
実際に50代セックスレス女性の相談では、イク感覚を知らないという悩みも少なくありません。
前夜の流れでも感じてはいましたが、実際に挿入へと進むと、その反応は想像以上。
ご本人は「挿入は苦痛だった」と話していましたが、本当にそうだったのかと疑うほど、身体は素直に反応していました。
過去に痛みを感じていた理由として大きかったのが、パートナーとの身体的サイズ差。
ご主人(外国人)は190cmを超える長身で、体格差による負担が強く、それが苦痛の記憶として残っていたそうです。
身体に合った刺激であれば、感じ方はまったく変わる――
その典型的な例だったと思います。
セックスを重ねていく中で、次第に奥の反応も変化していきました。
呼吸や声、身体の動きからも、中イキに近い感覚へ入っているのが伝わってきます。
タイミングや力の抜き方、意識の向け方を伝えながら進めていくと、彼女の中で何かが弾けたように反応が変わりました。
セックス中に何度も「イク」と言葉にしながら果てていきます。
客観的に見てもイケている状態ではありましたが、本人の感覚としてはまだ“芽が出た段階”。
この感覚を意識して積み重ねていけば、より明確な中イキへ繋がっていくことも伝えました。
終盤には感覚がさらに高まり、ベッドが濡れてしまうほどの反応も見られます。
この時点で中イキの感覚はかなり掴めた状態。
さらにクリトリス側の感覚も同時に深めるため、振動系のおもちゃを用いたクリイキの感覚も体験。
外側と内側、両方の快感を同時に理解してもらう流れとなりました。
こうして日中の工程は終了。
前夜に続き、非常に濃密で体力を使う時間となりました。
私服も素敵だったのでツーショット撮らせていただきました。


解散後、彼女からはこんなメッセージをいただいています。



たかさん
今日はいっぱいいっぱい私のために動いて下さって、ありがとうございました![]()
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おかげさまで迷わずホテルまで戻れました
今は幸せな余韻に浸って、少々ボーッとしてます![]()
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お仕事、頑張って下さいね
また夜お会いできるのを楽しみにしています












気づいたら、ちょっと寝落ちしてました

盛り具合は中学生でも、エネルギーレベルはそうはいかないみたいです



ほんとに災害なみの洪水![]()
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ご迷惑をおかけしました![]()
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夜はたかさんにも気持ちよくなってもらいたいなあ![]()
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あと数時間、待ち切れないです

最後の夜に予定していた大人のお散歩プレイ
日中の体験を終えたあと、僕はいったん仕事へ戻り、その後自宅へ。
そして夜、再び彼女と合流する流れとなりました。
正直、僕にとってはかなりハードなスケジュールです。
まったり過ごす時間がほとんどなく、前夜・日中と続けて濃密な時間を重ねてきたこともあり、体力的には限界に近い状態でした。
ただ彼女にとっては、約20年ぶりのエッチ。
その空白を埋めるように、一つひとつの時間を大切に味わおうとしているのが伝わってきます。
疲れよりも「もっと感じたい」という気持ちの方が強い様子で、そのエネルギー量には驚かされました。
本来は人通りの多い昼間のなんばで、リモコンバイブを装着した状態でのお散歩プレイを予定していました。
ただ再会した際、そのままホテルへ向かう流れになってしまい、すっかり実施を忘れてしまっていたため、夜の時間帯に行うことへ変更。
こうして、今回の体験を締めくくる“最後の夜”の時間が始まっていきます。
大人のお散歩リモコンバイブで味わった羞恥と高揚感
最後の夜、予定していた大人のお散歩プレイへ。
提案すると最初は少し考え込まれていましたが
「こういう体験は人生で一度あるかないかですよね」
そう言って覚悟を決め、外へ出ることになりました。
まずはエレベーターホール前で軽く感度チェック。
立った状態で反応を確認すると、すでに身体は素直に反応しており準備は十分といった様子でした。
そのままホテル周辺をゆっくりとお散歩。
彼女は終始下を向いたままで、緊張と羞恥が入り混じった表情。
12月の寒い時期にも関わらず、彼女だけは身体が熱を帯びているようで、ドキドキと刺激が高まっているのが伝わってきました。
短い時間ではありましたが、非日常の緊張感と快感が重なった特別な体験。
大人のお散歩プレイは、彼女にとっても印象に残る時間になったようでした。
電マ調教で加速したクリイキの安定感
彼女は今回、会うたびに違う下着を身につけて来てくれていました。
どれもセクシーで上品なデザインで、その姿を見るたびに気持ちの高まりを感じます。






せっかく選んでくれた下着を脱がせてしまうのはもったいないと思い、この夜は着用したままの状態でSM調教を行うことにしました。
プレイはイス拘束からスタート。
手首だけでなく足も固定し、脚を閉じることができない体勢を作ります。




その状態で電マを装着。
刺激を入れていくと、すでにクリイキの感覚を掴み始めていた彼女は、ここでも素直に反応していきます。
何度も「イク」と言葉にしながら身体を震わせており、日中に覚えた感覚がしっかり定着しているのが伝わってきました。
ペット調教で深まった支配と従属の感覚
続いては、より支配関係を強めたペット調教へ。
最近、乗馬鞭を使った体験談の編集をしていたこともあり、久しぶりにムチを取り入れたプレイを行うことにしました。
下着はそのままの状態で、まずはイス拘束の延長線上からスタート。
首元にリードを装着し、姿勢をコントロールしていきます。
指示した体勢を保ちながら刺激を与えていくと、彼女は必死に応えようと身体を維持します。
その姿には羞恥と従属、そしてどこか快感に浸る表情が混ざっていました。
もちろん無理のない範囲での進行ではありますが、姿勢が崩れた際には軽いお仕置きも交えながら、支配と快感のバランスを調整。
彼女にとっても刺激的で、新しい感覚を引き出される時間になっていたように感じます。
夜景を背に迎えた最後のセックス
前夜にもセックスはしていましたが、宿泊していた部屋は46階。
窓の外には大阪の夜景が一面に広がっていました。


このロケーションを見ると、やはり特別な時間として記憶に残したくなるものです。
彼女にも夜景を見てもらいながら、非日常の空気の中で距離を重ねていきました。


その後はベッドへ移動し、ゆっくりとした流れで身体を重ねていきます。
日中に掴み始めていた中イキの感覚は、この時間でもしっかりと再現されていました。
呼吸や身体の反応を見ても、奥の感覚を理解し始めているのが伝わってきます。
回数を重ねるごとにリズムも安定し、本人の中でも“どうすれば辿り着けるのか”の感覚が整理されていったようでした。
今回の体験を通して、中イキのコツはかなり掴めた状態。
自分から感覚を引き出すきっかけも得られたと思います。
こうして、2泊にわたる体験の最後を締めくくる時間となりました。
帰る間際にお土産もいただきました。





たかさん
お家に無事着いてよかったです
この2日間、濃厚でステキな時間を与えて下さって、ありがとうございました
お仕事の合間を縫って下さったのに、私が酷使させてしまいましたね
夢のような2日間で、本当に楽しく、新しい世界を見たような感覚です
もう既にさみしいですが、なんとか現実に戻れるよう頑張ります
ありがとうございました![]()
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おやすみなさい



イキを覚えた後に直面した現実的な悩み
今回の体験を通して、彼女はクリイキ・中イキともに感覚を掴み始めました。
ただ、その一方で新たな悩みも口にされていました。
「イケるようになったのは嬉しいけど、今後する相手がいないんです」
慰謝料などのリスクを考えると、不倫という選択はまったく考えていない。
かといって、ご主人とのセックスは過去の苦痛体験もあり前向きになれない。
どうすればいいのか――
そう戸惑う気持ちを率直に話してくれました。
距離的に近ければ、感覚を維持するために時折会うこともできたと思います。
ただ彼女は海外在住で、日本に帰国するのは年に一度ほど。
現実的には、継続して開発や感覚確認を行うのは難しい環境です。
海外に女性用風俗や女性用性感マッサージのようなサービスがどの程度あるのか、正直詳しくは分かりません。
ただ、こうした悩みを抱える女性がいる以上、安心して利用できる選択肢が各国にあってもいいのではないか、そんなことも考えさせられる時間となりました。
2泊3日を終えて感じた彼女の変化と体験全体の感想
今回、彼女には2泊3日で僕の自宅近くのホテルに宿泊していただきました。
お会いしたのは、初日チェックイン後の夜、翌日の日中、そして夜の計3回です。
体験談の感想は最終日の夜だとヘトヘトになってるかもと思い2日目の日中終了時点で撮らせていただきました。
初対面にも関わらず2泊という日程を選んでいただけたことは、正直とても嬉しく感じました。
彼女自身は「せっかくならしっかり体験したい」と話してくれていましたが、その分こちらとしては相性や満足度への責任も強く感じます。
結果として、その不安は杞憂に終わり安心しました。
応募時に身長・体重は把握していましたが、実際にお会いすると想像以上に素敵な女性でした。
肌も綺麗で若々しく、見た目は40代前半、見る人によっては30代と言われても違和感がないほど。
私服のセンスも良く、外見だけでなく振る舞いや気遣いも自然で、一緒にいて非常に居心地の良い時間でした。
今回彼女が掲げていた目的は
・約20年のセックスレス状態からのセカンドバージン卒業
・セックスでの気持ちよさの理解
・クリイキ・中イキの体験
・ソフトSM体験
この4点でした。
セックスに関しては「気持ちよくない」という事前認識がありましたが、実際には初回からしっかり反応が見られました。
膣マッサージも含め、痛みを感じる場面は最後までなく、安心して進められたのは大きかったと思います。
クリイキ・中イキについては、本来もう少し講義的に段階を踏む予定でした。
ただ実際には感度が高く、実践の中で自然に掴んでいく流れとなり、合間にアドバイスを入れる形で十分習得できていました。
SM体験についても前向きで、次回があればもっと強めの責めも受けてみたいとのこと。
その意欲には応えたい気持ちはあるものの、僕の体力が持つかどうかという現実的な問題もあります 笑
2日間を通して、彼女のエネルギー量は非常に高く
「あと3日同じペースでも大丈夫」
と話していたほど。
僕としては、今回が体力的にもギリギリのラインでした😅



たかさん
おはようございます

今、新大阪です
11時前発の新幹線で名古屋に戻るつもりでいます
たかさんがヘトヘトなのは、私がエナジードリンク、用意してなかったからですよね

約束を破ってしまって、スミマセン
次回、きっつーいお仕置きをして下さいね

私の体調は、、、
よく眠れたのもあり、かなり若返りました![]()
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今も痛みは全くなく、あんなに誰かと長く繋がっていたのも初めてでしたが、ただただ気持ちよかったです

私はあと3日くらいはこの2日間のペースで何ラウンドでも行けますよー![]()
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たかさんを疲れさせてしまい、申し訳ない気持ちもいっぱいですが、こんなにステキな時間を下さって、感謝感謝です
ありがとうございました![]()
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感想はまたあらためて、年内には送りますね
今日は狂った中学生から解放されて、落ち着いた日をお過ごし下さいね
たかさんは私にとって、2日間の最高の恋人でした



ありがとうございました![]()
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2泊3日の女性用風俗体験を終えて感じた変化と50代女性のリアルな感想



たかさん
おはようございます

おカラダの調子はいかがですか
ちょっとうれしいことがあったので書いています
その前に、やっと

バッキバキとかでは全くなく、いいスパイス程度のトーニングされてるなって感じるわずかな心地よい痛みです
で、やっぱりトーニングされてました
お腹も腰回りも背中もキレイなラインやくびれになってて、鏡の前で喜んじゃいました![]()
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自分にしか分からない変化だと思いますが、うれしかったのでたかさんに報告したくて

ありがとうございました

たかさんのパーソナルトレーニング、最高です!!
“気持ちよく楽しく、レップ数とかのカウントもなしで、しかも無料![]()
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普通なら詐欺っぽいパーソナルトレーニングの売り込みみたいなフレーズですよね

たかさんにとっては、時間を取られてカラダも殺されかけ無料奉仕と、割に合わなさすぎますけど

朝からどーでもいいlineで失礼致しました
今日もお仕事、頑張って下さいね
良い1日を~![]()
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数日後に壮大な感想メッセージを送っていただきました。
1度送っていただいたのですが、もう一度書き直しますと言ってこの文字量の感想メッセージいただきました。
女性用風俗を迷われてる女性にとっては参考になると思います。





たかさん
こんばんは
昨日の現地で一気に現実に引き戻され



私からの大量のLINE、たかさんをびっくりさせてしまっていたらごめんなさい![]()
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やり直し感想文、このメッセージの後に送ります
かなりの長文で5分割となっており、各々も長くなってしまっています
申し訳ありません
お時間のある時にでも目を通していただければありがたいです
すでにお送りしたLINEのメッセージも織り混ざっていますし、期待値低めにお願いします
今週もお仕事、頑張って下さいね
ではでは




お忙しい中、2日間、3度にわたって会って下さり、本当にありがとうございました
たかさんを疲労困憊にしてしまいましたが、今回のリクエストを全て叶えて下さってココロもカラダも満たされ感謝です![]()
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お会いしてからお話中もずっとドキドキしっぱなしでしたが、壁ドンで鎖骨のあたりを舌で優しくされてからは気持ちよさが緊張を上回ってました
クンニ、すごく苦手だったんです
色々と気になる要素が多すぎて感じることに集中できなくて
でも、たかさんのは気持ちよくて何も考えられず、気づいたらおしりまで心地よく弄られていてびっくりでした

気持ちよくてついたかさんを求めてしまった後、20年ぶりに男性を受け入れられるのか急に不安になったのですが、優しくゆっくり触れていただき、痛みもなく心地よく久しぶりの瞬間を迎えることができホッとしました



私の長年の空白埋めてくれるように何度も優しくキスをしてくれたり繋がって下さって、とってもしあわせでした
過去のエッチ経験では演技したり早く終わらないかなあと願うばかりで苦痛だったのが嘘のようで
ただ抱き合っているだけでも動いても余計な力が抜け、より快感を追求しているカラダになっていました
エッチの間は痛みも全くなく、あんなに長く誰かと心地よく繋がっていたのも初めてで
目を見つめながら感じるように言われたり、おねだりで恥ずかしいコトを言わされたり、勝手にイクと責められたりと、エッチでも私のMがくすぐられて、いっぱいイッてしまいました
相手の目を見て感じるのって初の感覚でスゴく恥ずかしいけど、不思議となんだかココロも温かくなりますね

お別れ前のエッチではたかさんも気持ちいいとおっしゃってくれて、素直にめちゃくちゃうれしかったです
心残りなのはもっともっとたかさんにも気持ちよくなってほしかったなと
自分だけ気持ちいいのってやっぱりちょっと空虚でさみしいです
お互いのボルテージが同じになれる瞬間ってきっとこの上なくとても幸せで
でも、私の経験ではそれは稀有でそうそう訪れるものでもなくさぞ貴重な瞬間なんだろうなあって憧れます
失った20年を取り戻そうと、無意識のうちにたくさん求めてしまいましたが
これもたかさんが優しく心地よく接して下さったからこその自然な反応と受け止めてます



ソフトSMも色々としていただいて、ありがとうございました
どれが一番印象的だったのか思い返してみても、全て好かったです

たかさんのおもちゃや拘束グッズなど全て初体験でワクワクしてました
みみき/電マでクリを責められた時、最初は少し怖さがありましたが逃れられないのもあり感じるままに身を任せるしかなくて
壁での拘束、四つん這いウォーク、スパンキング、ペットプレイ、大人のお散歩中はすでにおもちゃに翻弄されているのに、それにSなたかさんの言葉責めや羞恥責め、お仕置き、命令などが加わり、抗えない状況と快感に恍惚としてしまいました
もっとして欲しいなあって、やっぱりMですよね
当初、ビンタや口枷はNGにしようか迷いもあったのですが、たかさんなら新たな自分を気持ちよく引き出してくれるかなと思えました
結局、今はもっとハードにビンタもスパンキングもされたくなってるし口枷も全然アリでした

ペットプレイの命令に従えなかった時の鞭とたかさんの目
大人のお散歩で若い女性と目が合って見られていることへの恥ずかしさ
お散歩中”もう動いてないでしょ?、あっ、まだついてた”とおもちゃのスイッチをONにしっぱなしたたかさんのイジワル
たかさんの濡れた指を突然口に入れられたこと
鏡の前での言葉でいっぱい恥ずかしさを煽られたことなどなど、刺激的な記憶が脳裏に焼きついています
SMプレイ後のギュッと優しいハグとたかさんの”頑張ったね”の温かい労いの一言
キュンキュンジンジンきてしまい、絶妙なアメムチに脳も快感でした



今回はなぜか!?休む間がなかった中

粗相やベッドをあんなにビショビショにしてしまったことも初めてで
ホントにスゴく恥ずかしかったですがこんなコトになってしまう自分に驚きで
たかさんに後始末をさせてしまったり冷たく湿ったところに寝させてしまったり
ごめんなさい & ありがとうございました
クリイキ、中イキは感覚をつかむことができるようになり、もう少し深くイケるのかなという気もしますが、快感に対する怖さは克服できたと思ってます
“声出さないで動かないで耐えて”と言われると言葉責めみたく聞こえてしまってより我慢できないし
イクと言葉にして発するのも最初は恥ずかしくて
中イキのカラダの奥底から湧きあがるようなしあわせに満ちた感覚を知ることができて、おかげさまで女性として新たな世界を見させてもらえました
たった2日間でしたが、私にとって過去イチ濃厚で夢のような楽しくステキな女性経験を与えてくださり
長年忘れ去っていた女性としての感覚を少し取り戻せたような気がしてます
たかさんの優しさにもずっと甘えさせてもらい、安心して心地よい時間を過ごさせていただき感謝です
ありがとうございます![]()
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最初に体験応募フォームを送って返信をいただいた時、メッセージを読むのに躊躇し
“断られたりたかさんの都合がつかなければ、この思いはなかったこととしてあっさり諦めよう、それも運命”
と賭けのような気持ちで、胸の鼓動を感じながらたかさんからの返信を読んだのを覚えています
たくさん悩んで迷って、”今を逃したらきっとこの先にはチャンスも変化もない”という焦りからの大きな決断でしたが、たかさんにお願いしてよかったと心から思ってます
正直、たかさんにお会いするまでは最初で最後と心に決めて後悔なく楽しもうと思ってたのですが、もうまた会いたくなってしまっていて
もっと頻繁に会える距離にたかさんがいて下さったらと欲深な想いもありますが、きっと近くにいらっしゃったらお願いしてなかったと思うと、今回の出会いもホントに何かのご縁なんだなとつくづく感じてます
体験中は冷静に考えられず、また、たかさんを目の前にすると恥ずかしくてうまく想いや物事を言葉にできずで申し訳ありませんでした
次回はたかさんにもっと支配されたいし、落ち着いてもっとお話したり、たかさんにもっと気持ちよくなってもらう時間が欲しいです
今回の経験を通して、主人との課題にも目を背けず向き合う努力を少しくらいはしてみてもいいのかなと、今はほんのわずかですがそう思える自分がいます
大きな葛藤はあるし行動できる自信もないですが…
お忙しいのに長々とまとまりのない文章を読んで下さってありがとうございます
感想動画では全然うまくお伝えできなかったこと、ちょっとでもカバーできてたらいいなあと思ってます
また会っていただける日を楽しみにしています
たかさん
貴重でステキな体験をありがとうございました![]()
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とてもとても素敵な感想をいただきました。
また1年後お会い出来たら僕も嬉しいなと思います。
今回1か月以上前からご応募いただき日程を合わせることが出来ました。
遠方の方で大阪旅行のついでに体験希望される女性もいらっしゃいます。
直前になるとどうしても仕事の都合で会えなかったりする場合もそれなりにあります(ありました)。
検討されてる女性はお早めにご応募いただければと思います。
直前になってのキャンセルでも構いません、ご縁があれば嬉しく思います。
50代セックスレス女性でも、体の感覚は十分取り戻すことができます。
また40代・50代女性のご応募も大歓迎です。この世代の女性は性に対して悲観的になりがちですが、人生は一度きり。自分の気持ちを解放してみませんか。
50代女性の女性用風俗体験談一覧|セックスレス・性感開発・SM体験まで
ここでは、50代女性が実際に体験した女性用風俗・女性用性感マッサージの体験談をまとめています。
長年のセックスレスに悩んでいた方、セカンドバージンとして性と向き合い直した方、ソフトSMや性感開発に興味を持ち一歩を踏み出した方など、同世代ならではのリアルな背景と変化を中心に掲載しています。
「50代からでも女性としての感覚は取り戻せるのか」——そう感じている方は、他の体験談も参考にしてみてください。
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